■ 劇場版「モーレツ宇宙海賊」最後の舞台挨拶に小松未可子ら登壇

劇場版アニメ「モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-」のこれが本当に最後となる舞台挨拶が、4月25(金)に新宿バルト9で実施される。

最後の舞台挨拶には、加藤茉莉香役の小松未可子さんと佐藤竜雄監督が登壇。チケットの料金は2000円で、4月22日よりオンラインおよび劇場窓口で販売される。

「モーレツ宇宙海賊」は、「ARIEL」などでおなみじの笹本祐一さんの小説「ミニスカ宇宙海賊(パイレーツ)」を原作に、2012年にTVアニメ化。劇場版では、豪華客船での海賊営業の仕事を請け負った加藤茉莉香が、高名な亜空間ダイバーである無限博士の息子・無限彼方と出会い、彼とともに海賊の亜空を駆ける冒険の旅に出る物語が描かれている。

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