■ 「エウレカセブン」ブーム再燃!? CR新機種の登場で街中にアド展開

「交響詩篇エウレカセブン」3機種目の最新パチンコ台として、「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」が2月3日より全国のパチンコホールで稼働されたのに合わせ、「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」のアドトラックが運行中。2月13日まで「渋谷・新宿・池袋」と「秋葉原・上野・有楽町・銀座」の2ルートを巡回している。

アドトラックは「エウレカセブン」ならではのスタイリッシュなビジュアルとともに、コアなエウレカファンの中でも評価の高いダンサブルなBGM「TigerTrack」のサウンドを流しながら走行。主題歌でも挿入歌でもなく、BGMをセレクトするあたりに「CR交響詩篇エウレカセブン」チームの強いこだわりが感じられる。

さらに、東京メトロ全線のビジョン搭載車と渋谷109横の屋外ビジョンで「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」の15秒CMがオンエアされているのに加え、東京メトロ秋葉原駅のコンコースビジョンにも「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」が登場。秋葉原を中心に「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」のビジュアルを見にする機会が増えている。




「交響詩篇エウレカセブン」は2005年~2006年にかけてテレビ放送され、一大ムーブメントを巻き起こしたボンズ制作によるSFロボットアニメ。寂れた田舎町で鬱屈とした日々を過ごしていた少年・レントンが謎の美少女・エウレカ、そして人型機動マシンのニルヴァーシュと出会い、さまざまな経験をしていくことで成長し、仲間たちと世界の運命を変えてゆく物語が描かれている。

テレビ放送から10年近い年月が経っているが、「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」の登場を機に、懐かしさから再び作品を振り返ろうという人や、「エウレカセブン」を知らなかった世代でも興味を抱く人が出てくるはずだ。

「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」では、原作アニメ全50話をフルコンプリート。原作ファンとパチンコファンを魅了すべく、「交響詩篇エウレカセブン」にふさわしいドラマティックな演出と、瞬きできないほどの完全新作3DCGバトルや原作ファンならば絶対に見たくなるオリジナルバトルも搭載されている。

さらに、交響詩篇の名に恥じない全10曲もコンプリート。オープニングテーマの「DAYS」「少年ハート」「太陽の真ん中へ」「sakura」、エンディングテーマの「秘密基地」「FLY AWAY」「Tip Taps Tip」「Canvas」、そして挿入歌の「STORYWRITER」「虹」が、「CR交響詩篇エウレカセブン~真の約束の地~」の世界観を盛り上げるのに一役買っている。


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