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		<title>おた☆スケ 新着イベントレポート</title>
		<link>http://www.ota-suke.jp/</link>
		<description>おた☆スケ アニメ、声優、アニソンの旬なネタをお届け！</description>
		<pubDate>Sat, 04 Feb 2012 19:12:03 +0900</pubDate>
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			<title>おた☆スケ</title>
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			<title>今年最後の笑顔をありがとう！ コミケ79最終日フォトレポート</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45762</link>
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			<pubDate>Fri, 31 Dec 2010 15:23:49 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 3日間にわたって開催されたコミックマーケット79（C79）が、大晦日の12月31日に閉幕した。おた☆スケでは1日目と2日目に引き続き、日本全国から東京ビッグサイトの「コスプレ広場」に集まったコスプレイヤーの様子を写真に収めてきたぞ。 最終日の有明は、爽やかに晴れ上がり、日中はコートいらずのポカポカ陽気だった。最終日は成人男性向け同人誌発売ということもあり、コスプレ広場はスロースタート。お昼過ぎまでは、ゆったりと撮影することができた。それでは、2010年最後となるコスプレイヤーの華やかな衣装と笑顔を堪能してほしい。 （Photos by TOKI） ]]></description>
		</item>
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			<title>コミケ79は気合いだ！ 身体が震えながらも立ち続けるレイヤー</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45746</link>
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			<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 16:37:07 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 前日に引き続き、「コミックマーケット79」（C79）のコスプレ広場のフォトレポートをお届けしよう。2日目となった12月30日の有明は、ほとんどの企業が正月休みに入ったということもあり、コスプレ広場は初日をはるかにしのぐ大勢の人でにぎわった。 しかし、気温はあいにくの曇天で、日中になっても気温が上がらず肌寒い1日だった。肌を露出しているコスプレイヤーは、これにはたまらず、ブルブルと震えながらも、懸命にポージングしている姿が健気だった。中には、唇が青紫色になって、「倒れるんじゃないか？」と思えるコスプレイヤーもいたが、カメラを向けると一気に血色がよくなり、「さすが」と感心せざるを得なかった。 本日は、ふだんは駐車場として使用されている第2コスプレ広場にも足を運び、撮影してきた。屋上テラスから第2コスプレ広場を収めた写真を見ると、その賑わいぶりがわかると思う。写真をクリックすると、写真ページに飛び、拡大写真を見ることができる。別カットもアップしておいたので、隅から隅まで見て楽しんでほしい。 （Photos by TOKI） ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>C79の屋外撮影に耐え切れなくなったら「となコス」へ行こう！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45745</link>
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			<pubDate>Thu, 30 Dec 2010 16:36:58 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「となりでコスプレ博2010冬」は、コミケ79（C79）と同日程で開催されるコスプレイベント。TFT全ホールを使用し暖房の効いた暖かい屋内での撮影が可能になっている。おた☆スケ取材班は、冬コミ初日の12月29日に、コミケ⇒となコスと、コスプレ撮影のハシゴをしてきたぞ。 おとなりのご本家は屋外撮影および大混雑で、「祭り」と銘されるイベントそのものの賑わい振りだったが、となコスの方は適度な混雑と、屋内環境は快適な温度で、非常に居心 地がよかった。オススメの撮影ポイントは、 撮影向きな壁前や、布背景の撮影コーナーだ。 お正月休みを利用して、地方から出てきたコスプレイヤーさんも多数参加し、あちこちで交流や大型併せなどが垣間見られた。さて、今回も大奮戦するカメラマンさんたちに混ざって、こちらも最高装備で取材をしてきたぞ。写真をクリックすると別カットを見ることができるので、美麗なコスプレ写真を堪能してほしい。（Written and Photos by TOKI） 使用機材　カメラ　Sony α900　+　レンズ TAMRON 28-75mm f/2.8 Model A09 +　フラッシュ Sony　HVL-F58AM + HVL-F20AM　+　ヒカル小町5発　使用RAW現像ソフト　RAW Therapee 3.0 build1227（Windows7 64bit ver） ]]></description>
		</item>
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			<title>コミケ79速報！ コスプレ広場でカメコに囲まれるコスプレイヤー</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45720</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/45720</guid>
			<pubDate>Wed, 29 Dec 2010 16:47:29 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 2010年を締めくくる、おたくの祭典「コミックマーケット79」（C79）が、お祭りムード満点で開催された。おた☆スケ取材班は会期中の3日間にわたって、「コスプレ広場」のコスプレイヤーをフォトレポートするつもりだ。初日となる12月29日（水）の有明は、すっきりと晴れわたり絶好のコスプレ日和となった。 初日のコスプレ広場は、出足こそ鈍かったものの、お昼を過ぎたあたりから、人で埋め尽くされ、カメラマンもコスプレイヤーも身動きできないほど混雑した。人気のコスプレイ ヤーは、カメラマンに円を描いて囲まれてしまうため、中で何が行われているか外からは見えない。危険を察知した運営が、すかさずカウントに走る場面に何度も遭遇した。 中には、小学生のちびっこレイヤーもいて、たくさんのお兄ちゃんに囲まれ、にこやかな笑顔で撮影に応じていた。小学生を囲むカメラマンを見た通りすがりのコスプレイヤーが、「キモチワルイ」と言ったのが印象的だった。初日の一番人気は、来年の干支にちな んだ、黒と白のバニーガール。囲みが解かれても、またすぐに囲まれるということを何度も繰り返していた。 天候に恵まれたためか、年末のコスプレ広場は、夏のコミケ時と比較すると、比較的ゆったりと時間が流れているように感じた。仕事納めのあとに参加するお祭りだから、みんなの気も緩んでいるのだろう。寒空の中、鳥肌を浮かべながら、撮影に応じてくれたコスプレイヤーさん、ありがとう！ （Photos by TOKI） ]]></description>
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			<title>さまざまな背景でコスプレ撮影が楽しめる荒川の隠れた名所</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45677</link>
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			<pubDate>Tue, 28 Dec 2010 13:53:10 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「サンパール荒川」（荒川区民会館）は、歴史ある結婚式場やホールなどが一体となった施設。神前での挙式に合わせた和装の装飾具や、5階、6階へは洋風シャンデリアなどがある吹き抜けの応接スペースや庭園、そして通常の会議室や和室と、さまざまなコスプレに合うシュチュエーションが用意されている。昔懐かしい都電荒川線に乗って、荒川区役所前から徒歩5分ほどの会場だ。 今回は、コスプレイベント創設時から存在する団体「JCF」のイベントを取材してきたぞ。JCFは豊島園と同日開催ということもあって、コスプレイヤーの数は少なめだったが、その分スペースには余裕があるようで、みなのんびりと撮影していたぞ。 なお、JCFのホームページには、「非実在青少年規制対象に明記する都条例改正案につきまして皆さんへお願い」と題して、コスプレも規制の対象となる可能性があることを示唆しているので、コスプレイヤーは目を通しておいてほしい。 今後はおなじみとなった「としまえん」でのイベントや、晴海ターミナルでの開催を予定されている。興味のある人は、JCFのサイトをチェックしよう。今回も、天然光あふれる場所では、それを生かし、暗い場所や色かぶりの起きそうな場所では、ヒカル小町多連装のフラッシュを活用して、ベストショットを撮ってきたので、ぜひご覧になっていただきたい。（Written and Photos by TOKI） ▲「ヘタリア羊」併せ　洋さん（露西亜）、明怜さん（ウクライナ）、朱就さん（ベラルーシ） ▲【VOCALOID】- 秘蜜～黒の誓い～併せ　オージさん（鏡音リン）、Kurotoさん（鏡音レン ） ▲「戦国BASARA」併せ　シアンさん（雑賀孫市）、多樹さん（片倉小十郎）、土竜さん（猿飛佐助） ▲「ヴァンパイヤ騎士」併せ　稚早さん（黒主優姫）、香月チナツさん（早園瑠佳）、蓮さん（錐生零）、煉さん（玖蘭枢） ▲「マクロスF Comic Cuune」のサンタ併せ　ぜろいちさん（ランカ）、たくみつん（シェリル） ▲「ローゼンメイデン」併せ　さやさん（水銀燈）、寛子さん（蒼星石）、みなみさん（雛苺） ▲「神風怪盗ジャンヌ」併せ　LINAさん（ジャンヌ）、SZUさん（シンドバット）、璃羽さん（アクセス・タイム） ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>湾岸の景観と屋内の充実照明が最高！ 晴海は夜景もあるヨ</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45652</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/45652</guid>
			<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 13:32:33 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今回おた☆スケ取材班は、前回の熱海での取材で最高の撮影環境を提供していたHIAという団体に引き続き注目していきたいので、再度今度はコスプレ会場のメッカ、晴海ターミナルホールでの「HIAコスプレガーデン晴海」を取材してきたぞ。 晴海といえば、外の広大な展望デッキを生かした引きの撮影のできる人気のコスプレ撮影スポット、しかしここにさらに充実の屋内照明セットを30台余り持ち込み、白堀セットを組み大きな撮影スタジオと化してしまうのが、HIAの実力だ。 圧倒的な照明機材は、他の団体の追随を一切許さない。モノブロックを利用した撮影セットなどもあり、雨などの天候不良の際などにとても心強い。さらに、隣接するフェリー乗り場より、クルーズなども企画されていたようだ。あいにく今回は乗船できなかったが、次回以降ぜひ取材したいと思ったぞ。 今回も、カメラ+レンズメーカー「シグマ」の機材貸し出しなどが行われ、レイヤーさんは設備、景観、そして充実した照明やレンズの提供という、最高の環境を十分楽しんでいた。 取材班は、朝のHIAさんの搬入時から密着して取材、きびきびとした動きのよいスタッフや、点呼会合の模様なども肌で感じた。コスプレイベントというのは、こういった縁の下力持ち的なスタッフさん、主催さん達の賢明な努力で運営されているものかと、非常に感銘を受けた。HIAではスタッフを常時募集しているので、時間のある人はぜひ一度イベントをお手伝いする楽しさ、厳しさを体験してみることをお奨めする。 さて、今回も充実機材と研鑽した技術で、イベント運営側の皆さんに負けじと撮影をしてきたぞ。まずは写真を見てほしい。撮影機材：（カメラ本体）PENTAXK-x （レンズ）SIGMA 18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM （フラッシュ） モーリス　ヒカルコマチ10 3機+ヒカルコマチ6i 4機等（Written and Photos by TOKI） ▲じゅうさん（「屍鬼」清水恵 -コミック4巻表紙） ▲蛍羅さん（鏡音リン クリスマスアレンジ）、玲羅さん（鏡音レン クリスマスアレンジ） ▲みるるさん（初音ミク） ▲しあさん（「けいおん!」中野梓）、はさみさん（「けいおん!」平沢唯） ▲たけやさん（「ロミオとシンデレラ」鏡音リン）、にるきーさん（「ロミオとシンデレラ」鏡音レン） ▲悠良さん（「ファイナルファンタジーVIII」リノア・ハーティリー）、りでぃ子さん（「ファイナルファンタジーVIII」スコール・レオンハート） ▲ゆか梨さん（「にょたりあ」米）、律さん（「にょたりあ」露西亜）、古香　一歌さん（「にょたりあ」英吉利） ▲菜瑠さん（MEIKO） ]]></description>
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		<item>
			<title>コスプレのメッカTFTホールで行われたX&#039;masイベントは大盛況</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45567</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/45567</guid>
			<pubDate>Fri, 24 Dec 2010 14:09:02 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今回おた☆スケ取材班は、「コスメル。in TFT」のクリスマスイベントにお邪魔してきた。抽選でクリスマスプレゼントの配布もあり、クリスマス直前のコスプレイベントは大いに盛り上がった。 会場となるTFTは定番のコスプレ会場、今回はコスプレ参加者は、会場外スペースがお台場方面の東京レジャーランドまで使えるとあって、広いスペースを活用して思い思いのポージングを決めていた。レフ板や三脚などの使用に制限があるものの、冬の日ののどかな昼下がり、楽しげに撮影に興じる姿を目にした。 「コスメル。」は滋賀県に本拠を置くイベント団体で、兵庫「旧グッゲンハイム邸」、京都「東映太秦映画村」での撮影イベントなど、関西での開催が中心だが、今後は関東でも積極的にイベントを主催してくとのこと。年明けは、1月22日に晴海ターミナルにおけるコスプレイベントを予定している。詳細は、ホームページをチェックしてほしい。 冬の大祭前とあって、コスプレイヤーもカメラマンも準備万端、気合が入った模様を撮影してきた。今年は何かと東京都の風当たりが厳しい修羅場の年末、2010年の最期を締めくくる有明の大祭に向けて頑張ろう！（Written and Photos by TOKI） ▲ありこさん（「-Project DIVA- ハートハンター」初音ミク） ▲ごんぶとさん（「天元突破グレンラガン」ヨーコ・リットナー） ▲ユズさん（「マクロスFRONTIER」シェリル・ノーム クリスマス衣装） ▲「うみねこのなく頃に」併せ　Kiyoさん（シエスタ45）、kuroさん（シエスタ410） ▲そらさん（「The 3rd Birthday」アヤ・ブレア） ▲「けいおん！」併せ　いちこさん（秋山澪）、優稀さん（田中律） ▲「とある科学の超電磁砲」併せ　こぱんださん（白井黒子）、千草さん（御坂美琴） ▲ボーカロイド「magnet」併せ　Rinneさん（ルカ）、水無瀬　紅さん（ミク） ▲「聖剣伝説3」併せ　きゃおりさん(シャルロット)、リクさん(リース)、スイさん（ホークアイ） ]]></description>
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		<item>
			<title>ホテルとテーマパークが一体となった撮影イベント「こす旅」</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45433</link>
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			<pubDate>Mon, 20 Dec 2010 13:52:53 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今回、おた☆スケは、「こす旅×HIAコスプレガーデンinアカオリゾート公国」の取材をしてきたぞ。 アカオリゾートは、熱海の海岸沿いにあるリゾートホテルで、歴史あるレトロなニューアカオと、近代的なロイヤルウィングというエリア、そして海岸沿いにあるローマをイメージした庭園などがある。さらに、専用シャトルバスで5分ほどの場所に、ローズやハーブのテーマに分かれたローズガーデンという庭園がある。 これらいくつもの撮影環境を日帰り、もしくは宿泊して2日間コスプレで撮り尽くそう、というのがこのイベントの趣旨だ。 11月8日に第1回が開催され、今回2回目となる。前回は33名ほどの参加、今回は冬の大祭前とあって、小規模開催ではあったが、その分さまざまなロケーションで落ち着いて撮影ができた。今後は来年3月ごろに開催予定とのことで、HIAのサイトか、コス旅のサイトをチェックしてほしい。 今回はレンズ＆カメラメーカーのオリンパスとシグマから、撮影アドバイスおよび機材の無償貸与が受けられるとあって、参加したコスプレイヤーは発売になったばかりの10万円以上する最新の機材を使って撮影を楽しんでいた。 また、HIAは、多数のライトやフラッシュなど専門的な機材を使って撮影をアシストしていた。 今後も熱海のみならず、伊豆高原や、足柄など自然背景とテーマパークを生かしたイベントを開催されるので要チェックだ。撮影環境に外れのない絶対お勧めのイベントと断言できる。 それでは、HIAさんのスタッフさんや主催さんにも、メーカー専属のカメラマンさん達にも到底及ばないが、素晴らしい背景と被写体さんに恵まれたイベントの写真を楽しんでほしい。（Written and Photos by TOKI） ▲「テイルズオブグレイセス」併せ。アリスさん（アスベル）、はぬさん（ヒューバート）、りくさん（ソフィ）、白露さん（マリク）、桜詩さん（リチャード） ▲「VOCALOID2　IMITATION BLACK」併せ。簾さん（鏡音レン）、栗夢くりむさん（Kyte）、魅雅さん（神威がくぽ） ▲mioさん（AxisPowersHETALIA:Liechtenstein） ▲由麒さん（セーラームーン：蛍） ▲「VOCALOID2　龍ノ啼ク箱庭拠リ」併せ。簾さん（鏡音レン）、栗夢くりむさん（Kyte）、魅雅さん（神威がくぽ） ▲「AxisPowersHETALIA」併せ。絢都さん（アメリカ）、桃子さん（イギリス） ▲「テイルズオフシンフォニア」併せ。はぬさん（ロイド）、アリスさん（ジーニアス）、白露さん（リフィル）、りくさん（ゼロス）、桜詩さん（リーガル） ]]></description>
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		<item>
			<title>神々しさは随一！ 日本神道の総本山でX&#039;masコスプレイベント</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/45273</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/45273</guid>
			<pubDate>Tue, 14 Dec 2010 14:36:53 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今回、我々おた☆スケ取材班は、GARDEN（最誘危）主催「コスプレ神社☆神道大教院冬の陣」を取材してきた。会場は西麻布にある「神道大教院」。日本神道をお祀りする由緒ある神殿で、会場の一角はクリスマス仕様となっている。のどかな日曜日の昼下がり、神々しい雰囲気の中でイベントは行われた。 GARDENは、コスプレを日本のカルチャーとして紹介すべく活動している団体だ。主催の最誘危Ruiさんはコスプレに関する書籍「コスプレレボリューション」を執筆している。 Ruiさんはほかにインターネットラジオ番組「コスプレンシャル★コーポレーション」に、今回撮影させていただいた、あこさん、伯姫楓さん、Nonnyさんと共に出演しているぞ。 ほかにも、Akiba.TVというネットTVで、「おたくさんといっしょ( ^o^)」というレギュラー番組を放映したり、茨城県水戸にある映画「桜田門外の変」のロケセットを使ったコスプレイベントへのロケツアーなどを開催している。来年1月には再度桜田門外の変ロケセットへのコスプレバスツアー、3月には都内の屋内型大型ホールを使ったコスプレイベントが企画されており、興味のある人はぜひ参加してほしい。 今回もエクセレントでビビット、インプレッシブでエモーショナルな多灯とライト、そして場の光を最大限に生かすノーフラッシュ、ノーライト撮りと、 さまざまな光源を多彩に使いこなし、卓越した匠の技を某巨大掲示板で騒いでいるトレカメどもに見せつける勢いでｗ撮影してきた。 そうそう、昨今、コスプレイベントで多灯やモノブロック、大型ライトなどを持参して、美しいレイヤーさんをさらに引き立てるライティングを工夫しているカメラマンが増えている。私TOKIも大変喜ばしい限りだ、もっともっと頑張ってもらいたいぞ。（Written and Photos by TOKI） ▲ろじ仔さん（東方Project:霧雨魔理沙）、ユノさん（東方Project:博麗霊夢） ▲ミナツキサヤさん(BLACK CAT:蓮)、まっちゅさん(31アイス擬人化:YuE) ▲伯姫楓さん(ハンコック：ONE PIECE)、あこさん（ルフィー:ONE PIECE）、アサミさん（ナミ：ONE PIECE） ▲Nonnyさん（柊かがみ：らき☆スタ） ▲佐々木さん(オリジナル:金髪)、翔さん(オリジナル:銀髪) ]]></description>
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		<item>
			<title>大型合わせも大丈夫！ 笹塚廃墟イベントはROM撮りに最適</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/44836</link>
