■ 「京都寺町三条のホームズ」望月麻衣先生「京男はいけず」と実感

7月より放送されるTVアニメ「京都寺町三条のホームズ」原作の望月麻衣先生の夫がPVを見たせいで……「京男はいけずなんやで」ってことを実感してしまう。

■TVアニメ「京都寺町三条のホームズ」とは
著:望月麻衣先生/イラストヤマウチシズ先生で、秋月壱葉先生によってコミカライズもされているライトミステリーが原作。監督は佐々木勅嘉さん、シリーズ構成は山下憲一さん、キャラクターデザイン・総作画監督は伊藤陽祐さん、アニメーション制作をアニメーションスタジオ・セブンが担当する。

京都の寺町三条商店街にポツリとたたずむ、骨董品店『蔵』。女子高生の真城葵はひょんなことから『蔵』の店主の息子、家頭清貴と知り合い、アルバイトを始める。清貴は、物腰は柔らかいが恐ろしく勘が鋭く『寺町のホームズ』と呼ばれていた。葵は清貴とともに、客から持ち込まれる骨董品にまつわる様々な依頼を受けていく……。

(C)望月麻衣・秋月壱葉/DEF STUDIOS
(C)「京都寺町三条のホームズ」製作委員会

このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新3日分のニュース

2018年8月16日(木)

2018年8月15日(水)

2018年8月14日(火)

2018年8月13日(月)

2018年8月12日(日)

今日予約開始の商品