■ 「GOSICK」新刊を悠木碧、江口拓也演じるドラマで立ち読みできる

2011年にTVアニメもされた桜庭一樹さんの人気小説「GOSICK」の待望の続編「GOSICK RED」が12月25日に発売される。この「GOSICK RED」を、TVアニメ版と同様にヴィクトリカ役の悠木碧さんと久城一弥役の江口拓也さんによるオーディオドラマでいち早く“耳”でたっぷりと立ち読みできる新刊ラジオの配信がスタートした。

「GOSICK RED」では、ヴィクトリカと一弥が出会った1924年から7年後の1931年が舞台となる。ソヴュール王国からアメリカ・ニューヨークへと場所を移し、一弥は見習い新聞記者として街を駆けずり回り、一方のヴィクトリカは明晰な頭脳を生かしてグレイウルフ探偵社を開いた。ニューヨークに移り住んでも2人の関係は相変わらずで、一弥はヴィクトリカに振り回される日々だったが、そんな2人の前に新たな陰謀の影が迫りくる。

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