■ アニメオタクが選んだ秋アニメ期待ランキング1位は「七つの大罪」


アルバイト・派遣・正社員の仕事情報サイトのディップが運営する「聖地巡礼マップ」で、自分のことを「アニメオタクである」と回答した男女332名を対象に行った「2014年秋に放送されるアニメで見たいと思っている作品」の調査結果が発表された。

見事1位に選ばれたのは、日曜夕方5時枠アニメの「七つの大罪」。2位は富野由悠季総監督による「ガンダム」シリーズ最新作「ガンダムGのレコンギスタ」、3位にはTVアニメ「Fate/Zero」を手掛けたufotable&スタッフ陣により再アニメ化された「Fate/stay night」が入った。

4位はコナンに登場する怪盗キッドを描いた「まじっく快斗1412」、5位がTVシリーズ第2期の「弱虫ペダル GRAND ROAD」で、以下は6位「テラフォーマーズ」、7位は前クールから放送中の「ソードアート・オンラインII」、8位「寄生獣 セイの格率」、9位「美少女戦士セーラームーン」、10位が「ガールフレンド(仮)」と「PSYCHO-PASS サイコパス 2」という結果となった。プレスリリースページではTOP20を見ることができる。

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