■ 「史上最強の弟子ケンイチ」の第5話あらすじ&場面カットが到着

本日深夜にTOKYO MXとBS11で放送されるTVアニメ「史上最強の弟子ケンイチ~闇の襲撃~」の第5話のあらすじ&場面写真が到着した。「史上最強の弟子ケンイチ~闇の襲撃~」は、松江名俊さんが「週刊少年サンデー」で連載中の漫画が原作。OVAシリーズをテレビの放映時間に合わせ再編集し、4月からTVアニメとしてオンエアされている。

「史上最強の弟子ケンイチ」は、いじめられっ子の主人公白浜兼一が女性武術家の風林寺美羽と出会い、信念を貫くための強さを手に入れるために、さまざまな武術を極めた達人が共同生活をしている道場・梁山泊に入門し、数々の敵味方との出会いと梁山泊での修練によって肉体的、精神的成長を遂げてゆく物語が描かれている。





第5話「死神VS.悪魔」あらすじ
10万円の鳥獣戯画を抱えた隼人。家計を預かる美羽にばれないようにと、隼人は心優しき巨人アパチャイ・ホパチャイについての昔話を始める。裏ムエタイの死神と呼ばれた彼が、なぜこの梁山泊に住み着いたのか。隼人と美羽が旅したある町で、隼人とアパチャイが拳を交えたあのころへと話はさかのぼる!

(c)2012 kenichi anime All Rights Reserved.
このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新3日分のニュース

2016年12月11日(日)

2016年12月10日(土)

2016年12月9日(金)