■ 冬アニメ「聖剣使いの禁呪詠唱」追加キャストに小倉唯、内田真礼

2015年1月からスタートするTVアニメ「聖剣使いの禁呪詠唱」の追加キャストが発表され、四門摩耶役を小倉唯さん、百地春鹿役を内田真礼さんが演じることが決定した。

小倉唯さんと内田真礼さんは、11月10日(月)22:00からニコニコ生放送で配信されるTVアニメ「聖剣使いの禁呪詠唱」制作発表会にも出演する。

赤光さんによるライトノベルが原作の「聖剣使いの禁呪詠唱」は、前世の記憶を持つ若者が集まる私立亜鐘学園高校を舞台に、主人公の少年・灰村諸葉が大きな力に目覚め、自身の2つの前世において深い絆で結ばれた2人の少女とともに特別な人生を歩み始める物語が描かれる。

制作発表会には、主人公・灰村諸葉役の石川界人さん、前世では諸葉の妹姫“聖剣の巫女”だった記憶を持つ嵐上サツキ役の竹達彩奈さん、前世で諸葉の傍らに身を置いた“冥府の魔女”としての記憶を残す漆原静乃役の悠木碧さんが登場。オープニング/エンディング情報などTVアニメ「聖剣使いの禁呪詠唱」の最新情報が解禁となる。

「聖剣使いの禁呪詠唱」ストーリー
私立亜鐘学園高校、そこは前世の記憶に目覚めた若者たち――「救世主(セイヴァー)」が集う学び舎。ある者は、前世の記憶をもとに自らの進退から《通力(プラーナ)》を汲み出し武器と体術の戦技をもって敵を砕く「白鉄(しろがね)」となり、またある者は、物理を越える異能《魔力(マーナ)》を自在に操り、この世にあらざる魔術の業で敵を滅ぼす「黒魔(くろま)」となる。そんな亜鐘学園に、一人の少年が入学した。彼の名は灰村諸葉。史上初めて、白鉄と黒魔の2つの前世《剣聖×禁術保持者》の力に目覚めた彼は、それぞれの前世で永遠の絆で結ばれた最愛の少女2人とも同時に再開を果たし、誰よりも特別な運命を歩み始める――。


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