■ 「アホガール」このテンションは名残惜しいが最終回。アホはふめつ

TVアニメ「アホガール」が9月19日の放送で最終回を迎えた。幼小のころの2人の出会いが描かれたので、最後くらいはほっこりして……終わるわけがなく、最後までテンションマックスに振り切ったまま(特に悠木碧さんは最初から最後まで凄かった)終わった。最終回を迎えたスタッフの見解は「ア」「ホ」「は」「ふ」「め」「つ」。


■TVアニメ「アホガール」とは
「別冊少年マガジン」で連載中のヒロユキ先生の同名コミックが原作。総監督は草川啓造さん、監督は玉木慎吾さん、シリーズ構成はあおしまたかしさん、キャラクターデザインは石川雅一さんで、アニメーション制作をディオメディアが担当する。


とにもかくにもアホすぎる女子高生の花畑よしこ役は悠木 碧さんに決まった。よしこの幼馴染の阿久津明役は杉田智和さん、よしこに振り回される地味ガールの隅野さやか役を原田彩楓さん、恋のライバルでもある風紀委員長役を上坂すみれさん、よしこの母親の花畑よしえ役を日笠陽子さん、なぜかよしこをの舎弟になる不良の黒崎龍一役を八代拓さん、阿久津明の妹で小学5年生のアホ、阿久津瑠璃役を千本木彩花さん、よしことあっくんの心優しいクラスメイトの押枝あつこ役を佐藤利奈さん、ギャル3人組の栄村茜役をM・A・Oさん、柊姫衣役を前田玲奈さん、椎名黒子役を井口裕香さん、犬を浪川大輔さんが演じる。

(C)ヒロユキ・講談社/アホガール製作委員会
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