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			<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 14:39:30 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ おた☆スケ取材班は、HIA主催のコスプレ撮影イベント「コスプレガーデン笹塚廃墟」にお邪魔してきた。 笹塚にあるプラネアールのハウススタジオビル1棟を借り切って毎回150名限定で開催されるスタジオイベントだ。今回も取材班はベストでサスティナブルな機材選択をして、ナイスな撮影をしてきたぞ！ スタジオ棟には、通常の洋室や寝室、病院や和室、女の子部屋や未来廃墟風の吹き抜け、そして荒野や監獄などさまざまな撮影セットが用意されている。ROM撮りのような専門的な撮影にも、充実の照明機材でコスプレイヤー同志の背景を生かした撮影など、幅広い撮影に対応できるオススメのイベントといえる。 プラネアール笹塚スタジオはコスプレイヤーに大人気の撮影スポットで、コスプレROMの制作にも最適。冬コミ直前の開催ということもあり、カメラマンを同伴してROM撮りなどにいそしむコスプレイヤーが多数参加していた。また、地下にある廃墟セットは、スペースに余裕があるので15名程度の大型の合わせなどにも対応できる。右上に掲載した封神演義大型合わせのほかに、ワンピやギルティギアゼクスの大型合わせのグループなども参加していたぞ。 HIAは12月に熱海で西洋風王宮をイメージした商用ホテル施設を使った泊りがけの撮影会や、フランス宮殿風のテーマパークでの撮影会などを予定している、詳しくはHIAのホームページをチェックしてほしい。何とも頼もしい、素晴らしいコスプレ撮影環境を提供するHIAさんに今後も期待だ。 ●笹塚廃墟の撮影ポイントは壁から離れることと明るめに撮ること HIAは自社で20を超えるプロ用西洋ブランドの照明セットを持ち込み、プロはだしの専任スタッフがカメラ慣れしていないコスプレイヤーさんでもきれいな写真が撮れる撮影環境をコーディネート。直射や極端に強い光を避けた、白いきれいな拡散光をともすれば暗くなりがちな地下廃墟セットなどにバランスよく配置されていた。 HIA主催の笹塚地下廃墟スタジオできれいに撮影するポイントをアドバイスしてもらったので、みなさんの参考にしてほしい。1つ目は「壁から離れて撮影すること」、2つ目は「明るめに撮影すること」だ。壁から離れて照明に少し近づく立ち位置で、背景には天井や奥の部屋の光源を入れると奥行きが出てきれいに撮影できる。そして、照明を生かしてすこし明るめに撮っておいて、後からパソコンなどで暗く処理する方が、ザラザラしたノイズを抑えることができる。 また、最新デジタルカメラを使っている人は、カメラの「夜景ポートレートモード」で撮影してみよう。デジタル一眼レフを持っている人は最初は夜景ポートレートの絞りとシャッタースピードを参考に、自分なりに後付けで設定を変えると、プロの味付けで撮影することができる。（Written and Photos by TOKI） ▲りり愛さん：高城沙耶（学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD） ▲冷耶さん：ブラック★ロックシューター（hukeオリジナルキャラクター）、桜伽さん：デッドマスター（hukeオリジナルキャラクター） ▲愛葉さん：毒島冴子（学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD）、愛羅さん：宮本 麗（学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD）、姫斗ちまさん：鞠川静香（学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD） ▲東雲てふさん：蝉玉（封神演義） ▲RUUさん：初音ミク（恋は戦争）、ななるさん：MEIKO（恋は戦争）、モコさん：鏡音リン（恋は戦争）、漱木綾さん：鏡音レン（恋は戦争） ]]></description>
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		<item>
			<title>ホンモノの歴史が持つ重厚な雰囲気の洋館でレイヤーを激写</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/44717</link>
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			<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 14:15:27 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 横浜市開港記念会館のシンボルである時計塔「ジャックの搭」は、重要文化財にも指定されている、きらびやかで豪華な洋館。中世風などの衣装にぴったりマッチする背景は、本物の持つ重厚さをかもし出し、コスプレの撮影スポットとして非常に人気が高い。 今回おた☆スケ取材班は、コスパニック主催の「Cospanic at 横浜市開港記念会館『 ジャックの塔 』」におじゃまさせてもらった。参加費は、他団体はコスプレ参加2500円、カメラマン参加は5000円というのが平均的だが、コスプレ・カメラ参加を問わず1900円と良心的。不況でフトコロが寂しい身にとっては、非常にありがたい価格設定だ。 しかも、低価格だからといって、一切手を抜かないスタッフ体制で、30名の人員を要所に配置。主催のコスパニックは、もともとクラブのDJイベントなどを手がけていたイベント団体だけに、スタッフさんの対応もしっかりとした印象を受けた。 今後は12月10日（金）を皮切りに、晴海でのコスプレイベントを多数開催される予定だ。こちらも、もちろん参加費1000円という良心価格。1000円ポッキリで1日中楽しく過ごすことができるなんて、コスプレ好きにとってはコスパニック主催のイベントは見逃せないのだ。 ●雰囲気のある背景とセットにコスプレイヤーは大はしゃぎ イベントの参加者は300人強で、本格装備のフラッシュ多灯セットやライトなどを携えたカメラマンとコスレイヤのグループ、連休を利用して佐賀県や名古屋などからの遠征組が目立っていた。みなさん、歴史的な背景にぴったりマッチした衣装での撮影を存分に楽しんでいる様子で、大満足で取材に応じてもらえた。 われわれ取材班も、自慢の総数12灯の多灯ライティングや、プロ仕様の大容量ライトなど、重装備と究極のカメラ機材（もちろん銘柄はPENTAX！！）でエクセレントでスマート、カリカリシャキーンな写真を撮ってきた。被写体にも恵まれた、素晴らしい作品群を堪能してほしい。（Written and Photos by TOKI "Special Thanks to Kaz-san for editing 2 photos." ） ▲千雪さん（「まりあ†ほりっく」茉莉 花）、まつりさん（「まりあ†ほりっく」祇堂鞠也） ▲翔-kAkeru-さん（「ヴァンパイア騎士」黒主 優姫）、朱芽さん（「ヴァンパイア騎士」 紅まり亜） ▲あい＠月瑠さん（ミク　WIM）、ARIS＠さん（ルカ）、こめさん（リン）、惟摂己さん（レン）、ラスティーさん（ガクポ） ▲水夜さん（ミク「恋色病棟」）、うとさん（ルカ）、てんまさん（リン） ▲陸都さん（ランカ・リー「劇場版マクロスF」私服）、依鈴さん（シェリル・ノーム　オベリスク） ▲篠坂さん（ミク「サンドリヨン」） ▲篠宮綾妃さん（リン「悪ノ娘」）、来栖　壱縷さん（レン） ]]></description>
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			<title>歌って踊って撮り放題！ 「マクロスF」コスプレ天国 in パセラ</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/44655</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/44655</guid>
			<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 14:03:09 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「マクロスF」といえば、物語の奥深さや挿入歌が印象的なとってもクオリティーの高い作品で、コスプレイヤーにも大人気。11月20日の秋葉原パセラ電気街店のグランドオープンに先駆けて、全フロア貸し切りでマクロスFのコスプレイベント「劇場版マクロスＦ～サヨナラノツバサ～公開記念パーティー in パセラ」が開催された。 イベント当日の参加者は、150名超。使用された会場が、プレオープンのパセラ秋葉原店だったこともあり、コスプレでカラオケOK、そしてイベント開催時間中の10時間歌い放題と言う大盤振る舞い。さらに、マクロスFにちなんだオリジナルイベントフードやスイーツが出るとあっては、もうたまらない！ 地下にはマクロスFの楽曲で踊れるダンスパーティフロアが設置され、カラオケルームではマクロスFのオリジナルフードがこの1日限定で復活。まさに、踊り放題、撮り放題、歌い放題のとっても楽しいイベントだった。 参加されたコスプレイヤーは、CureやACOSのホームページ、そして友人からの口コミとさまざまだったが、一様にまたこういうイベントをしてほしい、と喜んでいた。それでは、最強、最高、最軽量の機材で撮影された最高峰の美麗コスプレイヤーの写真を堪能してほしい。（Written and Photos by TOKI "Special Thanks to COSPRO Sato-san for taking foods menu photos."） ▲汐咲美雨さん：シェリル・ノーム（ダイヤモンドクレバス）、みなみ純さん：シェリル・ノーム（SMS） ▲亜杞さん：ランカ・リー（蒼のエーテル）、奏さん：シェリル・ノーム（オベリスク） ▲りいなさん：シェリル・ノーム（白うさぎ）、LMN-れもん-さん：シェリル・ノーム（黒うさぎ） ▲託実-TAKUMI-さん：シェリル・ノーム（ライオンCDジャケット）、ぜろいちさん：シェリル・ノーム（射手座ポスター） ▲らいかさん：ランカ・リー（劇場版私服） ▲柊 双花さん：ランカ・リー（サヨナラノツバサ） ▲華庵さん：シェリル・ノーム（オベリスク） ▲杏-ANZU-さん：ランカ・リー （ラズベリーキャンディ） ▲桐島あまえびさん：ランカ・リー（娘コレ） ▲souさん：シェリル・ノーム（黒うさぎ） ▲みりこさん：ランカ・リー（聖マリア学園制服 ）、小藍さん：シェリル・ノーム（ラブ・スリンガー） ▲メイさん：シェリル・ノーム（黒うさぎ） ▲u.さん：ランカ・リー（ラズベリーキャンディ）、奈緒美さん：ランカ・リー（娘娘） ▲朋香さん：シェリル・ノーム（ スターゲイト ） ]]></description>
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			<title>至高の撮影空間でボカロレイヤーのベストショットをキャッチ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/44487</link>
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			<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 14:08:56 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今回、おた☆スケ取材班はCOSPRO主催の「キリストンカフェ渋谷」撮影会にお邪魔してきた。豪華なシャンデリアや、テーブル、イス、調度品に至るまで、海外のアンティーク品に囲まれた幻想的なキリストンカフェ渋谷は、中世ヨーロッパの教会がイメージされている。まさに至高の撮影空間でコスプレイヤーさんのベストショットをキャッチしてきたぞ！ COSPROは、もともとコスプレイヤーとその被写体を撮影するカメラマンとで立ち上げた団体で、ロケーションや撮影環境にこだわったコスプレ撮影会を企画・運営している。これまで、千葉県の千葉城での撮影会や、森のホール21、そして埼玉県進修館など、緑あふれる屋外も含めたイベントなどを開催してきた。 COSPROのホームページには、各ロケーションで撮影されたフォトレポートが掲載されているので、撮影会の雰囲気をつかみたい人は、ぜひレポートページを訪れてほしい。COSPROの次回撮影会は、11月21日に埼玉県春日部市「進修館」を予定している。上限400名の事前申し込み制となっているので、早めに参加申し込みをしたほうが安全だ。 ●中世ヨーロッパ風のゴージャスな空間に集うボカロレイヤー 渋谷のキリストンカフェに着くと、屋内環境でじっくりと腰を落ち着けて撮影に没頭するカメラマンと、リクエストに真摯に応えるコスプレイヤーの姿を目にすることができた。クオリティの高い会場に見合う、素晴らしい出来栄えのコスプレ衣装を身にまとった美麗コスプレイヤーたちが70名ほど参加しており、シャッターを押す指に思わず力が入ってしまった。 われわれ取材班は、合計7灯のフラッシュを準備、会場に状況に応じて配置を変え、「光の結界」を生み出し、背景にまで光を回して最高クオリティの写真を撮って来た。おた☆スケとしては、今後も撮影環境にこだわった、通常のイベントとは一味違うコスプレ撮影会を積極的に取材していく予定なので、期待してほしい。 キリストンカフェ渋谷における撮影会は、撮影環境の素晴らしさと主催側のスムーズな進行、サービス精神あふれる接客対応に大満足。ぜひとも、次回開催をお願いしたい。（Written and Photos by TOKI） ▲悪のP初のがくぽ曲「ヴェノマニア公の狂気」合わせ。結城ひわりさん（神威がくぽ）、しきさん (初音ミク）、チェリオさん（巡音ルカ） 、緋羽瑞波さん（咲音メイコ）、パンさん（メグッポイド-GUM-） ▲鏡音リン・レンのハイテンションでフリーダムな人気曲「プリティパンティ☆悪マリン」合わせ。ミツルさん（鏡音レン）、ゆうきかめこさん（鏡音リン） ▲巡音ルカ合わせ。イオさんはノーマルルカで、卯月空さんは渋谷キリストンカフェの雰囲気にピッタリの人気ボカロ曲「龍ノ啼ク箱庭拠リ」の衣装を着用 ]]></description>
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			<title>とても1日じゃ撮りきれない！ 夜景がきれいな東京ジョイポリス</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/44433</link>
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			<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 13:31:43 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ お台場にある国内最大級の大型屋内型遊園地「東京ジョイポリス」にて、勇者屋主催のコスプレイベント「お台場コスプレ博 in 東京ジョイポリス」が開催された。東京ジョイポリスにおけるコスプレイベントは、実に1年9カ月ぶり。この日を待ち望んでいたコスプレイヤーさんもたくさんいて、参加者はイベントを心から楽しんでいたぞ。 お台場の海に面したウッドデッキ、中華風な街並みの台場小香港、そしてレトロな昭和初期を再現した「台場一丁目商店街」など、コスプレイヤーさんにとっては滅多に使用できないセットがてんこ盛り。たくさんのコスプレイヤーさんが、一般のお客様と一緒に、あちこちで撮影やアトラクション、ゲームを楽しんでいた。 広いイベントエリアは、とても1日では回り切れず、またどうしても一般のお客様が背景に映り込んでしまうため、掲載できる写真はすべてジョイポリス内で撮影したものに限られてしまうが、それでもイベントを心から楽しんでいる様子をカメラに収めてきたぞ。 撮影させてもらったコスプレイヤーさんはとても楽しげで、みなさん一様に次回の開催を望んでいるようだった。次回の開催は来年以降が予定されており、ぜひとも次の機会にも参加したい。撮影ポイントをすべて撮り尽くすまでは、あと数回かかりそうだ。 写真をクリックすると、写真ページに飛びすべてのカットを見ることができる。隅から隅まで堪能してほしい。なお、今回快く取材にご協力いただきましたコスプレイヤーさんに、この場を借りてお礼申し上げます。ありがとうございました！（Written and Photos by TOKI） ●「お台場コスプレ博コンテスト」最優秀コスプレイヤーはボカロのお二人に！ ▲三鷹津波さん（ボーカロイド：通常カイト）と、さがみ純さん（ボーカロイド：通常ミク）。お二人は、この日開催された「お台場コスプレ博コンテスト」の最優秀コスプレイヤーに輝いた ▲聡有-sou-さん（東方Project ：博麗霊夢）、ろじ仔さん（東方Project ：霧雨魔理沙） ▲NAGISAさん（ボーカロイド：通常ミク）、兎咲桃子さん（ボーカロイド：通常ルカ） ▲一玖-iku-さん（とある科学の超電磁砲：御坂美琴）、木苺たるとさん（とある科学の超電磁砲：臼井黒子） ▲月路さん（パンティ＆ストッキング：パンティ）、Ruiさん（パンティ＆ストッキング：ストッキング） ▲遊馬さん（マクロスF:シェリルノーム）、昶-akira-さん（マクロスF:ランカ・リー） ▲なちるださん（マクロスF:シェリルノーム）、みなちさん（マクロスF:ランカ・リー） ▲公太郎さん（マクロスF:シェリルノーム）、昴流空さん（マクロスF:ランカ・リー） ▲ぼろぞーきんさま（ボーカロイド：通常ミク）、ゆい様（ボーカロイド：ワールドイズマイン-WIM- ミク） ]]></description>
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			<title>露出多めのセクシーコスが咲き乱れた美少女ゲームの祭典</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/43134</link>
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			<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 22:28:32 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 年2回春と秋に、東京と大阪で開催される「DreamParty」は、美少女ゲームの総合展示会だ。18禁PCゲームメーカーが一堂に会するとあって、会場は各メーカーの新作ゲーム情報を求める人たちでにぎわった。また、会場中央のステージにおいては、ゲーム主題歌を歌うアーティストのライブイベントが大いに盛り上がり、観客の歓声が会場内に響きわたっていた。 DreamPartyの目玉となっているのが、痛車展示と同時開催の「ビッグコスプレ博」だ。美少女ゲームメーカーの中には、自社のキャラクターをあしらった痛車が公道を走ることに対して寛容な態度を示すところが多く、メーカー公認の痛車が数多く展示されていた。 また、会場の一部スペースと屋上展示場で行われた「ビッグコスプレ博」では、心地よい秋風を感じながら開放的な雰囲気で撮影が行われていた。美少女ゲームの祭典という名にふさわしい露出度がちょっと高めのコスプレイヤーさんがたくさん集まっていたぞ。 おた☆スケでは、痛車とコスプレイヤーにターゲットを絞って取材・撮影を行ってきた。時間の関係上、すべての痛車・すべてのコスプレイヤーを撮影することはかなわなかったが、かなり良質の写真が撮れたように思う。興味のある人は、写真をクリックしてすべての写真を堪能してほしい。 ●痛車は18禁美少女PCゲーム・キャラクターへの愛の証しだ！ DreamPartyの痛車展示スペースは、年齢制限企業ブース横と一般企業ブースの撮影登録受付奥、そして屋上展示場の3箇所に分かれている。イベントの性格上、どれも美少女ゲームのキャラクターをあしらったものばかりだ。もともと、痛車オーナーは、100％に近い確率で男性のため、自分が愛してやまない18禁PCゲームのキャラクターをデカデカと貼り付ける例が多かった。 それに目を付けたゲームメーカーが宣伝の一環として痛車を公認するようになり、「FERRIS RACING」のように真面目にレースを楽しむチームへの協賛などが始まった。痛車オーナーたちは、世間の目を気にしつつも堂々と公道を走り、「mixi」や「みんカラ」などで連絡を取り合い、毎週のように高速のPAでオフ会を行っている。オーナーこだわりの痛車たちを激写してきたので、ぜひとも見てほしい。 ●2次元キャラクターになりきった妖艶なコスプレイヤーを激写！ 痛車と並ぶDreamPartyの目玉が、思い思いの衣装を身にまとったコスプレイヤーたちだ。美少女ゲームの祭典という名にふさわしいセクシー美少女が、東京ビッグサイトの屋上展示場にたくさん集まっていたぞ。 DreamPartyにおける撮影マナーは、撮影順序をきちんと守るということ。人気のコスプレイヤーは数十分待ちが当たり前。日中は日が差し気温が上昇したが、夕刻に近くなると涼しい海風が吹き始め、快適な環境で撮影を行うことができた。 Photo by TOKI ]]></description>
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			<title>とても1日じゃ撮り切れない！ 日本最大級の「コスフェスTDC」</title>
