■ 竹達彩奈、7年ぶりの実写映画「やっさだるマン」特報映像が解禁

2010年に公開された映画「ライトノベルの楽しい書き方」の佐藤永典さん、須藤茉麻さん、竹達彩奈さ、そして監督・脚本の大森研一さんが再結集し撮られたのが2018年に公開される映画「やっさだるマン」。竹達彩奈さんの実写映画出演は7年ぶり。特報映像が解禁された。

広島県三原市役所やっさだるマン課。如月肇(佐藤永典)と赤畑里美(須藤茉麻)は、同市の公式マスコットキャラクター"やっさだるマン"の管理運営を担当。今年の「ゆるキャラグランプリ」本選の参加を終え、全国256位という結果を引っさげ帰ってきた。順位低迷は例年のことと、さして気にもとめない肇を叱咤する課長(清水美沙)、先輩の向井(宮川一朗太)も呆れ顔。市の行事のたびにやっさだるマンとして出動し、夜はいきつけのバーで飲んだくれる日々の肇。バーのマスター(目黒祐樹)や家族から漏れる溜息。そんなある日、やっさだるマンの大ファンである礒谷優那(竹達彩奈)が課に配属されてきた。いきなり彼女に一目惚れ!?の肇は俄然やる気満々となり、前向きな優那に課の雰囲気も一変。ついには、やっさだるマンの一大プロジェクトを立ちあげる!しかしその実現へ向けて歩もうとした矢先、肇の前に試練の壁が立ちはだかる。はたしてプロジェクトの行方はどうなる!市民をも巻き込んだ壮大な青春爽やかストーリー!

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