■ 平坂読のラノベ「妹さえいればいい。」第4巻にドラマCD付き特装版

「僕は友達が少ない」でおなじみの平坂読さんのライトノベル最新刊として、「妹さえいればいい。 第4巻 ドラマCD付き限定特装版」が3月18日に発売される。

「妹さえいればいい。」は、妹モノばかり書いている小説家の羽島伊月を主人公に、愛も才能もヘビー級の残念系美少女の可児那由多、恋に悩み友情に悩み夢に悩む青春三冠王の白川京、鬼畜税金セーバーの大悠アシュリー、瞬間を生きる現実ナメてる系男子の恵那刹那ら個性的な仲間たちが、それぞれ迷いや悩みを抱えながらもゲームをやったり、旅行に行ったり、仕事をしたりとにぎやかに繰り広げるラノベ作家たちの青春群像劇が描かれている。

なお、ドラマCDの豪華キャスト陣は近日中に公開される。

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