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			<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 14:37:16 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 東京ドームシティ（TDC）で不定期開催されている「コスプレフェスタTDC」（コスフェスTDC）は、ほかのコスプレイベントにはとても真似ができない3万平方メートルを超えるコスプレ可能範囲と、朝10:00から夜21:00までの長時間開催が多くのコスプレイヤーから支持され、リピーターを含む1日2500名以上の参加者でにぎわう日本最大級のコスプレイベントだ。 「毎回参加しても、未撮影箇所が全然減らない」と言われるコスプレ可能範囲は、実にTFTの約68倍・晴海の約65倍。メイン会場のプリズムホールだけでも2840平方メートルと2000名以上の来場者が常に入場可能となっている。コスプレ姿で入店できる飲食店も多数用意され、そしてアトラクションも乗り放題。さらに、クロークサービスもあるから、安心して1日を楽しむことができるぞ。 ●コスプレイヤーが選ぶ「恋するマンガ賞2010」を開催！ コスフェスTDCは、前身となる「ハロウィンフェスタ」から数えると実に13年が経過し、今やTDCには欠かせないイベントの1つにまで成長を遂げた。一般入場者から見ると、違和感のあったコスプレも認知度の高まりもあって、園内に自然に溶け込むようになった。 右肩上がりだったコスプレイヤーの参加人数は1日2500～3500で安定し、日本のコスプレ文化が十分に円熟してきたことを示している。コスフェスTDCを運営する株式会社サードの村上智哉氏は、日本のコスプレ文化は「コスプレを一般に認知してもらう」という第1ステージから、「法律上グレーな存在であるコスプレをオフィシャルな存在にする」という第2ステージに入ったと語る。 コスフェスTDCでは、第2ステージの最初の施策として「コスプレイヤーが選ぶ恋するマンガ賞2010」の開催を決定。10月に投票サイトをオープンし、12月開催のコスフェスTDCで結果を発表する予定だ。 人気の高かった作品の作者に賞品を授与したり、海外で日本のコスプレイヤーに人気の高い作品だという紹介を行ったりして、日本のコスプレおよびコスプレイヤーが支持する日本のカルチャーを積極的に世界に売り込みたい考えだ。現在、政府や企業および出版社などに協力を要請している。 ●圧倒的な撮影ポイントを誇るTDCはアッという間に時間が… TDCには、噴水がきれいなラクーアエリアをはじめ、緑豊かなミーツポートガーデンなど複合施設としての撮影ポイントが多数存在。さらに、イルミネーションや、期間限定イベント、新しいアトラクションなど、時刻や時期により、背景が変化するのも魅力の1つだ。おた☆スケでは、「1日3着いける」というリピーターを数多く抱えるコスフェスTDC自慢の撮影ポイントで試し撮りをさせてもらったぞ。 ▲人気ボカロコンポーザー流星Pの「magnet」は、たったの3日で殿堂入した大ヒット曲。妖艶な雰囲気がただよう曲調と初音ミクと巡音ルカの大人びた衣装がコスプレイヤーの間で大人気。いつもは「薄桜鬼」や「銀魂」などの男装をしているぽりさんたってのお願いで初のボカロコスプレを実現した。初音ミクの衣装がとってもよくお似合いで、初めてとはとても思えない。一方、ぽりさんにお付き合いした喜六さんは、大のボカロ好きで、「ハチ」「オワタP」「仕事してP」の曲を好んで聴くそうだ ▲「マクロスF」の人気トップシンガーである「シェリルノーム」の色違い衣装で参加したのは、赤月華蓮（あかつきかれん）さん（衣装赤）と、華桜瑠（かおる）さん（衣装青）。華桜瑠さんは、TDCはお気に入りのプレイスで毎月のように参加しているとのこと。特に好きな撮影場所は、「光の階段」。一方の赤月華蓮さんは女子高校生で、時間が許す限りコスプレイベントに参加しているそうだ ▲黒鈴エリカさんと黒鈴歩さんは、学生時代の友人で、2人でジャンプフェスタの参加したことがきったけとなってコスプレに目覚めた。それ以来、機を見ては、衣装をせっせと作り2人でコスプレイベントに参加するようになった。本日の衣装は、「魔法少女リリカルなのは」のフェイト・テスタロッサと高町なのは。次にやってみたいコスプレは「宇宙のステルヴィア」とのこと ▲尚月地のデビュー単行本漫画「艶漢」（あでかん）は、裸でウロウロする細身の美少年「吉原詩郎」と大正時代の軍服のような制服を身にまとう巡査「光路郎」が織りなすお色気たっぷり悩殺アクション＆昭和的エログロアンダーグラウンド事件簿。主人公詩郎になり切る塁（るい）さんと初合わせに挑戦したのが、兄の吉原安里に扮する遥キさん。TDCは、和装も洋装もイケるお気に入りプレイスだ ▲「2次元に近づきたい！」と元気よくインタビューに答えてくれたのは、「ひぐらしのなく頃に」の神様「羽入」（はにゅう）のコスプレをする一玖（いく）さん。作品にとことん惚れ込むタイプで、ハルヒやKey作品がお気に入りとのこと。TDCは初めてという彼女は、「とっても楽しい！」と気に入った様子。一方、園崎詩音に扮する観月（みづき）さんは、本日が初合わせとのこと。5年ぶりにコスプレで訪れたTDCを「広くてきれい」と高評価 ▲ボーカロイド大好きの桃生みやびさんは、派生ボーカロイドの「鋼音ミク」で参加。ハードロック/ヘヴィメタル系の曲を唄う初音ミクはメタルな衣装に身を包む。髪の色は薄桃で、髪飾りやヘッドセットはなく、オヘソ付近に蝶のタトゥーがあるのが特徴だ。 ▲ダンスパーティーに繰り出すところを声がけしたのが、キュアサンシャインの神夜音々さん。開催時間が朝10:00から夜21:00までと長時間なことと、プリズムホールでダンスパーティーなどのイベントが催され、たっぷり1日を満喫できることがTDCお気に入りの理由だ ▲ハートキャッチプリキュアのキュアサンシャインの衣装を身につけているのは、芽莉（めり）さん。プリキュアコスが好きで、この日の衣装は「カードグミ2」のエレガントスタイルの「明堂院いつき」バージョン。ほかにも、ボーカロイドや「マクロスF」のランカリーのコスプレもする Photo by TOKI ]]></description>
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		<item>
			<title>「TGS2010」有名コスプレイヤーが世界各地から幕張に集結！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/42692</link>
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			<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 14:35:24 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 開催20回目を迎えた「東京ゲームショウ2010」（TGS2010）は、9月16日（木）から19日（日）までの4日間、千葉市の幕張メッセで開催された。日本をはじめ、米国、アジアおよびヨーロッパからなる国内103、海外91、合計194の企業・団体が出展し、総来場者数は史上初の20万人を超え20万7647人を記録した。 東京ゲームショウは、コミックマーケットやワンダーフェスティバルと並び、日本全国からコスプレイヤーが参集するビックイベントの1つとして有名で、今年も「やすらぎのモール」を開放して、数多くのコスプレイヤーと撮影者でにぎわっていた。 ただし、スペースに対して撮影を希望する人間の数が遥かに上回っているため、やすらぎのモール途中で身動きが取れなくなったり、多くのカメラに囲まれた人気コスプレイヤーなどは、間断なく切られるシャッターの前に身をさらし続けるしかないという窮屈な状態に陥る場面が散見された。 さらに、撮影の際は被写体となる方の許可を取るのがマナーであるが、許可を得ず無断で撮影を行ういわゆる「盗撮」を行う人も多く見られ、一種の無法地帯と化していた。今年は、海外からの参加者が増えたため、日本語による注意書きをよく読まないで、珍しさから手当たり次第にシャッターを切っていたのかもしれない。 いずれにせよ、警備員や主宰者側が、長時間の囲み撮影が続いている場合はカウントを出して撮影を一時中断させ、危険にさらされているコスプレイヤーを救出する必要があるかもしれない。 ●コスプレファンのためのイベント開催で海外からの参加者を呼び込め！ 今年の東京ゲームショウは、「世界最大級のイベント」と「アジアNo.1の情報網羅性」という中長期ビジョンを掲げ、世界に開かれたイベントとして認知度を上げる施策として、「アジア・ゲーム・ビジネス・サミット」や世界最大級の格闘ゲーム大会「闘劇2010」などが催されたが、世界的に人気の高い日本のコスプレ文化にも注目した。 海浜幕張駅始発時刻から午前8時00分の間、コスプレ更衣室を特別にオープンしたり、コスプレファンのための「コスプレダンスナイト」の開催、またゲームメーカー主催によるオフィシャルのコスプレコンテストが開催したりと、日本のコスプレ文化を東京ゲームショウの目玉の1つとして盛り上げていこうという意図が明確に伝わってきた。 やすらぎのモールには、海外のコスプレイヤーもフォトセッションを積極的に楽しむ姿も見かけることができた。日本全国から集まってきただけあって、コスプレイヤーの質も高い。おた☆スケでは、2日間にわたり可能な限りのコスプレイヤーを撮影してきたので、ぜひ楽しんでほしい。 なお、すべての写真を掲載することはできないため、以下の写真は編集部による抜粋となっている。すべてのカットを見たい場合は、個別の写真をクリックして写真ページに飛んでほしい。 Photo by TOKI ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>社会現象アニメ「けいおん!!」最終回間近でコスプレが急増中!?</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/42155</link>
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			<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 14:18:38 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 9月5日（日）、関西を中心としたコスプレイベント「コスメル。」（運営：株式会社ブロード・コミュニケーションズ）が東京に遠征し、国際展示場近くのTFTホールにて「コスメル。 in TFTホール」を開催した。700名を超えるコスプレイヤーとカメラマンが集まり、思い思いのポーズで撮影を行った。 コスメル。は、関西では老舗と呼べるコスプレ主催団体の1つで、東映太秦映画村や名村造船所跡地など、テーマ性の高いロケーション施設を借りてコスプレイベントを主催するのが得意で、10月3日（日）には、横浜赤レンガ倉庫での、コスプレイベント開催を予定している。 コスメル。は、毎週のように、日本各地でコスプレイベントを開催しているが、今後は北陸や四国などのコスプレイベント未開催地や、地域を問わずテーマ性のあるロケーション施設を開拓していく意向だ。将来的には、海外でのコスプレイベントの開催や海外コスプレイヤー向けの聖地巡礼ツアーなども企画していきたいとのことだ（同社代表取締役・高安昭太氏）。 ●コスプレの主流はけいおん!!とボーカロイドに完全移行？ ふだんから、けいおん!!と、初音ミクをはじめとしたボーカロイドのコスプレはよく目にするが、この日はいつも以上に多く見かけた。特に、けいおん!!は、最終回間近ということもあり、記念にコスプレしておこうと思う人が多かったのかもしれない。 ただし、ボーカロイドは、新曲が次々に登場しその度に新しい衣装が登場するが、けいおん!!の場合は、そんなに衣装のバリエーションがないという問題がある。遠目で見ると、どれも同じに見えてしまうのが残念だ。TFTホールで特に人目を惹いていたコスプレイヤーをピックアップしたので、気に入った写真があればクリックして別カットも楽しんでほしい。 ▲人気アニメ「けいおん!!」のコスプレは、ボーカロイドと並び大人気。作品を欠かさず見るという熱心なファンが多い。平沢唯と秋山澪に扮するのは、たま子さんと那名さん。1期エンディングテーマの「Don't Say "lazy"」大人っぽい衣装に身を包む。たま子さんは、けいおん!!のコピーバンドを組みドラムを叩いている。唯のコスプレは初挑戦とのこと ▲セクシーな和装のいでたちで衆目を集めていたのは、RiEさん。ボーイズラブ作家の鈴木あみさんが大好きというRiEさんは、花降楼シリーズ第四弾となる「婀娜めく華、手折られる罪」で男の遊郭「花降楼」に売られた椿のあでやかな衣装を身にまとう。衣装は全部自作で、ほかに薄桜鬼もお気に入り。最近は、同好の士を求め関西のコスプレイベントに参加している ▲ゲーム大好きの遥キ（はるき）さんは、スクウェア・エニックス の人気ゲーム「ニーア・レプリカント」の女戦士カイネを初出し。いまは、ニーアのエンディングで陥った鬱？状態を脱し、「戦国BASARA3」にハマっているようだ。衣装はすべて手作りで、ボカロのコスプレもよくするとのこと ▲古代中国を舞台にしたジャンプコミック「封神演義」（ほうしんえんぎ）の妲己（だっき）のセクシー衣装を身にまとっているのは、MOTOさん。ほかにも大好きな「機動武闘伝Gガンダム」のコスプレをよくするとのこと ▲巡音ルカに初挑戦したというtowoさんは大のボカロ好き。特に、「マチゲリータP」の作った曲が好きでよく聴いている。今回2人は、初音ミク -Project DIVA- 2ndのモジュール「華」と「蝶」に挑戦。初音ミクの蝶モジュールを身にまとったなつをさんは、週に1～2回コスプレイベントに参加しているそうだ ▲池田晃久によるファンタジーコミック「ロザリオとバンパイア」（ROSARIO+VAMPIRE）のコスプレに挑戦したのは、真夜さんと夜月咲羅さん。メインヒロインで正体はバンパイアの赤夜萌香（あかしやもか）と、睡眠中の男性を襲い誘惑して精を奪う巨乳のサキュバス「黒乃胡夢」（くろのくるむ）が、男性をかどわかす ▲四次元Pの「LOL -lots of laugh-」で初音ミクが着ているセーラー服＋寝巻のようなかわいらしい衣装（ポエ山・絵）を身にまとっているのはのらさん。初音ミクが大好きで、中でも人気のコンポーザーryoさんが作った「ワールドイズマイン」が大好きとのこと。ほかにも、「涼宮ハルヒの憂鬱」の朝比奈みくるのコスプレもする ▲マクロス F 超時空カードコレクション 娘パレード♪」より、シェリル・ノームとランカ・リーのレアカードの衣装を身にまとっているのが、遼水麗（りょうすい・うるは）さんとさとりさん。ほかにも、「舞-乙HiME」や「けいおん!!」のコスプレもする。さとりさんは、田井中律の大ファンとのことだ ▲マクロスF第7話「ファースト・アタック」 のシェリル・ノームのライブ衣装を身にまとっているのは睦希（むつき）さん。水着と安全靴というマクロスFのランカ・リーのコスチュームは、柊雪乃さん。お二人とも人気の「ヘタリア」（それぞれオーストリアとイギリス）のコスプレもするそうだ Photo by TOKI ]]></description>
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			<title>浴衣姿の川澄、能登、伊藤、悠木、寿がかわいすぎて涙が…</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41947</link>
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			<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 13:33:43 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 幕張メッセで開催された「キャラホビ2010」2日目となる2010年8月29日（日）に、「クイーンズブレイド 美しき闘士たち」と「百花繚乱 サムライガールズ」のコラボトークショーが開催された。 「クイーンズブレイド 美しき闘士たち」から、川澄綾子さん（レイナ役）、能登麻美子さん（トモエ役）、伊藤かな恵さん（アイリ役）。「百花繚乱 サムライガールズ」からは、悠木碧さん（柳生十兵衛役）、寿美菜子さん（徳川千“通称 千姫”役）が出演し、色鮮やかな浴衣姿の5人が登場すると会場が一気に華やぎ、ファンからの熱い声援が贈られていた。 ●幕張メッセでしか聞けないイベント限定コラボドラマを生アテレコ！ コラボトークショーの目玉は、会場でしか聞けないコラボドラマの生アテレコを実演する企画。トークのあとに、5人の前にマイクが立てられアテレコが始まると、それまでのくつろいだ雰囲気が一変した。5人が「本気」を出して演じる姿は、ものすごい迫力で表情は真剣そのもの。しゃべるときの台本の持ち方や、マイクとの距離、声量など、それぞれ違いがあることがまざまざと実感できる。プロのすごさを見せつけられた瞬間だ。 ●「月刊ホビージャパン」40周年プロジェクト企画がいよいよ始動！ 悠木さんと寿さんが出演する「百花繚乱 サムライガールズ」は、2010年10月3日24：30よりチバテレビ、テレビ神奈川、テレ玉、TOKYO MX、サンテレビ、テレビ愛知、AT-Xにて放送開始予定。それに先立ち、9月3日（金）26：00から、TOKYO MXにて第壱話が特別先行放送される。 また川澄さん、能登さん、伊藤さんが出演する「OVA　クイーンズブレイド　美しき闘士たち」は8月25日より全6巻構成で毎月リリースを開始している。どちらの作品も詳細情報は公式HPにてぜひチェックしてほしい。 「百花繚乱　サムライガールズ」公式ホームページ 「OVA　クイーンズブレイド　美しき闘士たち」公式ホームページ なお、伊藤さんのブログ「こっから見えるモノ☆」の「浴衣(￣∀￣)」というエントリーによると、下の写真で伊藤さんが着ている紺色の浴衣は、川澄綾子さんからのいただきものだそうだ。帯も「可愛く着付けてもらいました」とのこと、これが今年の見収めになるかもしれないから、よーく見ておこう。 ]]></description>
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		<item>
			<title>「キャラホビ2010」に集結したコスプレイヤーはまさに百花繚乱</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41916</link>
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			<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 16:43:28 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 8月28日（土）と29日（日）の2日間にわたって、「キャラホビ2010」が幕張メッセ国際展示場で開催された。同イベントは、キャラクターとホビー文化を融合させた日本最大級の参加型エンターテインメントイベント。出展社ブースにはキャラクターに扮したコンパニオンが常駐し、参加者もコスプレ姿のままイベントを楽しめるのが最大の特徴となっている。 会場に用意された「コスプレステーション」では、コスプレ屋外会場「やすらぎのモール」や、屋内撮影用の「なりきり背景パネル」が用意されており、コスプレイヤーたちがカメラに向かって思い思いのポーズを取ることができる。 特に、屋外のやすらぎのモールは屋根が付いた吹き抜けのスペースとなっているため、撮影者や被写体が夏の日差しを浴びなくて済む。屋内とは違い、十分な光が差し込むため、高い機材を用いなくてもデイライトによる明るい写真撮影が可能だ。時おり吹く潮風が肌に心地よく、まったりとした雰囲気の中で撮影は行われた。 ●幕張メッセに咲き乱れる色とりどりのコスプレ美人フォトレポート 会場に集まったコスプレイヤーは、まさに「百花繚乱」状態。華やかなコスチュームを身にまとった女性たちが、咲き狂う姿を堪能してほしい。なお、それぞれの写真をクリックすると写真ページに飛び、別カットを見ることもできる。 Photo by TOKI ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>「となコス」TFTホールに集まったコスプレイヤー～ゲーム編～</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41596</link>
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			<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 22:20:00 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「ボーカロイド編」「アニメ編」「コミック編」に引き続き、コミケ（C78）と同時日程で開催された「となりでコスプレ博・2010夏 in TFT」（となコス）のフォトレポートの最終回をお届けしよう。ゲームキャラクターを中心に、良コスプレイヤーさんをピックアップしたぞ。 ▲2D対戦格闘ゲーム「GUILTY GEAR」のコスプレ。ちろさんが扮する「アバ」（A.B.A）が持つ鍵「パラケルス」は巨大だが、なんともかわいらしい。「ミリア=レイジ」（Millia Rage）に扮するのは、斎木要（いつき・かなめ）さん。「ディズィー」（Dizzy）は、天宮恵流（える）さん。ほかに、ヘタリアのコスプレもするそうだ。TFTや晴海のイベントに行けば会えるかもしれないぞ ▲弾幕対戦アクションシューティングゲーム「旋光の輪舞」（せんこうのろんど）のコスプレ。勝ち気な熱血少女の「ペク・チャンポ」はまりぃさん。少女型アンドロイドの「ラナタス」壱刃さん。キャラクターの雰囲気がとてもよく出ている良コスプレといえる ▲江戸時代を舞台とした対戦型格闘ゲーム「サムライスピリッツ」の真鏡名ミナに扮するぽこさんと、いろはに扮する朔さん。どうしてもサムライスピリッツのコスプレがしたくて、朔さんが「となコス」を目標に手作りしたそうだ ▲出たっ！ 人気の東方Projectのコス。名古屋から来た2人組で、「1回着たら二度と着ない」という信念の気合いの入ったコスプレイヤー。レミリアに扮するのは、猫羅ユウさん。れいむに扮するのが、猫羅（まおら）セリさん ▲一風変わったフィギュアしばりのコスプレ。コトブキヤの「とらドラ！」の逢坂大河PVCフィギュアのコスプレに挑戦したのは、黒和チョコさん。一方の黒兎くろこさんは、コトブキヤの「灼眼のシャナ」のシャナ水着Ver.に挑戦。2人とも、とてもかわいらしく、よく似合ってるぞ ▲パチンコ「CRハイパー海物語INカリブ」の人気キャラクターマリンとワリンに扮するのは、ひなたさんと紅茶れもんさん。熱い夏にピッタリな、涼しげなコスチュームだ Photo by TOKI ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>「となコス」TFTホールに集まったコスプレイヤー～コミック編～</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41587</link>
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			<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 20:00:11 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「ボーカロイド編」「アニメ編」に引き続き、コミケ（C78）と同時日程で開催された「となりでコスプレ博・2010夏 in TFT」（となコス）のフォトレポートをお届けしよう。第3回目は、コミックのキャラクターに扮するコスプレイヤーさんを紹介する。 このあと最終となる「ゲーム編」をアップする予定だ。なお、写真をクリックすると、写真ページに飛び、拡大写真を見ることができる。別カットもアップしておいたので、隅から隅まで見て楽しんでほしい。 ▲実際に使用された兵器を擬人化したオリジナルイラスト「大日本帝國擬人化海軍深夜隊」のコスプレに挑戦しているのは、くろみつやこ（写真左）さんと松永水香さん。それぞれ、ヘルキャットと零式艦上戦闘機の女体化バージョンとなる。ストパンなんかに負けてはいられないのだ！ ▲古代中国を舞台にしたジャンプコミック「封神演義」（ほうしんえんぎ）に出てくる「妲己三姉妹」のコスプレ。「妲己」（だっき）、胡喜媚（こきび）、王貴人（おうきじん）に扮するのは、それぞれRincoさん、秋山壱成（かずな）さん、AYAさん。みささんジャンプが大好きで、コスプレは衣装やメイクが、自分のイメージしたとおり表現できたときが一番うれしいとのこと ▲ジャンプコミック「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の秋本・カトリーヌ・麗子と麻里愛のコスチュームのまい☆さんとあー坊さんは、会場内でもひときわ目立つ存在。「ドラマより全然かわいい」と評判だったぞ。「ドラゴンボールZERO」のコスプレもするそうだ ▲幅広い年代から絶大な支持を得ているジャンプコミック「ONE PIECE」（ワンピース）のナミとウソップ。一条奈々さんと大潮碌さんは、実の姉妹。ナミの衣装を着る奈々さんが妹だ。姉妹でコスプレを楽しむメリットは、お互い気をつかわないで済むこと。ほかにも「薄桜鬼」などのコスプレもする ▲コミケ最終日に炎天下の中、第2コスプレ広場で昼過ぎまで立っていたせいで日焼けをしてしまったというあかねねさんは、「爆れつハンター」のセクシーキャラ「ショコラ・ミス」のコスプレで途中から参加。セクシー系の衣装が好きで、「ZONE-00」のメイドロボット「花房」もお気に入り。コミケ、ワンフェス、ゲームショーなどに顔を出している ▲ゆにこさんは、1986年から週刊少年ジャンプで連載されていたエッチで過激な学園コメディー「うわさのBOY」（あいつ）のスケ番ヒロイン「諏訪野かおり」バニーVre.に初挑戦。ほかにも、ヘタリアの「イタリア」の衣装を片っ端から持っているとのこと Photo by TOKI ]]></description>
