■ 「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」第3話のあらすじが到着

10月からスタートしたTVアニメ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」の第参骨「夏に眠る骨」のあらすじと場面カットが到着した。

「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」は、シリーズ累計100万部を突破した太田紫織さんによるライトミステリ小説シリーズが原作。北海道の旭川を舞台に、“三度の飯より骨が好き”という風変わりな名家のお嬢様・九条櫻子と、平凡な高校生の館脇正太郎が骨にまつわるさまざまな事件に巻き込まれる物語が描かれている。

九条櫻子役を伊藤静さん、館脇正太郎役を榎木淳弥さん、鴻上百合子役を今村彩夏さん、ばあやさん役を磯辺万沙子さん、内海洋貴役を高橋広樹さん、磯崎齋役を石田彰さん、今居陽人役を柿原徹也さんが演じている。

TVアニメ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」第参骨「夏に眠る骨」あらすじ
山へ『骨探し』に来た櫻子と正太郎は、またしてもそこで白骨遺体を発見してしまう。後日、その遺骨はクラスメイト鴻上百合子の祖母のものだったと分かる。百合子の祖母は生前、認知症の夫を献身的に介護していた。それを苦にした自殺……という説明に納得できない百合子は、櫻子に祖母の死の謎を解いて欲しいと懇願する。櫻子が導き出した意外なその『理由』とは……?







■TVアニメ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」ストーリー
北海道・旭川。この街には、「櫻子さん」が住んでいる。櫻子さんは、美人で名家のお嬢様。なのに三度の飯より「骨が好き」。そんな彼女と一緒にいると、なぜか僕まで骨と縁ができるようで。骨にまつわる事件と櫻子さんに振り回されっぱなしの僕だけど、それが嫌じゃないのは櫻子さん、きっと、あなたのせいだと思う。

(C) 2015 太田紫織・エブリスタ/KADOKAWA/『櫻子さん』製作委員会
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