■ 「プリプリ」の橘正紀監督が作品のここ見てほしい!!をイラストで投稿

TVアニメ「プリンセス・プリンパル」の橘正紀監督が、アンジェとプリンセスの過去のいきさつを描き、神回と評判になった第8話「case20 Ripper Dipper」について、イラスト入りで見どころを投稿。1話から7話までについても「監督的こだわりのシーン」を投稿し始めた。


■TVアニメ「プリンセス・プリンシパル」とは
東西に分裂したロンドンで繰り広げられる少女たちのスパイアクションが描かれる。舞台は19世紀末、巨大な壁で東西に分断されたアルビオン王国の首都ロンドン。伝統と格式ある名門、クイーンズ・メイフェア校には5人の少女たちが在籍していた。彼女たちは女子高校生を隠れ蓑にスパイ活動を展開。変装、諜報、潜入、カーチェイス……。少女たちはそれぞれの能力を活かし、影の世界を飛び回る。「私たちは何?」「スパイ。嘘をつく生き物だ」。


監督は橘正紀さん、シリーズ構成・脚本は大河内一楼さん、キャラクター原案は黒星紅白さん、アニメーション制作はStudio 3Hzとアクタスが担当する。

主人公のアンジェ役を今村彩夏さん、プリンセス役を関根明良さん、ドロシー役を大地葉さん、ベアトリス役を影山灯さん、ちせ役を古木のぞみさん、L役を菅生隆之さん、7役を沢城みゆきさん、大佐役を山崎たくみさん、ノルマンディー公役を土師孝也さん、ガゼル役を飯田友子さんが演じる。

(C)Princess Principal Project
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