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		<item>
			<title>「となコス」TFTホールに集まったコスプレイヤー～アニメ編～</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41577</link>
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			<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 18:06:02 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 前回に引き続き、コミケ（C78）と同時日程で開催された「となりでコスプレ博・2010夏 in TFT」（となコス）のフォトレポートをお届けしよう。初回は、最近急増しているボーカロイドのコスプレを特集したが、今回はアニメのキャラクターのコスプレイヤーさんを紹介する。 このあとも、「コミック編」と「ゲーム編」をアップする予定だ。なお、写真をクリックすると、写真ページに飛び、拡大写真を見ることができる。別カットもアップしておいたので、隅から隅まで見て楽しんでほしい。 ▲関西方面から遠征してきたレイヤー3人組は、「一騎当千」のキャラになり切ってポージングしてくれた。孫策伯符は那岐蒼真さん、関羽雲長はfuccoさん、呂布奉先は安奈響さん。う～ん、、、関西のコスプレイヤーさんのレベルは高い！ ▲おじさんキラー「うる星やつら」出た！ 3人は高橋留美子さんの大ファンで「らんま1/2」世代。「うる星やつらのコスやろうよ！」と盛り上がり、今回が初合わせとなった。ラムちゃんが都さん、ランちゃんが月影弥生さん、弁天が彩人さんだ ▲コスプレイヤーさんに大人気のセクシーでキュートなコスチュームは、連邦のクィーン・レイコこと「レイコ・ホリンジャー」だ。リオナ裟姫（さき）さんは、キュートな衣装がよくお似合いだ ▲「美少女戦士セーラームーン」より、アイドルグループ3人組「セーラースターズ」のコスを発見。セーラースターファイター（中央）がROUさん、セーラースターヒーラーが草さん、セーラースターメイカーがライルさん ▲「劇場版 マクロスF」のランカ・リー（黒うさぎ）とシェリル・ノーム（白うさぎ）は、コスプレイベントには欠かせない大流行の衣装。白うさぎの衣装を着る育瀬ミツルさんは、コスプレ好きが乗じて、ハウススタジオ「Studio Rabbit Crown」を経営。黒うさぎの森田リエさんは昔からのコスプレ仲間で、コスプレROMプロジェクト「RiMit」に参加している ▲池袋を舞台にした歪んだ恋と友情を描いたハイテンションなサスペンスアクションアニメ「デュラララ!!」は、コスプレイヤーさんにも大人気。首なしライダー「セルティ」が会場に突然現れ、人気を集めていた。当然、話すことはできないので、誰かは不明だ Photo by TOKI ]]></description>
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		<item>
			<title>「となコス2010夏」ボカロ大好きのコスプレイヤーを集めてみた</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41439</link>
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			<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 15:23:34 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ コミケに設置されている「コスプレ広場」には、全国各地からコスプレイヤーさんが集まるとあって、その姿をカメラに収めようとする人たちが数多く集まり、一種のカオスとも呼べる状態になる。しかし、スペースに対する人数がとにかく多いため、ゆっくり撮影なんてことは期待できない。しかも、夏は気温が上昇し、撮るほうも被写体も汗ビッショリだ。 そこで、コスプレイヤーの避難場所となているのが、TFTホールで開催されている「となりでコスプレ博・2010夏 in TFT」（通称となコス）だ。コミケ（C78）と同時日程で開催される同イベントには、コスプレ広場をスルーして最初からTFTに駆けつけるコスプレイヤーさんも多い。 空調の効いた快適環境で過ごせ、撮影場所も、ホワイエ、白いロビー、カフェスペース、屋外テラスなど、豊富に用意されている。3000人以上が集まるだけあって、撮影スペースの確保がたいへんではあるが、落ち着いて撮影できるのはありがたい。おた☆スケは、3日間おじゃまして、完全コスのコスプレイヤーさんを撮りまくってきたぞ。 ●さまざまなバリエーションを楽しめるボカロコスが大流行中！ 最近、コスプレイベントや撮影会に行くと、必ず目につくのがボーカロイドの衣装をまとったコスプレイヤーさん。右を向いても左を向いても必ず目に入ってくるから、コスプレ全体に対するボカロ衣装の占有率は、かなり高いと思われる。 その背景には、衣装変えができるPSP専用リズムアクションゲーム「初音ミク -Project DIVA-」、自分で書いた衣装が投稿できるニコニコ動画やpixivの人気の高さも影響しているはずだ。次々に量産される新衣装に、ついていくのが精いっぱいだからだ。その点、ボカロ好きのコスプレイヤーさんは、衣装選びの点で恵まれているといえるだろう。 そして、ボカロレイヤーさんの特徴は、横のつながりができやすく仲がいいこと。ボカロが好きでたまらないという人は、曲を聴きこんでいる人が多い。曲や衣装という共通の話題で盛り上がっている姿をよく見かける。お互い写真を撮り合い交流を深めているのだ。 ▲PSP専用リズムアクションゲーム「初音ミク -Project DIVA-」は、ミクなどに着替えをさせることができる「モジュール」機能が人気を集めている。さやかさんは、胸がハートマークに空いたセクシーな小悪魔「ハートハンター」、かいりさんは耳と尻尾がかわいらしい猫をテーマにした「にゃんこ」の衣装で参加。ほかにも、鏡音リン・レンのコスプレなどもするそうだ ▲「ブラック★ロックシューター」が大好きというAliceさんは、アニメを繰り返し見て、フィギュアも持っているという惚れこみよう。コミケ最終日に秋葉原UDXにて開催された「ブラック★ロックシューター祭り2010」にコスプレ姿で参加することを楽しみにしていたぞ ▲椅月（いつき）さんは、巡音ルカのコスチュームで参加。ボーカロイドの曲は、ふだんからよく聴くそうだが、ルカの曲が一番のお気に入りとのこと。ほかにも、東方Projectの「レミリア・スカーレット」のコスプレもするそうなので、ぜひ見てみたい。椅月さんがかもし出す妖艶な雰囲気からして、絶対に似合うに違いない ▲鏡音リンのコスプレをする水原アイ子さんと神威かくぽのコスプレをするトウヤさんは、鏡音リンのオリジナル曲「のろいのめがね」（ぶっちぎりP）をテーマにした衣装で参加。曲の雰囲気がとてもよく出ている。コスプレイベントには頻繁に参加するそうで、持っている衣装はそれぞれ50着を超すという ▲中毒性の高い「鏡音レンの暴走」（暴走P）のコスプレに挑戦したれいさん（鏡音リン）と愁（うれい）さん（鏡音レン）は、2人に心底から惚れこんでいる。普段から、秦野PやマイゴッドPが作ったリン・レンの曲を中心に、聴きまっているとのこと。もちろん、コスプレもリン・レンのみ。今回のは、曲に出てくるレンのショタっぽさがよく出ている ▲うなるギターとベースがかっこいい鏡音リンのナンバー「孤独の果て」（光収容の倉庫）のコスプレに挑戦しているのは中華くらげさん。黒いリボンに、黄色いテレキャスターがよく似合っている。ふだん聴く音楽は、個人で運営する同人音楽サークル「光収容の倉庫」が主。コミケでは、新譜CDを購入してきた PSP専用リズムアクションゲーム「初音ミク -Project DIVA-」のモジュール「スペチャン39」を身に着けているのはスバラさん。ミク自身が「スペースチャンネル39」となってしまうというコンセプトの衣装で、肌にピッチリ密着するエナメル地の艶めかしさから人気を集めている ▲ヤマハの開発した音声合成エンジン「VOCALOID（ボーカロイド）」を採用した初めての日本語版ソフト「MEIKO」は、コスプレ界で非常に人気の高い衣装だ。ワンカップPの曲のイメージから、日本酒好きで巨乳のお姉さんとして親しまれている。なぎこさんも、MEIKOに惚れこむ1人で、会場にワンカップ酒を持ちこみたかったが自粛したとのこと。露出高めの衣装を好み、ご本人も「セクシーな姉御」タイプだ ▲ミクが恋患いでパニックに陥る非常にかわいらしい楽曲「恋色病棟」のコスプレに挑戦したのが、結菜さん（初音ミク）と萌梦（めむ）さん（巡音ルカ）。曲のかわいらしい雰囲気がよく出ている。ほかにも、「薄桜鬼」や「紺色の欠片」コスプレもするそうだ ▲PSP専用リズムアクションゲーム「初音ミク -Project DIVA-」の「スペチャン39」と「スペチャン5」の衣装を身にまとっているのは、かごめさんとサユさん。TFTや晴海のコスプレイベントによく参加しており、ほかにも鏡音リン・レンの「炉心融解」や、マクロスFのランカー・リーとシェリル・ノームのコスプレもするとのこと Photo by TOKI なお、写真をクリックすると、写真ページに飛び、拡大写真を見ることができる。別カットもアップしておいたので、隅から隅まで見て楽しんでほしい。なお、明日も「となコス」のレポート記事をアップする予定だ。東方、格ゲー、懐かしのアニメなど、華やかな衣装をまとったコスプレイヤーたちが大集合するぞ！ ]]></description>
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		<item>
			<title>まさに地獄絵図！ 囲まれて身動きが取れないコスプレイヤー</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41429</link>
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			<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 20:22:27 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「コミックマーケット 78」（C78）は、いよいよ最終日を迎え、おた☆スケのコスプレイヤー取材も最終日を迎えた。第1日目と第2日目に引き続き、汗まみれになった渾身のフォトレポートをお届けする。 コミケ最終日の空は青々と晴れ上がり、撮影するほうも撮影されるほうも、炎天下のもと体力の限界に挑戦する我慢くらべ状態となった。特に、人気のコスプレイヤーは大量のカメラに囲まれると逃げ場がなくなり、長時間囲みが続くと熱中症で倒れてしまいかねない。そこで、カウントダウンを実行し、囲みを強制解散する運営スタッフが広場中を駆け回っていた。 なお、明日からはコミケ（C78）と同じ日程で「TFTホール」にて開催された「となりでコスプレ博・2010夏」（となコス）レポートをアップする予定だ。こちらも、たいへん混雑していて撮影スペースの確保に苦労したが、1人ひとり時間をかけて撮影させてもらったので、いいものに仕上った。期待して待っていてほしい。 Photo by TOKI ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>コミケの華！ 「コスプレ広場」のコスプレイヤーを撮り逃すな!!</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41420</link>
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			<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 19:17:48 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 前日に引き続き、「コミックマーケット 78」（C78）のコスプレ広場のフォトレポートをお届けしよう。2日目となった8月14日（土）の東京ビッグサイトは、初日をはるかにしのぐ大勢の人でにぎわった。 初日に引き続き天気は曇りで、撮影環境としては最適だったのだが、ごった返す人たちでとても落ち着いて撮影できる状態にはない。それでも、かわいいコスプレイヤーさんにひたすら声をかけ、撮影しまくってきたぞ。 写真をクリックすると、写真ページに飛び、拡大写真を見ることができる。別カットもアップしておいたので、隅から隅まで見て楽しんでほしい。 Photo by TOKI ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>コミケ78速報！ コスプレ広場でカメラに囲まれるレイヤーたち</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/41361</link>
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			<pubDate>Fri, 13 Aug 2010 16:54:53 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 昨年56万人を動員した日本最大のオタクイベント「コミックマーケット 78」（C78）が、いよいよ始まった。おた☆スケでは、「コスプレ広場」を中心に、コスプレイヤーさんたちを3日間追いかけるつもりだ。 初日となった8月13日（金）は、撮影に最適な曇りとはいえ、昼過ぎから気温が上がりコスプレイヤーさんたちは少々バテ気味だったが、カメラマンに囲まれても物怖じせず、ポーズを決める場離れしたレイヤーさんも数多く見かけた。 写真をクリックすると、写真ページに飛び、拡大写真を見ることができる。別カットもアップしておいたので、隅から隅まで見て楽しんでほしい。 Photo by TOKI ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>スク水や競泳用水着の美女を撮り放題！ コスプレROM即売会</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/40861</link>
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			<pubDate>Mon, 02 Aug 2010 13:41:56 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ コスプレイヤーが自分自身の写真を収めたROMを、手づから販売する「ROMケット」が、2010年8月1日（日）飯田橋のコートメダリオンで行われた。主催のNABAは、数多くのコスプレイベントを手がける団体の1つで、ROMの即売会は今回が初めて。20サークルが出展し、カメラマンを含む50名以上の入場者でにぎわった。 コートメダリオンはコスプレ撮影イベントの会場としてよく利用される施設の1つで、交通の便のよさで人気を集めている。当日は、会場の至るところで、お目当てのコスプレイヤーをカメラに収めるため、熱心にシャッターを切るカメラマンであふれた。ROMの中の人と直接会話でき、しかも写真が撮り放題というチャンスを逃すまいと皆必死だ。 NABA主宰者の菜畠康郎さんは、今後春と秋の年2回ROMケットを開催したいという意向を示しており、会場や日程を調整中だ。なお、NABAは、夏コミ期間中、TFT東館9F会議棟において「となケット」を開催する。例年、コスプレ広場は、暑さと大勢の参加者により混雑を極める。コミケの雰囲気をある程度楽しめたら、TFTでゆっくり撮影するというのも選択肢としてアリだ。 さらに、9月にはプール撮影会や笹塚廃墟撮影会が予定されているので、参加希望者は締め切られてしまう前にNABAホームページにて申し込みを済ませておこう。 ●夏だけに露出度の高い水着と蚊の組み合わせは超危険！ ROM即売会だけあって、会場は露出度の高いコスプレイヤーたちが集まった。会場のコートメダリオンは、屋外撮影も可能なのだが、季節的に蚊が大量発生。お腹や背中、手や足を刺されまくっても、撮影に応じるコスプレイヤーたちの頑張りには脱帽。 今回は、スクール水着や競泳水着のコスプレの比率が高かったため、水着特集をお届けする。室内撮影時はクーラーがガンガンに効いているため、かえって寒かったかもしれないが、大胆なポーズを取ってくれるレイヤーさんを前に、シャッターを切る頻度は高くなり、熱のこもった撮影となった。 写真をクリックして写真ページに移動すると、別カットを見ることもできる。表では載せられない写真を見ることもできるぞ。 ▲花木ひなさんは、アニメ好きの現役女子高生。学校では軽音部に所属しボーカルとギターを担当している。夏コミで初のROM「こすぷり!!」を販売。ROMでは、浴衣姿やバニーちゃんに扮したひなさんを楽しむことができる。販売は8月15日（3日目）東ブロックI-50b ▲さえさんは、レオタードや競泳水着専門のレイヤーさん。しばらくコスプレ活動を休止していたが、初めてのROM販売をきっかけに復活。月に1～3回程度、撮影会を開催している。夏コミは8月14日（2日目）東ブロックI-31bで本人に会うことができるぞ ▲魅月りゆさんは、新作「ねこみみROM」の宣伝のため、お手伝いとして来ていたのだが、無理をいってスク水に着替えてもらって撮影させてもらった。コスプレモデルとして定期的に撮影会を開催している ▲初音ミクのスク水姿で元気よく撮影に応じてくれたのは、くらもとあゆこさん。普段よくするコスプレは、スク水のキャラもの。夏コミは8月14日（2日目）東館ウ14「ピピピぷろ」のブースで本人に会うことができるぞ ▲「ジョジョの奇妙な冒険」のミドラーのコスプレでおっぱいシールがいまにも剥がれ落ちそうな中、撮影に応じてくれたのは、北岡叶子さん。咲の原村和をテーマにした「和～nodoka～」や片山ままさき「スーパーヅガン」のバニーちゃんなど、麻雀や格闘ゲームをテーマにしたコスプレが多い ▲「11eyes -罪と罰と贖いの少女-」の奈月香央里のコスプレがよく似合うLilyさんは、コスプレROMサークル「Andante...」のモデルさんの1人。夏コミでは、「～ダ・カーポ～イノセントフィナーレ」の白河ことりをテーマにした新作を販売する ▲会場内に作られた癒しの空間「アニマル喫茶 カフェっ娘どうぶつ」の店長を務めていたのは、コスプレイヤーの「れもん」さん。撮影でほてった体をマタ～リ癒せる場所があるのは、カメラマンにとって非常にありがたい。9月12日に行われるセーラームーンオンリー「亜美ちゃんのお茶会12」では手作りお菓子を販売するそうだ Photo by TOKI ]]></description>
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		<item>
			<title>ワンフェス2010フォトレポート！ 露出度の高いレイヤーにクラッ</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/40616</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/40616</guid>
			<pubDate>Mon, 26 Jul 2010 12:53:33 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 7月25日（日）に幕張メッセで行われた「ワンダーフェスティバル 2010［夏］」は、太陽がギンギンに照りつける猛暑の中開催された。コスプレ撮影コーナーとなる「フリーゾーン」では、カメラマンとコスプレイヤー双方が汗をだらだら流しながら撮影が行われた。列に並ぶ間、灼熱の太陽が照りつけるから、まさに生き地獄。人気のコスプレイヤーの前には長蛇の列ができて、数十分待たされる、それでも、シャッターのシャワーは途切れることなく続く。今年は、夏らしい露出度の高いレイヤーさんを中心に撮ってきたので思う存分ながめて楽しんでほしい。写真をクリックすると拡大し、別カットを見ることもできる。なお、一部の写真は、カメラマンのTOKIさんにご協力いただいた。 ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>ワンフェス速報！ メーカーブースの注目フィギュアを一挙紹介</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/40615</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/40615</guid>
