■ アニメ「昭和元禄落語心中」第9話の先行場面カット&あらすじ到着

本日から順次放送されるTVアニメ「昭和元禄落語心中」の第9話の先行場面カットとあらずじが到着した。

「昭和元禄落語心中」は、雲田はるこさんが「ITAN」に連載中の漫画が原作。昭和を駆け抜けた対照的な2人の落語家の愛おしき素顔と業が描かれている。第9話では、ついに真打に昇進した菊比古と助六、そして菊比古に想いを寄せるみよ吉の3人を中心に物語が展開される。

■TVアニメ「昭和元禄落語心中」第9話あらすじ
七代目の尽力もあり、菊比古と助六は揃って真打に昇進。披露公演も大盛況を収めるが、助六がまた問題を起こしてしまう。落語協会会長の嫌味に腹を立て、会長の十八番を勝手に披露したのだ。七代目から説教を喰らう助六は、ここぞとばかりに落語への想いを熱弁するのだが……。一方、菊比古はみよ吉に別れ話を切り出そうとしていた。菊比古と助六、二人の運命が大きく動き出す。






(C)雲田はるこ・講談社/落語心中協会
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