■ 「魔法使いの嫁」11話。人のふりしたがる奇妙な為り損ないエリアス

TVアニメ「魔法使いの嫁」第11話「Lovers ever run before the clock.」の予告編とあらすじが公開された。エリアスはヒトのふりをしたがる、奇妙な為り損ない!?
いつしかエリアスが 己のことを話さなくなったのは、 師の教え故か、 人への苦い記憶がそうさせるのか。リンデルの二つ名、百花の歌(エコーズ)の由来。 その歌は雪解けの水音に似て、朗々と風に乗り、季節外れの開花と妖精たちの輪舞を現出させる。そして歌の魔力はチセが覗き込む水面(みなも)を水鏡に変えた。水鏡の向こう側に見える姿はもちろん──。

■TVアニメ「魔法使いの嫁」とは
映像化を担うのは「進撃の巨人」「甲鉄城のカバネリ」など、数々の話題作を手がけたWIT STUDIO。キャストは「魔法使いの嫁 星待つひと」と同じで、羽鳥チセ役を種﨑敦美さん、エリアス役を竹内良太さん、ルツ役を内山昂輝さん、シルキー役を遠藤綾さん、ティターニア役を大原さやかさん、オペロン役を山口勝平さん、カルタフィルス役を村瀬歩さんが演じる。

(C)2017ヤマザキコレ/マッグガーデン・魔法使いの嫁製作委員会
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