			<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 17:30:36 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 本日、幕張メッセの1～8ホールを使って、フィギュアの祭典「ワンダーフェスティバル 2010［夏］」が開催された。メーカーブースで展示されていたフィギュアの中から、まだ予約受付が開始されていないものを中心に、話題を呼びそうなものをピックアップして紹介していこう。 ●いよいよアルター製りっちゃん登場、「けいおん！」フィーバーはまだまだ続く 先日、秋山澪と平沢唯が12月に再販されることが決まったアルター製「けいおん！」の1/8スケールフィギュア。琴吹紬も10月発売予定で予約を受付中だが、いよいよ田井中律が登場する。今冬発売予定で、監修中のものが展示されていた。 また、マックスファクトリーからはfigmaではなく、澪、律、紬の1/7スケールフィギュアが、今年末から来年初めにかけて発売される。とくにウェイトレス風の紬は話題を集めること間違いなしだ。 ▲（左）今年12月発売予定のマックスファクトリー製の律の1/7スケールフィギュア。（中）澪は2011年1月発売予定。（右）発売時期は未定ながら話題を呼ぶこと間違いなしの紬フィギュア ▲（左）「けいおん！」のねんどろいどぷちは今年12月発売予定。（右）監修中ながら水着バージョンも展示されていた ▲（左）今冬発売予定のアルター製田井中律。ドラムの造形も素晴らしい。（中）「けいおん！」のピュアニーモシリーズに真鍋和が登場、10月発売予定だ。（右）山中さわ子先生のピュアニーモがアゾンブースで販売されていた ●「化物語」のフィギュア化が本格化、注目はグッドスマイルカンパニー製 徐々に立体化が進んでいる「化物語」だが、来年はおもしろいことになりそうだ。中でも注目はグッドスマイルカンパニー製。現在予約を受付中の戦場ヶ原ひたぎに続いて、神原駿河、千石撫子、羽川翼の1/8スケールが登場する。アルター製のひたぎの1/8スケールも期待できそう。 ▲（左）グッスマからひたぎに続いて登場するのは千石撫子。2011年1月発売予定だ。（中）まだ彩色前だが駿河も参考展示。（右）メガネっ娘の翼の造形も素晴らしい ▲（左）ひたぎのfigmaは2011年1月発売予定。（中）アルターから今冬発売予定のひたぎの1/8スケールフィギュア。（右）「刀語」のねんどろいどぷちが2011年1月に登場する ●「なのは」はフェイト・テスタロッサを中心に、ドールを含め続々立体化 ロングラン上映中の「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st」より、フェイト・テスタロッサの立体物が続々と登場する。各社ともに、なのはよりもフェイトを先行発売するようだ。 ▲（左）今冬アルターから発売される「フェイト・テスタロッサ 私服Ver.」。「なのはの制服Ver.」は2011年春の発売予定。（中）やまと製フェイトの原型複製、発売時期は未定だ。（右）「もうひとつのフェイト、エンディングバージョン」というアゾン製フェイトの可動ドール ▲（左）2011年1月に発売されるなのは＆フェイトのねんどろいどぷちセット。（右）「魔法少女リリカルなのはViVid 第3巻 限定版」に同梱される高町ヴィヴィオのねんどろいどぷちも展示されていた。ヴィヴィオのフィギュアはアルターからも2011年春に発売される予定だ ●「WORKING!!」初立体化はまひる!? ほかにも話題フィギュアがいっぱい メーカーブースには、上記の3作品以外にも、いろんな話題作のフィギュアを展示。そんな中から注目のフィギュアをまとめて紹介しよう。 ▲コナミスタイル限定商品として、高嶺愛花、小早川凛子、姉ヶ崎寧々の「ラブプラス」1/8フィギュアが11月18日に発売される ▲（左）今年の春アニメの中でも人気を呼んだ「WORKING!!」から、アゾンが伊波まひるを可動ドール化。9月に発売される。（中・右）同じ春アニメの「Angel Beats!」より、ゆりっぺと天使ちゃんをグッスマが1/8スケールで立体化する ▲（左・中）「ねんどろいど 長門有希 消失ver.」が11月に、「ねんどろいど 涼宮ハルヒ 消失ver.」は12月に発売される。（右）11月には「figma 涼宮ハルヒの消失 涼宮ハルヒ 光陽園学院ver.」も登場 ▲（左）参考展示されていたグッスマの「合金はちゅねミク」。（中）今冬発売予定の「ねんどろいど 初音ミクオーケストラ 初音ミク アブソリュート HMO.エディション」。（右）参考出品のマックスファクトリー製「MIKU Append」。グッスマからは「初音ミク 恋は戦争ver.」も登場予定だ ▲（左）アルターから「とある科学の超電磁砲 佐天涙子（1/8スケール）」が12月に発売。（中・右）アゾンのピュアニーモシリーズに御坂美琴と白井黒子が加わる ▲（左）10月からTVアニメ化される「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」より、高坂桐乃をねんどろいど化。figma化も決まっている。（中）「STEINS;GATE（シュタインズ・ゲート）」のメインヒロイン・牧瀬紅莉栖のねんどろいどは12月発売予定。（右）男なんだけど…「バカとテストと召喚獣」木下秀吉をアルターが立体化する ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>和装コスプレの聖地「浅草 花やしき」に新撰組隊士が大集結</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/40272</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/40272</guid>
			<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 14:46:46 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 浅草にある遊園地「花やしき」は和装コスプレに最適な撮影スポットがたくさん。中央にある赤い橋のかかった池の周辺や、笑運閣の屋上庭園、そして花やしき前の商店街「花やしきエンターテイメント通り」への外出もOK。和装コスプレイヤーたちが楽しげに撮影に興じる姿は、幕末にタイムスリップした錯覚を覚えるぞ。 ●新撰組の凛々しい隊士たちが花やしき中を練り歩く 「おた☆スケ」編集部は、7月11日（日）に開催された「コスプレヘブン in 浅草 花やしき」にお邪魔させてもらった。当日最も人気があったのが新撰組をテーマにした「薄桜鬼」だ。1期放送が終わったばかりで現在ブームの頂点にあるといってよく、コスプレの世界に薄桜鬼ブームが訪れているかのようだ。また、薄桜鬼に対抗するかのように、同じ新撰組を題材とした「PEACE MAKER」のコスプレも散見された。 ▲今回のイベントで「銀魂」に並ぶ人気のコスプレは新撰組をテーマにした「薄桜鬼」。TVアニメ2期放送も決まり、人気に拍車がかかっているようだ ▲ヒロイン雪村千鶴と新撰組隊士のツーショットは、薄桜鬼には欠かせない。2人のラブラブショットを、シチュエーションを練りながら撮影するのは楽しい ▲雪村千鶴と沖田総司のカレンダー合わせ。すべて手づくりの衣装がお見事。全身カットは写真をクリックすれば見ることができるぞ ▲新撰組をテーマにした作品といえば「PEACE MAKER」を忘れてはならない。地道に人気を集めている作品で、数組のコスプレを見ることができた ▲コスプレイヤーさんは衣装替えを行う場合があるから、撮影した人とは気付かずに声をかけてしまうことがある。衣装が変わると別人に変わるからなぁ ●梅雨の蒸し暑さや小雨をものともせず撮影続行！ 和装が主のコスプレイベントのため、「薄桜鬼」と並んで多かったのが「銀魂」コスプレだ。ほかにも、さまざまなキャラが花やしき内と表通りを華やかな衣装が埋め尽くした。梅雨の真っ最中ということもあり、空が厚い雲で覆われ蒸し暑い中のイベントとなったが、途中小雨がパラついたものの雨に負けることなく撮影は続行された。なお、別カットをたくさんアップしたので、当日の様子を詳しく見たいという人は写真をクリックして楽しんでほしい。 ▲大人気の「銀魂」カブト狩りのコスプレ。汗だくになりながらも、虫取りシーンを演じてくれた。ありがとうございます！ ▲花やしきの人気の撮影スポットは、笑運閣屋上（写真左）、滝や洞窟などがあるしあわせ橋周辺（写真右）、そして園外のエンターテインメント通りだ ▲「ヘタリア」アジア各国版と「忍たま乱太郎」大好きグループ。右端の写真は、「テニスの王子様」夏合わせバージョン ▲「BREACH」の気合いが入った3人組とウェブでBREACH好きを募って集まったグループ。当日、初めて会った人がほとんどだという ▲戦国武将を題材にした「学園BASARA」（写真左）と「テニスの王子様」。世の男性より男らしいコスは女性に大人気 ▲ちょっと珍しい「千と千尋の神隠し」と大人気「NARUTO」のコス。ほかのカットもあるから写真をクリックして見てださいねー ▲当日は蒸し蒸しする暑さでみんな汗だく。鏡音リン・レンちゃんが、かき氷で体を冷やしてました。そして、大人気のポケモンが花やしきにも出現！ ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>ゆりの絶対領域に目が釘付け！ としまえんに舞い降りた天使</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/40087</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/40087</guid>
			<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 13:33:40 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 2010年7月3日（土）と4日（日）の2日にわたって行われたコスプレイベント「JCF in としまえん」が開催された。参加者は1日1000名程度で、その内訳はコスプレイヤー女子が80％、男子が10％、撮影者が10％程度となっている。JCFは、「高天原」という同人サークルが母体となっており、10年以上前に晴海で開催したのが最初のコスプレイベントとなる。 コスプレイベントを主催したきっかけは、即売会の費用ねん出のため。どの同人サークルも集客に苦労しており、午前中は即売会・午後はコスプレイベントという工夫を凝らし始めた。そして、コスプレが目当てのお客さんが意外に多いことがわかり、3つの同人サークルが協力して開催することになったのだ。 JCF実行委員会の武田征之さんは、「コスプレイベントのピークは4、5年前。としまえんだと2日間で5000人を集客しました」と空前のコスプレブームを懐かしそうに振り返った。当時は、ネットを通じた出会いに抵抗のある人が多く「コスプレ」という言葉が物珍しかったため、コスプレイヤーと撮影者の出会いの場として活況を呈した。また、日本のサブカルチャーを紹介する海外からの取材もかなり多かったようだ。 現在は、ブームが落ち着き本当にコスプレ好きの人が集まるイベントとして安定した人数が参加するようになった。当時のように、撮影者がコスプレイヤーに群がるということはまれになり、コスプレイヤーさん同士で写真を撮り合うというスタイルが定着。一眼レフデジタルカメラの所有率も上がり、会場のあちこちで楽しそうに撮影に興じる姿を目にすることができる。 としまえんで人気の撮影スポットは、入口すぐそばの「木馬の会」の洋館風建物や花壇、木が生い茂る川沿いのベンチ周辺やファンタジーあふれるメリーゴーランドなど。背景に遊戯物を写り込ませて楽しげに演出してみたり、豊富な緑をバックにナチュラルな演出を楽しむことが可能だ。 ●キャラの使い分けもバッチリ！ クオリティの高いAngel Beats!コスプレ 今回のイベントで最も目立っており、かつ人気を集めていたのがTVアニメ「Angel Beats!」のコスプレイヤーたちだ。放送が終了したばかりで作品の話題が醒めない中、手づくりの衣装で本物っぽさを演出した点が撮影者の心をかき立てた。 天使、ゆり、音無、日向、直井に扮した5人のコスプレイヤーたちは、コスプレイベントの常連さん。Angel Beats!は、初のお披露目となったが、これまでに数多くの作品・キャラに扮してきたとのこと。写真を見せてもらったが、男性・女性を自在に使い分ける演技力は相当なもの。役になり切らなければできないことだ。 ▲天使は、としまえんにいてもマジ天使。あじさいの花がよく似合うのだ。わっっっ！ にっくき音無が天使を一人占めしてる～。絶対に許さん！ ▲音無と日向のツーショット。その方面の女子がグッとくる貴重なカットだぞ。おちゃらける日向と生真面目な音無はなぜか相性がいい ▲音無にちょっかいを出しまくりの直井。いつもまとわりついてるから、ホントに音無のことが好きなんだね。うっとおしいから嫌がってるよ。日向と音無を取り合う場面も ▲遅れてきたゆりっぺを迎えて記念撮影。この日のとしまえんABコスは総勢5人。次はTKや野田のコスプレにも挑戦したいとのこと。すべて手作りの衣装は本格的で、みなさんよく似合う ▲最後は、死んだ世界戦線（SSS）のメンバー3人がベンチで休憩しているところを割り込み撮影。お調子者の日向は素もこんな感じのようだ ●見慣れた深夜アニメキャラクターたちを捕捉したぞ！ 高校生の集団と勘違いしてしまったのが「けいおん!!」のコスプレイヤー。ごく普通の制服にかばんといういでたちだから、最初はスルーしてしまったのも仕方がない。近寄ってみると、髪の毛の色が通常とは明らかに違う中野梓がいるではないか。ちょうどお化け屋敷の前で撮影を行っていたので、声をかけて修学旅行風の演出をしてもらったぞ。 としまえんの一番奥まったところにプールへの入口があり、そこに橋がかかっているのだが、遠目から見て明らかに異様な集団が撮影を行っていた。黄色い星と河童から「荒川アンダーザブリッジ」と判断がつき、すぐに声をかけて撮影させてもらった。アンダーザブリッジだけに橋がよく似合う。ちなみに、エグザイル演出で撮ってみたがいかがだろうか？ ▲けいおん!! コスプレは、お化け屋敷を前にまるでとしまえんに修学旅行に来たようなハシャギっぷり。澪はお化けが大っ嫌いらしい。大人びたEDバージョンコスも発見 ▲豊島園の橋の上に、「荒川アンダーザブリッジ」から橋の下の住人が勢ぞろい。特に、シスターとマリアのコスプレはお色気たっぷりで、クラッとイキそうだったぞ ●お人形さんのような美しさに見とれてしまった美麗コスプレイヤー カメラのファインダーをのぞいている最中、思わず喉が「ゴクリ」といった。ファインダーからのぞくスタイルと衣装の美しさ、カメラに向けられる目線の神々しさに時間が経つのを忘れシャッターを切った。撮影するアングルや構図にも細心の注意を払った。目に映る「美」を、そのまま保存したかったからだ。 ▲クリプトン・フューチャー・メディアから販売されている日本語版初の男声ボーカロイド「KAITO」。ファインダー越しに、その美しさに見とれてしまった ▲「VitaminZ」のナンパなテニスプレイヤー「峯アラタ」そっくりのイケメンコスプレイヤー発見。女性にモテまくりなのがよくわかる ●子どもから大人まで大人気のアニメ作品はコスプレする人も多いのだ そのほか、園内を何周もして撮影した写真の中からお勧めのコスプレイヤーたちを紹介しよう。なお、すべての写真は、写真をクリックしたときに出る拡大ページで見ることができる。屋外のイベントは、撮影を断られるということがまずないため、積極的に声をかけて場馴れすることが肝心。撮影後のコミュニケーションも大切にして次につなげるといいだろう。 ▲スリットスカートからのぞくおみ足がセクシーな「銀魂」の月詠（つくよ）。トレードまーくの「きせる」をくわえる姿が凛々しい ▲同じく「銀魂」から、九兵衛（写真左）、来島また子（写真中央）、土方十四朗と沖田総悟（写真右）。人気が高くカメラを向けると、ほかの撮影者も次々に追随してきた ▲ラケットやボール持参のコスプレイヤーさんをよく見かけた。「テニスの王子様」より、財前光と忍足謙也（写真左）と遠山金太郎と越前リョーマ（写真中央）。写真右は「おおきく振りかぶって」の面々 ▲国を擬人化した「ヘタリア」も人気の高い作品の1つ。写真左は、アメリカの独立戦争をイメージしたコス。原題をイメージした写真右と比較すると、その違いがわかって面白い ▲「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」の真希波・マリ・イラストリアスと式波・アスカ・ラングレー、「ワンピース」よりビリーに乗るナミ、ポケモンのルビーとサファイア ]]></description>
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			<title>笹塚の廃墟がコスプレイヤーさんのいいにおいで花開いた！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/39934</link>
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			<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 15:09:08 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 2010年6月26日と27日の2日間にわたり、東京都心部における「廃墟」の定番となっている「planear」（プラネアール）の「笹塚Aスタジオ」にて、NABA主催の「笹塚廃墟撮影会」が実施された。スタジオにおけるロケーションイベントの場合、カメラマンとコスプレイヤーが事前に連絡を取り合いペアで参加するのが基本。もちろん、気の合ったコスプレイヤーのみで入ってお互いを撮り合うことも可能だ。 主宰者の菜畠康郎さんは、稼業の傍ら撮影会を定期的に開催するNABAのリーダー。もともとは1994年ごろに、格ゲー仲間の集まりから発展したもので、当時はネットもケータイもなかったので手紙を書いて約束を取り付けたり、格ゲーイベントにおいて口頭で約束を交わしたりとタイヘンだったようだ。 現在は、月イチのペースで撮影会を開催。7月はワンダーフェスティバルがあるためお休みで、8月1日に飯田橋のコートメダリオンにてコスプレROMの即売会、9月は花園スタジオ（プール付き）で撮影会が予定されている。NABAの特色はリピート率の高さ。主宰者の菜畠さんの面倒見のよさと人柄が、落ち着いて撮影できる雰囲気を醸し出しているのかもしれない。 おた☆スケも取材として参加させてもらったが、撮影の途中で割り込むのはなかなか厳しいものがあった。そこで、カメラマンのTOKIさんに協力を願い、休憩中のコスプレイヤーに声をかけまくって撮影させてもらったぞ。 ●クイーンズブレイドのセクシーな衣装にめろ～ん！ セクシーアニメとも称される「クイーンズブレイド」は、目のやり場に困るくらい肌露出度の高い衣装が特徴。涼都さん扮する「リスティ」と麻莉飴さん扮する「レイナ」は、強さを兼ね備えた究極の美を表現している。カメラのファインダー越しにのぞくと、その圧倒的な存在感にひれ伏すしかないのだ。 ▲リスティとレイナが並ぶと、精悍さがパワーアップ！ そして何よりも、美しさが際立ち、まるでクイーンズブレイドの世界に潜り込んだような錯覚を覚える ▲積極的にポーズをつけてくれる涼都さんは、かなり撮られ慣れてそう。撮影会に慣れない記者を、しなやかな肢体と決めポーズであたたかく迎えてくれた ▲麻莉飴さんは体調不良を押して撮影に協力してくれた。カメラを見る目つきは、山賊の女頭目にふさわしい鋭い眼光。あまりの凛々しさに、身震いしてしまったぞ ●愛と狂気に満ちた「咎狗の血」は廃墟がよく似合う ボーイズラブ系アダルトゲーム「咎狗の血」（とがいぬのち）は、女性に人気の高いアドベンチャーゲーム。HE 3RD DIVISION（第三次世界大戦）により二分された日本を舞台に、犯罪組織「ヴィスキオ」の王座を巡る命懸けのバトルゲームが行われる。やるせない気分と退廃的な空気の中で、選択の余地なく生きていくしかないキャラたちに感情移入してしまうこと間違いなしだ。 ▲左から、アキラ（参月さん）、アルビトロ（鈴木凛さん）、狗（蒼井妃奈さん）。まさに、笹塚廃墟撮影会にふさわしい3人といえる。アルビトロに可愛いがられている奴隷少年「狗」（カウ）はそのもの！（Photo by TOKI） ▲廃墟スタジオは至るところに廃材が用意されている。また、壁もさまざまな色に塗り分けられているので、背景を変えることにより魅力的な演出効果が得られる（Photo by TOKI） ●クイズセットの部屋で陽気な鏡音リン・レンに出会う 撮影会は、笹塚Aスタジオの全室を借りきって行われたため、廃墟以外のさまざまな部屋で撮影することが可能だ。用意されている部屋は、和洋問わずさまざまな種類があり、すべて回り切ると1日仕事になってしまうだろう。屋上には、ジャグジーも用意されている。記者が館内をグルグル回っていると、鏡音リンとレンがクイズセットで撮りっこをしていたのでお邪魔させてもらった。 ▲鏡音リン（春日つばささん）とレン（王留奈さん）は、廃墟よりピカピカ光る電球をバックにしたほうが、電脳世界の住人っぽくてイイ！ ●ハガレンコスは8人の圧倒的なエネルギーに負けた 廃墟スタジオで常に元気な8人組が目についた。大人数だったので声をかけるのに躊躇していたが、意外にアッサリOKが出て撮影させてもらうことに。この8人は、ほかのカメラマンにも人気で、引っ切りなしに声がかかっていた。撮影後、撮った写真をコスプレイヤーさんに見てもらうのが通例だが、うまく撮れるとほめてくれるのがうれしい。 ▲人数が多いため集合写真を撮った後は、グループに分かれてもらって撮影を行った。左は、ロイ・マスタング（テトラさん）、マース・ヒューズ（櫻耶さん）とオリヴィエ（ましばけーやさん）。右は、エンヴィー（YC.カノンさん） ▲左がウィンリィ（魔神聖羅さん）とエドワード（みしぇるさん）。右がリザホークアイ（Linaさん）とハボック（次郎さん） ●最後は3D格闘ゲームとコミックキャラで締め 撮影会は、フリーで入ると断られることも多い。まして、取材でWebに掲載となれば、引いてしまう人もいる。たて続けに断られたときに声をかけてくれたのが、カメラマンのTOKIさん。屋外のコスプレイベントやワンフェス、コミケなどの大型イベントには顔を出さないみたいだが、撮影会は手慣れたもの。TOKIさんの紹介で、「月刊ASUKA」に連載中の「ZONE-00」と3D格闘ゲーム「デッドオアアライブ」のキャラコスを撮影させてもらったぞ！ ▲「ZONE-00」の白百合姫（東リカさん）と沖野真夜子（いつきさん）。瞳をうるませながら寄り添う姿がよく似合う（Photo by TOKI） ▲3D格闘ゲーム「デッドオアアライブ」のかすみ（麻酔凛さん）といつき（May.coさん）。片手でカメラを限界まで持ち上げてシャッターを切る（Photo by TOKI） ]]></description>
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		<item>
			<title>「とら祭り」生天目＆伊藤の「巫女ラジ」復活でコマネチ披露！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/39674</link>
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			<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 19:00:21 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 同人誌を中心とした漫画関連商品などを販売する同人ショップ「とらのあな」が創業15周年を迎え、東京ビックサイトにて記念イベント「とら祭り」が開催された。イベント内容は、とらのあなと取引のあるサークルの同人誌頒布と、声優さんによるステージイベント。 参加した同人サークルは650を超え、夏と冬のコミケを思わせる熱気が会場に充満していた。日中は気温が上昇し蒸し暑かったため、流れる汗をふきながら人気同人作品を買うために列をなしている人たちの姿が目についた。 中でも人気を集めていたのが、「東方Project」のブース。昨年末に発売され人気を博した「東方幻想画報」の特別編「東方幻想画報特別編　新幻想紀行」の販売があったからだ。列は途切れることなく、ピーク時には30分以上待ちの状態に。同商品の注目ポイントは、声優・能登麻美子さんによる癒しのナレーション。心地よい東方アレンジをバックに、幻想郷へと誘ってくれるぞ。 ●コンビニおにぎりがうまく取り出せない小林ゆう画伯 注目の声優イベント第1弾は、店内放送番組「とららじ」の公開録音。好奇心旺盛な元気っ娘「夏美」を演じる小林ゆうさんと、まじめでしっかり者の優等生「千恵」を演じる今井麻美さんが登場すると、会場は大いにわいた。小林ゆうさんが、「みんな元気ー？」と客席に声をかけると、ビックサイト中響きわたりそうな「元気ー！」という声がこだました。 特別ゲストの能登麻美子さんが紹介され、客席とのコミュニケーションゲーム「サイの目トーク」を介しながら、声優さんたちの近況報告が行われた。能登さんは、健康のため最近「加圧トレーニング」にトライしてみたそうで、「続けられたらいいなぁ」という今年の野望を披露。 小林さんは、コンビニおにぎりがうまく開けないと告白。ビニールを抜くときにご飯がムニュッとハミ出てしまうらしい。会場では、説明用におにぎりがヒトデ状になっている絵というか図のようなものを描いて披露されたのだが。う～ん、手先の器用な人が側に必要かもしれない。 今井麻美さんはというと、「プロゴルファー選手の石川遼選手と結婚したい」とのたまい、「石川麻美ってキレイな名前だよねぇ」と、石川選手のなれそめを語り出したところで時間切れ。「もっと聴きたい」という観客席からの声もむなしく番組は終了に。1時間は、あっという間に過ぎた。当日の録音内容は、後日公開される予定だから「とららじ」のホームページをマメにチェックしよう。 ●「巫女ラジ」復活で生天目仁美＆伊藤静のエロトークが炸裂！ 声優イベント第2弾は、「巫女ラジ」の愛称で親しまれてきた、とらのあなのWEBラジオ「開運☆野望神社」が「特別編」となって1年半ぶりに復活した。生天目仁美さんと伊藤静さんのトークは、テンション低めで淡々と進んでいく印象があるが、特別編ということもあり「テンションマックス」で、読者からのメールを声優ボイスで読み上げ息切れする場面もあった。 読者の投稿メールから、話は伊藤さんの酒癖の悪さにおよび、声優さんたちで行った温泉旅行のエピソードへ。伊藤さんは、下着から先に脱ぐ癖があるため下半身丸出しで周囲に驚かれたり、入浴シーンの撮影を強要したりと、美人なのにちょっと弾けたところがあるようだ。 番組最後のコーナーでは、2人がヨダレかけとおしゃぶりを付けて赤ちゃんに扮し、スクリーンに登場した声優の「いのくちゆか」さんが「金太郎」を読み上げ、猪木風に役を演じるという寸劇が行われたのだが、あまりにもヒドくて会場は大受け。最後に、2人は「コマネチ」のポーズを決め、お互いのおっぱいを触り合うシーンもあり、わけのわからないテンションで幕を閉じた。 2人のトークは、間違いなく声だけ聴いているより見たほうが面白い。番組の復活に期待しよう。 ]]></description>
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		<item>
			<title>「Tokyo CGM Night」グッスマ展示会でデッドマスター発見！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/39667</link>
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			<pubDate>Fri, 18 Jun 2010 23:13:36 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 日本のサブカルチャーを世界に発信するdannychoo.com主催の「Tokyo CGM Night 第8話」が2010年6月18日（金）、東京・御茶ノ水の「デジタルハリウッド」にて開催された。同会合は、日本のサブカルチャーを愛する人たちの交流の場となっており、ダニーさんが中国人というこもあり、外国人の参加者も多い。おた☆スケにも、お声がかかったので、ちょっとだけ参加させてもらったぞ。 雨の降りしきる中、会場にたどり着いたのは、午後7時30分。会場入り口は、既に多くの人でにぎわい、受付の関係で長い行列ができていた。やっとこさ会場に入るも、会場は人、人、人の嵐。Tシャツを着たダニーさんが笑顔で出迎えてくれた。 ●チップチューンライブで幕開け！ ダニーさんのあいさつが終わると、チップチューン・ミュージックユニット「JulieHally」のライブ開始。チップチューンとは、ゲーム機の内蔵音源チップで生成される音を使って作られるテクノミュージック。JulieHallyは、スーパーファミコンを2台使って音を生成しており、ゲーム音に乗ってJulieが激しく体を揺さぶるダンスパフォーマンスに目が釘付けに。さらに、Hallyのゲームコントローラによるアドリブ演奏は、格ゲーをプレイするときの華麗な指さばきに衆目が集まった。ちなみに、海外のみで発売されていたエキゾチック美人のJulieさんの写真集「SAMURAI GIRL」が、今年の秋に日本でも発売になるそうだ。Amazonの洋書ランキングでトップにランクされたこともあるほど人気だから、日本国内で販売されれば注目を集めるに違いない。 ●グッスマプチ展示会でデッドマスター発見 会場の片隅に人だかりができていたのが、グッドスマイルカンパニーのフィギュア展示スペース。カメラを持った人たちが腰をかがめて熱心に写真を撮っていたのは、年末に発売が予定されているブラック☆ロックシューターの「デッドマスター」。展示されていた浅井真紀さんによる原型は、きゃしゃな体に、髪の毛をはじめ全身黒づくめの小悪魔。長く伸びる爪の先まで黒く染色されており、透き通るような白い肌が寒々しい印象を与える。 次に、撮影者の人気を集めていたのが、2010年10月に発売が予定されている化物語の「戦場ヶ原 ひたぎ」。なんとかスカートの中を激写しようとして、ローアングル撮影を試みたが、机が邪魔でなかなか思うように撮影できず残念。ほかにも、50体以上並ぶドールたちも壮観だった。 ]]></description>
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			<title>「東京国際アニメフェア2009」を彩るコンパニオン写真集</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/26534</link>
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			<pubDate>Wed, 18 Mar 2009 19:40:57 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 一般公開される20、21日に先駆けて、今日から東京ビッグサイトでアニメ総合見本市「東京国際アニメフェア2009」が開幕した。商談などを目的としたビジネスデー初日に、ブースを彩っていたコンパニオンさんの姿をどーんとお届け！ さすがに「アニメフェア」だけに、キャラクターのコスプレをしたコンパニオンさんがいっぱいいたぞ！ #report_css a:hover img{ opacity:0.8; filter: alpha(opacity=80); } #report_css .caption{ background-color: #e4beb4; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>人数もクオリティもハンパない！ 3日間萌え尽くしの「コミケ75」コスプレ広場レポート</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/24317</link>
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			<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 19:12:24 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今年は28日～30日に開催されている冬コミ「コミックマーケット75」。コスプレ広場に集結したレイヤーさんによる自慢のコスチュームを今年もたっぷりとお届けしていく。今年ももちろん全日程をカバーしているぞ。撮影を許可してくださったレイヤーの皆様に大・大・感謝！ のコスプレ広場フォトレポート、参加した人もそうでない人も今年最後にして最上級の萌え尽くしを堪能してくれ！ ★3日目 Part1,Part2追加！ ■ 3日目 Part1(80 Photos) → レポートを見る ■ 3日目 Part2(78 Photos) → レポートを見る ■ 2日目 Part1(89 Photos) → レポートを見る ■ 2日目 Part2(85 Photos) → レポートを見る ■ 1日目 Part1(84 Photos) → レポートを見る ■ 1日目 Part2(81 Photos) → レポートを見る #report_css { font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"; /* IE7 */ } #report_css table { border-collapse:collapse; } #report_css td { border: 1px solid #616dff; /* ★ */ background-color:#FFFFFF; /* ★ */ height:20px; font-size:14px; padding:3px; text-align:left; line-height:150%; } #report_css th { border: 1px solid #616dff; /* ★ */ background-color:#8a8fde; /* ★ */ height:20px; font-size:18px; padding:3px; } #report_css hr { height:1px; color:#616dff; /* ★ */ } #report_css .sub{ background-color:#bcc0ff; /* ★ */ font-weight:bold; } #report_css .caption{ background-color: #bcc0ff; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } #report_css .kyouchou{ font-weight:bold;color:#c0c0c0; /* ★ */ font-size:14px; line-height:120%; } #report_css A:link { background-color : transparent; color: #0000FF; font-weight:bold; } #report_css A:visited { background-color : transparent; color: #0000CC; font-weight:bold; } #report_css A:hover { text-decoration:underline; } #report_css a:hover img{ opacity:0.90; filter: alpha(opacity=90); } #report_css img{ margin-bottom:1px; margin-right:2px; } #report_css .komi { padding:2px; margin-bottom:2px; width:714px; font-size:14px; background-color:#ffb679; } ]]></description>
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			<title>らき☆すた“かがみん”でブレイク！ 第2回声優アワードW受賞の加藤英美里に大密着！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/23949</link>
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			<pubDate>Fri, 12 Dec 2008 06:08:16 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今年「第二回声優アワード」にて新人女優賞・歌唱賞をW受賞。「らき☆すた」柊かがみ役で瞬く間に人気に火が付き「ソウルイーター」や「あかね色に染まる坂」、「黒執事」など現在大人気放送中のアニメに出演している、加藤英美里さんが登場。 毎月一名、視聴者のアンケートや今人気の高い声優さんを密着。仕事での真剣な表情や作品の舞台裏、普段見ることの出来ないプライベートなど声優の素顔をお伝えする番組 「新・天使のVOICE」（スカパー！エンタ！371）。番組放送一周年を記念して、加藤英美里さんが登場。普段見られない収録後の加藤さんにインタビューだ！ 　 ───声優さんは特にテレビ出演する機会はなかなか無いと思いますが、60分加藤さんのみ出演というこの番組はいかがでしたか？ 加藤さん：そうですね、顔出しのお仕事って中々ないのでスゴク楽しませてもらいました!! 今回、自分のやりたい事を番組の中でやらせて頂けたので皆さんに見せたことの無い表情とかが見れると思います。貴重な体験などもさせて頂きました。 ───ちなみに「貴重な体験」とは何をしたんですか？ 加藤さん：今回、ラーメン作りにチャレンジしました！！詳しく言うと「つけ麺」なんですけど。麺を茹でる所からスープまで、とてもとても美味しいつけ麺を作りました。あと、アクセサリー作りをしました。 ───お店の本格的なラーメンを作ってみていかがでしたか？ 加藤さん：今まで、ラーメンと言ったらインスタントラーメンしか作った事が無かったので生の麺を茹でるのに時間とかが大切とは… …。茹で時間6分！ 覚えました!! 麺のほぐし方とかスープの作り方とか自分の知らない世界を体験できて楽しかったです。 ───撮影のオファーが来た時の心境はどんな感じでしたか？ 加藤さん：60分間という長い出演で「一人でどこまで出来るのかな～？」とか凄く不安はあったんですが、なかなか出来ないお仕事なのでカメラは意識せずに素の自分でやらせて頂きました！！ ───もし今度、何かをチャレンジする機会などあれば何をしてみたいですか？ 加藤さん：個人的にスヌーピーが好きなので「ユニバーサルスタジオジャパン」に一度行ってみたいです!!! 遊びになっちゃうんですけど行ってみたいです。 　 ───加藤さんご自身がお勧めする番組の見所はありますか？ 加藤さん：やっぱり、ラーメン屋さんで挑戦した麺の「湯切り」姿です。あれはよく、テレビのラーメン特集とかで湯切りを豪快にやっているじゃないですか！ 思いっきりやりたかったんですけど、勢いで麺が飛び出さないか心配で…。遠慮しながらやっている所が見所です!! 豪快にやると店員さんに怒られるんじゃとか内心思い静かに…。 ───今年の「第2回声優アワード」にて新人女優賞・歌唱賞をW受賞しましたが自分の中で変化した事などはありますか？ 加藤さん：そうですね、大きく変化したって事は無いんですが、周りの方が喜んでくれたりみなさんが支持してくれてもらえる賞なのでモチベーションは今まで以上に上がりました。 ───そして、1stソロアルバムが12月17日に発売されるそうですが、出来上がりはいかがですか？ 加藤さん：初めての事ばっかりで自分の好きな曲調など作詞もやってみたり、今まではアニメのキャラクターでの歌（キャラクターソング）しかやったことが無かったので加藤英美里自信、今出来る最大限の全てを詰め込めたと思います。 ───作詞に挑戦したとの事でいかがでしたか？ 加藤さん：アルバムの中の1曲だけですが、歌詞を書きだすまでが凄く苦労しました。どういう風に書けばよいのか？ とかさっぱり解らないままで…。まずテーマを決めなきゃと思いまして。生まれ育った東京をテーマにしました。私から見た東京の風景や状況など東京を知っている人・知らない人に自分なりの「東京ってこういう所!!!」みたいなのが伝わればいいかなと思います。 ───アルバム名「vivid」についてですがタイトルに秘められた思いなどはありますか？ 加藤さん：CDの中に入っている一曲一曲にはいろんな色があって、色に関する言葉はないかなぁと思っていて「鮮やか」という言葉が浮かんできまして「鮮やか」をカッコよく英語にしてみました。 ───最後にファンへのメッセージをお願いします。 加藤さん：本当に自分がやってみたい事に挑戦出来て、アクセサリー作りとか高校生の時にデザインを勉強する機会があってそれ以来の久しぶりのモノ作りに挑戦出来て楽しかったです。楽しい事、やりたい事をしている私の顔が伝わればと良いなと思います。1stアルバムも「自分のやりたい事」が詰まったものになっていますので聞いて下さい!!! 　 ■番組『新・天使のVOICE～加藤英美里～』 スカパー！エンタ！371にて11月19日、20：00～20：30から放送。 詳しくはエンタ！371ホームページ http://www.cs371.com ■加藤英美里オフィシャルブログ　「英美里の毎日。」 http://blog.livedoor.jp/clovercafe/ ■加藤英美里　1stソロアルバム「vivid」 2008年12月17日発売 PPCA.02814／\ 3,150（税込） 特設サイト http://www.ponycanyon.co.jp/katoemiri/ 　 ■『vivid』発売記念イベント開催！ ・アニブロゲーマーズ秋葉原本店「トーク＆握手会」 2008年12月20日（土）14：00～ ・アニブロゲーマーズ秋葉原本店「トーク＆握手会」 2008年12月20日（土）16：00～ ・秋葉原アソビットゲームシティ「トーク＆握手会」 2008年12月20日（土）19：00～ ・アニメイト三宮店「トーク＆握手会」 2008年12月23日（火）13：00～ ・ゲーマーズなんば店「トーク＆握手会」 2008年12月23日（火）17：00～ ■関連 「SKY perfecTV 371ch. 「新・天使のボイス」公開収録」レポート 初体験で“うまい棒”を食べちゃう!?　ゆりしーの本性が遂に暴かれるッ！ ネットで大人気の「ブログ界の女王」ゆりしーこと、落合祐里香ちゃんが登場するスカパー！ の新番組が始まると聞いて突撃取材をしてきたぞ！ 新番組「新・天使のボイス」は世界で唯一の女の子専門ch「エンタ！ 371」（スカパー！ 371ch）にて10月より放送予定だ。2004～2005年にかけて放送され、ブレイク寸前の平野綾にも密着して話題となった声優密着＆インタビュー番組の最新シリーズが、ゆりしーで復活。仕事での真剣な表情や普段見ることの出来ない舞台裏はもちろん、テレビならではのミニ企画やインタビューでその個性に迫るぞ！ 「RADIOアニメロミックスPresents　平野綾 LOVE★GUN Live!!～祝パーソナリティ就任記念～」レポート 平野綾が道端で酔っ払いに苛められ泣きじゃくる事件発生!!! （しかも流血） 10月20日から28日に行われる秋葉原エンタまつりの一環として、文化放送ほかで毎週土曜日に放送中のラジオ番組「RADIOアニメロミックス」の新パーソナリティとなった平野綾のスペシャルステージが開催された。LIVEでは発売されたばかりの「LOVE★GUN」を熱唱！ トークショーではプライベートな話や綾ちゃんが悲鳴をあげてしまうアクシデントもあり、ファン大満足の内容となった。そんな綾ちゃんのイベントを余す所なくレポートだ！ ]]></description>
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			<title>天気は曇りでも気分は快晴！ キャラへの愛が伝わる、熱気溢れるコスプレイベントだ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/22983</link>
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			<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 19:33:39 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「COS-DAY in 東京ビッグサイトオータムコスプレフェスタ2008」は、「戦国無双」「三国無双」「戦国BASARA」シリーズオンリーの「オータムオンリーフェスタ」と同時開催されたコスプレイベントだ。イベント当日はあいにくの曇り空、ときどき雨となったが、東京ビッグサイト近辺は不思議と雨雲は避けて通ったようだ。 「戦国無双」「三国無双」「戦国BASARA」シリーズはどれも、特に女の子に人気が高いジャンルであるため、コスプレイヤーも同作品群の中から飛び出した鎧武者たちが数多く参加していた。コスプレイヤーたちの参加人数の多さにも驚かされたが、特筆すべきは彼女たちの衣装のレベルの高さ。素材の質感、作りの丁寧さ、それになによりキャラクターへの思い入れが十二分に伝わる力作が勢ぞろいしていた。 もちろん、その他のアニメ、ゲーム、漫画作品から飛び出してきたコスプレも満載だぞ！ 今までのコスファイのイベントレポートや、今後のイベント予定はこちらからチェック！ 　この場をお借り致しまして、撮影掲載を許可して下さったコスプレイヤーさんたちに御礼申し上げます。　またお会いする機会を楽しみにしております！ ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>文句を言わずにその目に焼き付けろ！ これは痛車オーナーたちの魂が伝わる熱いイベントだ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/22710</link>
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			<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 17:49:24 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「痛Gふぇすた in お台場」のメインとなるのはもちろん、一般参加者、つまり一般の痛車オーナーたちによる、自慢の痛車展示だ。 ここでは一般参加者たちの痛車を、細部に渡ってたっぷりお伝えしていくぞ。 痛車は痛い、それはもちろんその名の通りだ。しかし、痛いだけが痛車ではない。 そこには痛車オーナーたちの熱い魂が、そして2次元嫁への尽きることのない愛情が溢れているのだ！ ■関連イベントレポート 痛Gふぇすた in お台場これは痛い！世界一痛い車たちが集まる痛車の祭典「痛Gふぇすた in お台場」が開催！ あうとさろーね 有明2007夏痛単車も痛自転車も集まった痛車の祭典！それが「あうとさろーね」だ！ ■関連商品レビュー 1/24 痛車 No.2 ToHeart2 AE86スプリンタートレノ 前期型 プラモデル今度はAE-86とToHeart2が競演だっ！ アオシマ「痛車」シリーズ第2弾 サンプル版レビュー 1/24 痛車 No.1 涼宮ハルヒの憂鬱 FD3S RX-7 プラモデル2007年のオタカルチャーを牽引した「痛車」がプラモデルで登場！ サンプルレビューをお届けだ 痛車ろーど痛車だらけで150台以上！暴走する萌えを収めた「痛車ろーど」遂に登場！ ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>これは痛い！ 世界一痛い車たちが集まる痛車の祭典「痛Gふぇすた in お台場」が開催！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/22709</link>
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			<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 16:26:53 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「痛Gふぇすた in お台場」は、11月28日に「痛G―痛車グラフィックス Vol.3」を発売する芸文社が全国の痛車愛好家たちに呼びかけ、お台場！ フジテレビ前の広大なスペースに500台以上の痛車を集結させたイベントだ。 その規模の大きさもさることながら、イベント関係者たち、参加者たちの熱意は大変熱く、痛々しい（褒め言葉）もので、まさしく痛車のためのイベントだと言える。 イベント会場にはおた☆スケのニュースでもお知らせした「マクロスFオフィシャル痛車」の姿や、初音ミク痛車ステッカー、シール、デカールの販売ブースがあった。 とにかく痛車に始まり痛車に終わる、痛車イベントの様子をお伝えするぞ！ ●「マクロスFオフィシャル痛車」にドッキドキ！ 入り口を入ってすぐの「ワイエムジーワン」ブースには、「マクロスFオフィシャル痛車」が堂々と展示されていた。 左側にシェリル・ノーム、右側にランカ・リーを大きく配し、後方には2人並んだ姿が描かれている。 オフィシャルだというのにほぼ全裸でドキドキしちゃう、ランカ・リーの姿も必見だ！ ▲イベント会場入り口を入ってすぐ目に付くのが「マクロスFオフィシャル痛車」だ ▲左側にシェリル、右側にランカ、後方には2人揃った姿が描かれているぞ ▲近くにはキャラクターたちの等身大パネルも。特に気になるのは「ほぼヌード姿のランカ」なんだけどね ▲ワイエムジーワンでは「マクロスF カーラッピングシート」を販売している。それらを実際に貼り付けた痛車も展示されていたぞ ●グッドスマイルレーシングでは初音ミクのステッカーを販売！ グッドスマイルレーシングで最も注目したいのはやはり、初音ミクのステッカー、シール、デカール販売だ。 これらのアイテムを手に入れれば、身の回りのものを自由に初音ミクの「痛仕様」が可能となるのだ！ ▲グッスマレーシングでは、初音ミクのステッカー、シール、デカールを販売。これは手に入れねば！ ▲初音ミクのステッカー類を実際に使ってみた痛車仕様のプラモデルや、初音ミク痛車ももちろんお目見えだ！ ▲助手席に等身大セイバーが座るFate痛車や、立体感のあるイラストが魅力的な「宇宙をかける少女」の痛車も並んでいた ●痛車好きにはたまらないアイテムが盛りだくさんの物販ブース 出展社ブースのあるゾーンでは、オフィシャルな痛車はもちろん、物販がとにかく魅力的。 すでに痛車を所有している痛車オーナーたちはもとより、痛車に興味がある、これからの痛車化を検討しているといったイベント参加者たちの熱い視線が注がれ、実際に購入していく人も多数見受けられた。 痛車のステッカー販売に人々が列を成す姿は、これからの日本の痛い未来を予見させてくれたぞ！ ▲マクロスFの痛車ラジコン「きゃらコン」もランカ、シェリル共に販売 ▲アオシマのゼロの使い魔痛車プラモや、らき☆すた痛車プラモはここでも根強い人気だ ▲ホビージャパンは各種取り揃えたクイーンズブレイドと共に、QB仕様の痛車プラモやエッチぃ感じのしおりが目立つ！ ▲痛車トランスのブースではウマウマ仕様のフェラーリ痛車、痛フェラが登場！ DJブースも用意され、ノリノリのウマウマが流れていたぞ！ ▲コスパでは抱き枕カバーを福袋で販売！ 何かと話題になっているお風呂ポスターも多数販売していた ▲ヴァイスシュヴァルツ仕様の痛車は音響設備が物凄い！ 奥に設置された巨大スピーカーからの音は体の芯までよく響くぞ！ ▲初音ミク、鏡音リン・レンをあしらった痛車もトランクルームのスピーカーがすごい ●まだまだ一般参加者の痛車は残されているぞ！ ここまでは出展社のブースを中心にお伝えしてきたが、まだまだ一般の痛車オーナーたちの自慢の痛車はたっぷり残っている。 こちらについては別記事にしてあるので、下記のリンクを参照してほしい。 痛Gふぇすた in お台場文句を言わずにただ目に焼き付けろ！これは痛車オーナーたちの魂が伝わる熱いイベントだ！ ただ一つ言えることは、一般参加者のアツさは半端じゃないってことだ！ ■関連イベントレポート あうとさろーね 有明2007夏痛単車も痛自転車も集まった痛車の祭典！それが「あうとさろーね」だ！ ■関連商品レビュー 1/24 痛車 No.2 ToHeart2 AE86スプリンタートレノ 前期型 プラモデル今度はAE-86とToHeart2が競演だっ！ アオシマ「痛車」シリーズ第2弾 サンプル版レビュー 1/24 痛車 No.1 涼宮ハルヒの憂鬱 FD3S RX-7 プラモデル2007年のオタカルチャーを牽引した「痛車」がプラモデルで登場！ サンプルレビューをお届けだ 痛車ろーど痛車だらけで150台以上！暴走する萌えを収めた「痛車ろーど」遂に登場！ 記事内で紹介しきれなかった画像は画像ページにもあるぞ↓ ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>美少女ゲームのヒロインの衣装に身を包んだコンパニオンさんたちの笑顔が眩しいぞ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/21377</link>
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			<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 18:47:21 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 春と秋の年2回、東京と大阪で開催される美少女系キャラクターコンテンツの総合展示会「DreamParty 東京 2008 秋」が今年も盛大に開催されたぞ！ 美少女ゲームを中心としたメーカーが多数出展しているこのイベントには、美少女ゲームのヒロインたちと同じ衣装を身にまとったコンパニオンさんたちが各ブースの前で笑顔を振りまいている。そのコンパニオンさんたちの笑顔を切り取って、まとめて一気にご紹介するぞ！ #report_css a:hover img{ opacity:0.8; filter: alpha(opacity=80); } #report_css .caption{ background-color: #e4beb4; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>「セクシー系」も「かわいい系」も「ネタ系」もレベル高い！ ドリパの楽しみはコスプレイヤーだ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/21376</link>
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			<pubDate>Sun, 12 Oct 2008 18:36:55 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ ドリパといえば企業ブースのコンパニオンたちに目が向きがちだが、もう一方のお楽しみが同時開催されるコスプレイベント「ビッグコスプレ博」だ。 かわいいコスプレイヤーさんたちのレベルは高く、まだまだ暖かいためセクシー系の美女たちも目を楽しませてくれる。 もちろん、ネタに走ったコスプレも見逃せないポイントだ！ #report_css a:hover img{ opacity:0.8; filter: alpha(opacity=80); } #report_css .caption{ background-color: #e4beb4; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>「涼宮ハルヒの並列」に「涼宮ハルヒの直列」、「アイドルマスターSP」の動画も見逃せないっ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/21336</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/21336</guid>
			<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 16:33:00 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ おた☆スケ読者としては絶対に見逃せないのが、Wii用タイトル「涼宮ハルヒの並列」とニンテンドーDS用タイトル「涼宮ハルヒの直列」、さらにPSPで3タイトル発売される「アイドルマスターSP」に、「初音ミク -Project DIVA-」といったところだろうか。 非常に期待の高まるタイトルたちを、一部は映像と共にご紹介するぞ！ まずはカプコンに負けずに大物タイトルが顔を並べるセガブースから。 「涼宮ハルヒの並列」「涼宮ハルヒの直列」も気になるグッズと共に展示されていたぞ。 ▲「龍が如く3」のディスプレイは、高級クラブを模したもの。シャンパンタワーや高級ホステスがこれほどまでに似合うゲームが今までにあっただろうか！ ▲今作では新宿の繁華街をイメージした「神室町」のほかに、沖縄をイメージした「琉球街」が舞台となる。麦藁帽子の少女との関係は？ のどかなこの町でも抗争が？ ▲セガを代表するキャラクター、ソニックの最新作「ソニックワールド アドベンチャー」はスピード感溢れるアクションゲームだ。ソニックが変身した「ソニック・ザ・ウェアホッグ」も大暴れするぞ！ ▲2009年3月26日発売予定のWii用タイトル「涼宮ハルヒの並列」は、豪華客船を舞台に、ループした時間の中で行動するアドベンチャーゲーム。 ▲「涼宮ハルヒの並列」と同じく3月26日発売のニンテンドーDS用タイトル「涼宮ハルヒの直列」は、「アドベンチャー部分」と「問題解決シーン」の2つのパートから構成されている。プレイヤーはアドベンチャー部分でハルヒと会話しながら信頼度を高め、言葉のかけら “トピック”を集め、問題解決につなげていくようだ ▲ブース内には限定版グッズもずらり！ SOS団のDS Lite用ポーチも、ヒロイン3人のフィギュアも欲しい！ ▲「世界初、ペンギンでも遊べるゲーム」という触れ込みの「Let's Tap」は、Wiiリモコンを箱の上において、箱を叩いてプレイするゲーム。叩く速度や叩き方によって走ったり、ジャンプしたり、様々なアクションが行える ▲操作方法は非常にシンプルだけど、用意されているゲームは実にバラエティ豊かだ。パーティーゲームの新定番となりうるか!? レッツタップ　試遊台プレイ動画 ▲人知を超えた肉体と能力をもつ魔女「ベヨネッタ」が、多彩な技で美しく華麗に“天使”を狩るアクションゲーム「BAYONETTA（ベヨネッタ）」。ノーマークだったけれど、これはかなり面白そう。ベヨネッタは華麗でセクシー、そして残酷だ ▲PSP用タイトル「初音ミク -Project DIVA-」は、VOCALOIDの初音ミクが初主演を務めるリズムアクションゲームだ。リズムゲームモードで手に入れたパーツを使って、ミクの部屋を自由にコーディネートできる。また、歌の世界観とリンクした複数のショートストーリーを収録しており、リズムゲームをクリアすることでストーリーデモを楽しむことができるぞ き ●レベルファイブ、コナミ、バンダイナムコ、アイレム、SCEまで一気に紹介！ ここからは各ブースで目に留まった気になるタイトルを重点的に、一気にご紹介するぞ！ 特に「アイドルマスターSP」の動画は必見！ 1度プレイすれば絶対欲しくなっちゃう「リトルビッグ プラネット」の動画もついでに必見だ！ ▲ロボットに変形する仮想ゲーム機をイメージとしたレベルファイブのポータルサイト「ROID」の、仮想ゲーム機そのものも展示。ゲーム機状態の方はいつか実現しそうな気がする… ▲レベルファイブではクローズドシアター内で新作のムービーを公開。その反対側には、シリーズ最新作「レイトン教授と最後の時間旅行」の試遊台、展示が。アニメーションの一部をずらりと並べてあったけれど、ルークが2人いるシーン（右下）があったりして気になりまくりだ ▲レベルファイブとスタジオジブリが手を組んだニンテンドーDS用新作RPG「二ノ国（にのくに）」は、魔法使いの指南書「マジックマスター」がゲームとセットで付いてくる。この指南書を読み、中に描かれた呪文をゲーム内で使用して進めていくというユニークなシステムだ ▲コナミのメタルギアオンラインブースは、SCEのメタルギアオンラインブースと通信対戦中。一般公開日の11日には、メタルギアオンラインの大会も開催されるぞ ▲コナミの「悪魔城ドラキュラ 奪われた刻印」「悪魔城ドラキュラ Judgment」ブースに見覚えのあるイラストが展示してあると思ったら、デスノートの小畑健によるものだった。死神つながりでそんなに違和感もないぞ ▲バンダイナムコの期待の新作「アイドルマスターSP」の試遊台も人気。みんなはどれを買う？ って全部だよねそうだよね アイドルマスターSP　プロモーション映像 ▲アイレムからはPSP用の「絶体絶命都市3」が発売されるが、よりインパクトの強いのがマルチプレイ対応になった「みんなでスペランカー」だ ▲みんなで協力して洞窟を攻略していく「みんなでスペランカー」。もちろん主人公の探検家の死に安さも「ご期待に添えました（アイレムスタッフ談）」とのこと。1人プレイ、協力プレイ、どちらでも「リニューアルモード」「クラシックモード」を自由に選んで遊べるぞ みんなでスペランカー　試遊台プレイ動画 ▲「この青空に約束を」は教室のようなディスプレイ。制服姿がかわいかったコンパニオンさんは「コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part2 ～コスプレコンパニオン編～」をチェックだ！ ▲SCEブースも今回のイベントの目玉の一つ。PSPの「パタポン2」「ロコロコ2」「勇者のくせに生意気だ2」は全てが期待作。PS3用タイトルも「RESISTANCE2」「KILL ZONE2」「BIOHAZARD5」と、大型タイトルが盛りだくさん！ ▲中でも一押しはかわいいキャラクターをつかった協力プレイが楽しめる「リトルビッグ プラネット」だ。キャラクターエディットもステージエディットも楽しさ無限大！ その上オンライン上での協力プレイも楽しめる。PS3のキラータイトルだ。SCEブースではコンパニオンのお姉さんとの協力プレイが楽しめるぞ！ リトルビッグ プラネット　試遊台プレイ動画 ●ゲーム情報を堪能した後はコスプレ＆コンパニオンで目の保養もどうぞ！ 今年の東京ゲームショウも、大量の試遊台でたっぷり楽しめることだけは間違いない。 ただし、もしかしたら例年以上に並ぶ結果となるかもしれないから、遊ぶゲームは事前にしっかりリストアップしておくといいぞ。 ゲーム情報をしっかりチェックしたら、コンパニオン＆コスプレイヤーの写真で目の保養もお忘れなく！ ■関連イベントレポート 東京ゲームショウ2008東京ゲームショウ2008 コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part1 ～コンパニオン編～ 東京ゲームショウ2008東京ゲームショウ2008 コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part2 ～コスプレコンパニオン編～ 東京ゲームショウ2008今年もやってきた東京ゲームショウ、かなりの豊作で今後のゲームライフが楽しみだ！ 記事内で紹介しきれなかった画像は画像ページにもあるぞ↓ ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>東京ゲームショウ2008 コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part1 ～コンパニオン編～</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/21311</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/21311</guid>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 22:16:19 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今年は800タイトルを越える過去最大の規模となっている「東京ゲームショー」。80GBバージョン＆デュアルショック3を同梱した新モデルのPS3発表や「ファイナルファンタジー13」の新映像などもあり、プレスデーとなる本日10月9日も出足は絶好調だ。ここでは会場やステージを彩るコスプレイヤー、コンパニオンに注目したギャラリーをお届けするぞ！ 穴の開くまでたっぷりご鑑賞あれ。 ●Part1 コンパニオン編　【Part2 コスプレ編はこちら】 #report_css a:hover img{ opacity:0.8; filter: alpha(opacity=80); } #report_css .caption{ background-color: #e4beb4; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } 【Part2 はこちら】 ●イベント情報 東京ゲームショウ2008 一般公開日2008年10月11日～12日 主催社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA) 開催地幕張メッセ(アクセス) 開催時間10:00～17:00 #report_css { font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"; /* IE7 */ } #report_css td { border: 1px solid #000000; /* ワク */ background-color:#FFFFFF; height:20px; font-size:14px; padding:3px; text-align:left; line-height:150%; } #report_css th { border: 1px solid #000000; /* ワク */ background-color:#CCCCCC; /* 商品名 */ height:20px; font-size:18px; padding:3px; } #report_css .sub{ background-color:#DCDCDC; /* 製品情報項目 */ } #report_css hr { height:1px; color:#000000; /* 罫線 */ } #report_css .caption{ background-color: #FFCCCC; /* キャプション */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } #report_css A:link { background-color : transparent; color: #0000FF; font-weight:bold; } #report_css A:visited { background-color : transparent; color: #0000CC; font-weight:bold; } #report_css A:hover { text-decoration:underline; } #report_css a:hover img{ opacity:0.90; filter: alpha(opacity=90); } ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>東京ゲームショウ2008 コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part2 ～コスプレコンパニオン編～</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/21334</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/21334</guid>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 22:14:20 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 「東京ゲームショー」といえば、展示物にちなんだコスプレで楽しませてくれるコンパニオンさんもおなじみの光景。本日はそんなに多くは見かけなかったが、コスプレコンパニオンさんも撮影してきたので、Part2としてお届けだ。なお、一般公開となる週末の2日間には一般のコスプレイヤーさんも多く参加するぞ！ ●Part2 コンパニオンさん＆コスプレイヤーさん編　【Part1 はこちら】 #report_css a:hover img{ opacity:0.8; filter: alpha(opacity=80); } #report_css .caption{ background-color: #e4beb4; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } 【Part1 はこちら】 ●イベント情報 東京ゲームショウ2008 一般公開日2008年10月11日～12日 主催社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA) 開催地幕張メッセ(アクセス) 開催時間10:00～17:00 #report_css { font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"; /* IE7 */ } #report_css td { border: 1px solid #000000; /* ワク */ background-color:#FFFFFF; height:20px; font-size:14px; padding:3px; text-align:left; line-height:150%; } #report_css th { border: 1px solid #000000; /* ワク */ background-color:#CCCCCC; /* 商品名 */ height:20px; font-size:18px; padding:3px; } #report_css .sub{ background-color:#DCDCDC; /* 製品情報項目 */ } #report_css hr { height:1px; color:#000000; /* 罫線 */ } #report_css .caption{ background-color: #FFCCCC; /* キャプション */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } #report_css A:link { background-color : transparent; color: #0000FF; font-weight:bold; } #report_css A:visited { background-color : transparent; color: #0000CC; font-weight:bold; } #report_css A:hover { text-decoration:underline; } #report_css a:hover img{ opacity:0.90; filter: alpha(opacity=90); } ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>今年もやってきた東京ゲームショウ、かなりの豊作で今後のゲームライフが楽しみだ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/21335</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/21335</guid>
			<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 21:56:15 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 日本最大級のゲームの祭典、東京ゲームショウが今年も開催されたぞ！ 次世代ゲーム機が完全に出揃ってから随分と時間も経ち、ゲームタイトルもそれぞれのハードの特徴を活かしつつ充実してきた昨今。 我々ゲーマーたちにさらなる楽しみを与えてくれるタイトルの登場は、実はまだまだこれからなんだと、実感を伴って思わせてくれるイベントだった。 そんな豊作だったイベント初日の様子を、新作タイトルのスクリーンショットや動画と共にお知らせするぞ！ ●みんなお目当ては試遊台！ さっそく楽しんでいる人たちがたくさん！ 東京ゲームショウ最大の楽しみといえば、文句なしに試遊台の存在が挙げれらる。 まだ発売していないタイトルを、誰よりも早く楽しむことができるのだから、ゲーマーにとってこれ以上の喜びはない。 開発段階の新作ゲームも多いものだから、製品版では仕様が異なり、本当の意味で「ここでしかプレイできない」ゲームとなる場合もある。 製品版の発売後、ゲーマー仲間に「ゲームショウではこうだったんだぜ」なんて話すことを想像するだけで楽しくなってくるぞ！ ▲幕張メッセで行われた東京ゲームショウ2008。メッセ前に立ちはだかる巨大な「ノートン・ファイター」を華麗にスルーして中に入ると、おなじみのゲームショウのゲートや、日本ゲーム大賞のブースが ▲入場ゲート最寄りのSNKプレイモアにはニンテンドーDS用タイトル「キミの勇者」が。「一日30分の大冒険」をテーマにしたノベル感覚のファンタジーRPGだ。ミニゲームを15分以内にクリアすれば「オリジナル下敷き」がもらえるぞ ▲続いてコーエーブースには「采配のゆくえ」「真・三国無双online」などの魅力的なタイトル、試遊台が並び、向かって正面のフロム・ソフトウェアにはコンパニオンのお姉さんが丁寧に教えてくれる「天誅4」の試遊台が ▲マーベラスエンターテイメントで一際目を引くのが、DS用タイトル「アヴァロンコード」のブース。かわいいキャラクターに引き寄せられるようにブース内に入る人も多い ▲マーベラスでは他に「朧村正」「家庭教師ヒットマンREBORN！ 禁断の闇のデルタ」「アークライズ ファンタジア」など、魅力的なタイトルの試遊台が用意されているぞ！ ▲Xbox 360用タイトルが置かれたマイクロソフトのブースは本イベントの中で、最も楽しめるブースのうちの一つだ。フロム・ソフトウェアの「ニンジャブレイド」やセガの「ソニックワールド アドベンチャー」など、複数のゲームメーカーのタイトルが一箇所で見られる、楽しめるのが嬉しい ▲「ラスト レムナント」「バイオハザード5」はもちろんXbox 360ののキラータイトルとなるタイトルだ。そのプレイ映像も下記の動画で要チェック！ ●「ソニックワールド アドベンチャー」「ラスト レムナント」「バイオハザード5」プレイ映像 ソニックワールド アドベンチャー　試遊台プレイ動画 ラストレムナント　試遊台プレイ動画 バイオハザード5　試遊台プレイ動画 ●「バイオ5」「モンハン3」など、カプコンブースには大型タイトルが多数！ 今回最も勢いのあったブースは、来年3月の発売がどんどん近づいてきた「バイオハザード5」や、Wii向けに開発中の「モンスターハンター3（トライ）」などの存在が大きいカプコンブースだ。 ▲ディスプレイもかなり凝っていた大人気の「モンスターハンター3（トライ）」ブースには長蛇の列！ 試遊台は午後に入って120分待ちとなっていたぞ！ ▲「モンスターを狩る」という基本コンセプトに立ち戻ったというトライ。ゲーム内に生息しているモンスターたちはそれぞれ、群れを作ったり縄張りを守ったり、複雑な独自の生態系を持っているそうだ ▲「逆転検事」の試遊台は、主人公「御剣怜侍」の執務室を模したディスプレイ。トノサマン像が飾ってあったり、チェス盤や検事局賞の盾が置いてあったりと、非常に細かく再現されていてファンには堪らない！ ▲「逆転検事」はこれまでの逆転シリーズとは異なり、法廷よりも事件現場を舞台にしたゲームとなる。弁護士ではなく、検事の側から様々な事件の真相に迫っていくぞ ▲まるで和製B級映画のようなディスプレイのWii用「デッド ライジング」のブースでは、主題歌を歌う「ガガガSP」のプロモーション映像が流れていた。また、試遊台の前にはカメラを首から提げ、デッキブラシやゴルフクラブを背負ってショットガンを構えた主人公、フランクの蝋人形が展示されていたぞ ▲イメージはXbox 360版のデッドライジングから離れたものではないが、操作感覚は大違いで、「バイオハザード4 Wii」に近いものを感じる。ヘッドショットでよろけた隙に近づいてホームランショットやタックルなどの特殊攻撃ができるところなんて、まさしくWiiバイオ4の感覚そのままだ！ ▲「バイオハザード5」の試遊台はマイクロソフトだけでなく、カプコンにも用意されているぞ ▲「バイオハザード5」は眩しい光と暗闇との対比が非常に上手く使われている。パートナーの「シェバ・アローマ」とどれだけ息の合ったプレイができるかで生存率は大幅に変わっていく ▲12月11日にWiiで発売予定の「タツノコ VS. CAPCOM」も大注目タイトルの一つ。友達同士で盛り上がれるオリジナルゲームを多数収録し、新キャラクターも追加されるらしい ▲カプコンのブースからセガのブースへと移動する際に非常に気になったのが、シルバースタージャパンの「ハチワンダイバーDS」「ハチワンダイバーWii」の存在。どちらも2009年3月の発売・配信予定。世界一熱い将棋ゲームになることだけは間違いないな… ●まだまだ紹介しきれない東京ゲームショウ2008 こんなもんじゃ全然終わらない東京ゲームショウ2008、まだまだ続くその先は別記事にて紹介するぞ！ おた☆スケ読者としてはきっと気になる「涼宮ハルヒの並列」「涼宮ハルヒの直列」「初音ミク -Project DIVA-」などの情報もお見逃しなく！ ■関連イベントレポート 東京ゲームショウ2008「涼宮ハルヒの並列」に「涼宮ハルヒの直列」、「アイドルマスターSP」の動画も見逃せないっ！ 東京ゲームショウ2008東京ゲームショウ2008 コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part1 ～コンパニオン編～ 東京ゲームショウ2008東京ゲームショウ2008 コンパニオン＆コスプレイヤー特集Part2 ～コスプレコンパニオン編～ 記事内で紹介しきれなかった画像は画像ページにもあるぞ↓ ]]></description>
		</item>
		<item>
			<title>今年も引き続き格ゲーが熱い！ 試遊台での対戦も大盛り上がりのアミューズメントイベントだ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/20329</link>
			<guid>http://www.ota-suke.jp/event/review/20329</guid>
			<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 08:04:21 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 昨年の「第45回アミューズメントマシンショー」は何といっても、カプコン久々の2D対戦格闘ゲーム「戦国バサラ（クロス）」や、鉄拳シリーズの新作「鉄拳6」の登場と、格闘ゲームの強い勢いを感じられるイベントだった。 幕張メッセが巨大なゲームセンターと化す！ 注目タイトルをレポートするぞ！ また、その後に開催された「AOU2008アミューズメント・エキスポ」では「ストリートファイター4」がお目見えし、サムスピシリーズの最新作「サムライスピリッツ閃」、「アルカナハート2」の存在と相まって、格ゲーブームの再来を感じさせてくれた。 「スト4」に「サムスピ閃」「ブレイブル」と、今年は格ゲー新作が熱い！ ブーム再燃か!? その燃え上がるような勢いは未だ収まらない。それどころか、この「第46回アミューズメントマシンショー」で燃料を再投下され、爆発的に広がっていくことが予想されるぞ！ そんな期待の格闘ゲームから順に、ジャンルごとにイベントレポートをお伝えする！ ●アミューズ界は今、格闘ゲームが最も熱い！ 今回の目玉（と勝手に筆者が判断するタイトル）は、カプコンの「VS.シリーズ」最新作、「タツノコ VS. CAPCOM　CROSS GENERATION OF HEROES」だ。 「リュウ」や「春麗」といったカプコンの格ゲーキャラクターたちが、「科学忍者隊ガッチャマン」や「新造人間キャシャーン」をはじめとするタツノコプロの人気ヒーローたちと激しい戦いを繰り広げる。 本作を筆頭に、「ブレイブルー」「THE KING OF FIGHTERS XII」「すっごい！アルカナハート２」といったタイトルが格ゲー界を引っ張り、燃え上がらせるぞ！ ▲タツノコヒーローとカプコンキャラが激しく戦う「タツノコ VS. CAPCOM」。「ロスト プラネット」に登場するバイタルスーツ「PTX-40A」と「ゴールドライタン」といった巨大キャラクター同士のド派手な対決も見られ、試遊台は超熱かったぞ！ ▲シリーズものではなく、アークシステムワークスによるオリジナル新作の「ブレイブルー」もキャラクターの魅力では負けていないぞ ▲「THE KING OF FIGHTERS XII」は今回初のプレイアブル展示だったため、KOFファンによる試遊台での対戦が燃えに燃えていた模様だ ▲「バーチャファイター5R」は20日（土）の一般公開日に「格闘今世紀IV」と題した大会が行われるぞ ▲「アルカナハート」シリーズの最新作「すっごい！アルカナハート2」もプレイアブル出展。新キャラクターの「あかね」と「なずな」がかわいいっ！ ▲2人の新キャラクターに加え、新ステージ、新アイテムを追加したバンダイナムコゲームスの「鉄拳6 BLOODLINE REBELLION」に、「ガンダム VS. ガンダム NEXT」の試遊台も！ ▲アーケードで絶大な人気を誇る「機動戦士ガンダム 戦場の絆」がバージョンアップ！ 「音声チャット」「シンボルチャット」だけでなく、「声優があらかじめ吹き込んだ100以上の定型文」に自分の声が変換される「ボイスシンボルチャット」が実装されるぞ！ ●レースゲームは過激でハードなタイプが面白そう レースゲームはサーキットを走行するものよりも、ハマーで悪路を走行する「HUMMER」や、ハーレーにまたがり70年代ロックを背景に走る「ハーレーダビッドソン キング オブ ザロード」などが魅力的に映った。 ▲「ハーレーダビッドソン キング オブ ザロード」はオヤジ世代には堪らないレースゲームだ。憧れのハーレーにまたがり、風になれ！ ▲「SEGA RALLY3」もいいんだけど、その背後で激しく揺れ動く「HUMMER」は実に魅力的だ。助手席にお姉さんが座っているという点を抜きにしても… ▲タイトーの「D1GP ARCADE」はドリフトを楽しみながらレースで競い合えるゲームだ ●ガンシューティングには「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」の番外編がキュートに登場！ ガンシューティングの中で一番驚かされたのは、「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」の番外編「愛されるより愛シタイ～THE HOUSE OF THE DEAD EX～」の存在だ。 「ゾビ夫」「ゾビ子」のゾンビカップルが、悪の研究所から手に手を取って大脱走するというキュートでポップなバラエティーゲームとなった本タイトル。 まさかガンシューティングの代名詞的存在である「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド」から、こういったイメージのタイトルが飛び出すとは思ってもみなかったぞ。 ▲「愛されるより愛シタイ」は恋人と2人でプレイするのに最適なタイトル。2人の愛を確かめるミニゲームが多数用意されているぞ ▲「VULCAN WARS」はバルカン砲の先からホンモノのBB弾が飛び出すガンシューティングだ。ごついバルカン砲をぶっ放す快感は堪らない！ ▲タイトーの新ブランド「NO考ゲーム（のうこうげーむ）」の一つ「エレベーターアクション デスパレード」は、あのエレベーターアクションをテーマにしたガンシューティングだ。実物のエレベーターが開閉する一風変わったゲーム性を持っているぞ ▲最強のマシンガンをとにかく撃ちまくる「レイジング ストーム」は、敵だけでなく建物や家具、装飾品など、あらゆるものを破壊しまくれる ●今回はちょっと勢いの弱いシューティングゲーム、でも萌え要素はたっぷり 今回、シューティングゲームはあまり出展されていなかったようだ。 しかし、そんな中でも目に付いたタイトルは、おた☆スケ読者的には嬉しい萌え要素たっぷりのシューティングゲームだったぞ！ ▲「トラブル☆ウィッチーズAC～アマルガムの娘たち～」は、キュートな魔女たちが箒で空を駆ける横スクロールシューティングだ ▲2005年にグレフから発売された弾幕対戦アクションシューティングゲーム「旋光の輪舞」が「旋光の輪舞DUO」として登場！ パートナーシステムを新搭載しており、選んだパートナーによって性能が大きく変化するようになった（開発進行度15％） ●その他のタイトルではセガの「タッチストライカー」「Answer×Answer2」に注目！ 上に挙げたジャンル意外で目に付いたのは、ニンテンドーDSのようにタッチペンを使用した簡単操作の「タッチストライカー」と、4人同時対戦が実現されたネットワーク対戦クイズ「Answer×Answer2」だ。 ▲移動、パス、シュート、ボールを奪うといった動作全てをタッチペンで行うサッカーゲーム「タッチストライカー」。操作が直感的になったため、スピーディーなゲーム展開が予想される ▲4人同時対戦が可能となった「Answer×Answer2」は、予選3ラウンドを4人対戦で戦い、決勝で1位と2位が対戦する。4人だからこその駆け引きが重要な要素となってくるぞ！ ●プライズには魅力的な新商品が多数！ 登場が待ちきれない!? 最後に、アミューズメントでは決して欠かすことのできないプライズ系の展示から、特に目を引いたものをご紹介するぞ！ ▲プライズフェアブースの上空に浮かぶ巨大な神龍は嫌がおうにも目を引く。その下に位置するドラゴンボールのコレクタブルフィギュアは、全てをコンプリートしたくなる圧倒的な魅力を持っていたぞ！ ▲「ドラゴンボール」「ドラゴンボールZ」の各エピソードから主要キャラ、マイナーキャラを問わずフィギュア化した豪華なコレクション。それぞれのクオリティも恐ろしく高いので、是非画像をクリックして大きな画像で見て欲しい！ ▲「かんなぎ　組立式DXフィギュア」は、今後も続々と話題作からヒロインが登場するとのこと ▲「でふぉるまにあこれくしょん」シリーズには「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」「ひぐらしのなく頃に解」「新世紀エヴァンゲリオン」のヒロインたちが ▲「ONE PIECE」でルフィたちが乗り込む「ゴーイングメリー号」「サウザンドサニー号」は意外とデカくてクオリティも高い！ これは欲しい！ ▲「ONE PIECE」と「ドラゴンボール」が見事にコラボレーションした「ドラゴンボール×ワンピース DX組立式フィギュア」もぜひともゲットしたくなるアイテムだ。悟空とブルマがルフィの格好をし、ルフィとナミが孫悟空の亀仙流の武道着を着ているぞ！ ▲「涼宮ハルヒの憂鬱 ヴィネッティアムキュート」をはじめ、ハルヒ勢も相変わらずの強さを見せる ▲ハルヒもエヴァも、プライズとは思えないほどのクオリティが魅力的だ ●20日土曜日の一般公開日はとにかく格ゲーの試遊台を要チェックだ！ なによりもまず格闘ゲームが熱い、熱すぎる今回のイベント。 アーケードへの登場が待ちきれないコアな格ゲーマニアたちが集うアミューズメントイベントは、格ゲーマニア同士の熱き戦場とも言えるのだ。 格ゲーマニアは心して、そうでないゲームファンは彼らの熱気を肌に感じつつ、どちらにしても試遊台を楽しまない手はないだろう。 「ゲームもいいけどどちらかというとコンパニオンのお姉さんが気になって仕方がない」という人は、別記事の「コンパニオンさん＆コスプレイヤーさん大特集！」を要チェックだ！ ■関連イベントレポート 第46回 アミューズメントマシンショー アミューズメントマシンショー会場を彩るコンパニオンさん＆コスプレイヤーさん大特集！ 第45回アミューズメントマシンショーコスプレやセクシー衣装が勢揃い！アミューズメントマシンショーのコンパニオン特集！ 第45回アミューズメントマシンショー幕張メッセが巨大なゲームセンターと化す！注目タイトルをレポートするぞ！ 18禁特設ページも要チェック！ 記事内で紹介しきれなかった画像は画像ページにもあるぞ↓ ]]></description>
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			<title>アミューズメントマシンショー会場を彩るコンパニオンさん＆コスプレイヤーさん大特集！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/20323</link>
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			<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 19:32:40 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今年もやってきた「第46回アミューズメントマシンショー」。今年も50社を越える有名ゲームメーカーによる最新アーケードゲーム・プライズなど2,000を越えるアイテムがずらりと勢揃い！ もちろんショーには欠かせないコンパニオンさんも大勢！！ というわけで、ここでは9月20日の一般公開日に先駆け、会場ブースやステージを彩る煌びやかなコンパニオンさん、そしてコスプレイヤーさんたちをたっぷり紹介するぞ！ レポート本編は後ほど掲載予定なのでお楽しみに！ ●コンパニオンさん＆コスプレイヤーさんギャラリー ※クリックで詳細画面に移動します ●イベント情報 第46回アミューズメントマシンショー 一般公開日2008年9月20日 主催(社)日本アミューズメントマシン工業協会(JAMMA)・全日本遊戯施設協会(JAPEA) 後援:経済産業省・国土交通省・日本経済新聞社 開催地幕張メッセ(アクセス) 開催時間10:00～17:00 ●関連イベントレポート 第45回アミューズメントマシンショーコスプレやセクシー衣装が勢揃い！アミューズメントマシンショーのコンパニオン特集！ 第45回アミューズメントマシンショー幕張メッセが巨大なゲームセンターと化す！注目タイトルをレポートするぞ！ #report_css { font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"; /* IE7 */ } #report_css td { border: 1px solid #000000; /* ワク */ background-color:#FFFFFF; height:20px; font-size:14px; padding:3px; text-align:left; line-height:150%; } #report_css th { border: 1px solid #000000; /* ワク */ background-color:#CCCCCC; /* 商品名 */ height:20px; font-size:18px; padding:3px; } #report_css .sub{ background-color:#DCDCDC; /* 製品情報項目 */ } #report_css hr { height:1px; color:#000000; /* 罫線 */ } #report_css .caption{ background-color: #FFCCCC; /* キャプション */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } #report_css A:link { background-color : transparent; color: #0000FF; font-weight:bold; } #report_css A:visited { background-color : transparent; color: #0000CC; font-weight:bold; } #report_css A:hover { text-decoration:underline; } #report_css a:hover img{ opacity:0.90; filter: alpha(opacity=90); } ]]></description>
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			<title>【3日目UP】夏コミ開幕！ 今回も珠玉のコスプレレポートをお届けっ！</title>
			<link>http://www.ota-suke.jp/event/review/18830</link>
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			<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 18:02:20 +0900</pubDate>
			<category>イベントレポート</category>
			<description><![CDATA[ 今年も猛暑の中開催の同人誌即売会「コミックマーケット74」。もちろんコスプレだって見逃せない！ 今回から場所を移して「レストラン街外庭園」となったコスプレゾーンに集結したコスプレイヤーさんの“キャラクター愛”が詰まった珠玉のコスプレフォトレポートをたっぷりとお届けしよう！ 「おた☆スケ」では開催期間となる8月15日から17日まで毎日ここにレポートを追加するのでお楽しみに！ 三日目 Part1 追加！ 三日目 Part2 追加！ ■ コミケ74 コスプレ 三日目 Part1(81 Photos) → レポートを見る ■ コミケ74 コスプレ 三日目 Part2(81 Photos) → レポートを見る ■ コミケ74 コスプレ 二日目 Part1(99 Photos) → レポートを見る ■ コミケ74 コスプレ 二日目 Part2(101 Photos) → レポートを見る ■ 【速報】コミケ74 コスプレ 一日目 Part1(54 Photos) → レポートを見る ■ コミケ74 コスプレ 一日目 Part2(95 Photos) → レポートを見る ■ コミケ74 コスプレ 一日目 Part3(89 Photos) → レポートを見る #report_css { font-family:"ＭＳ Ｐゴシック"; /* IE7 */ } #report_css table { border-collapse:collapse; } #report_css td { border: 1px solid #616dff; /* ★ */ background-color:#FFFFFF; /* ★ */ height:20px; font-size:14px; padding:3px; text-align:left; line-height:150%; } #report_css th { border: 1px solid #616dff; /* ★ */ background-color:#8a8fde; /* ★ */ height:20px; font-size:18px; padding:3px; } #report_css hr { height:1px; color:#616dff; /* ★ */ } #report_css .sub{ background-color:#bcc0ff; /* ★ */ font-weight:bold; } #report_css .caption{ background-color: #bcc0ff; /* ★ */ float:left;margin-right:2px; color:#000000;font-size:12px; } #report_css .kyouchou{ font-weight:bold;color:#c0c0c0; /* ★ */ font-size:14px; line-height:120%; } #report_css A:link { background-color : transparent; color: #0000FF; font-weight:bold; } #report_css A:visited { background-color : transparent; color: #0000CC; font-weight:bold; } #report_css A:hover { text-decoration:underline; } /* #report_css a:hover img{ opacity:0.90; filter: alpha(opacity=90); } */ #report_css img{ margin-bottom:1px; margin-right:2px; } #report_css .komi { padding:2px; margin-bottom:2px; width:714px; font-size:14px; background-color:#ffb679; } ]]></description>
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