■ 「超可動ガール1/6」2話。自分がフィギュアであると知ったノーナは

4月13日よりTOKYO MX“ふたばにめ”枠ほかにて放送されるTVアニメ「超可動ガール1/6」第2話「地球ロボット・オズマ」のあらすじと場面が公開された。
ノーナに続き、アニメのなかで彼女のサポート役だったオズマのフィギュアまでもが動き出してしまう。いったい、なぜ……!? そんななか、自分がフィギュアであると知ってしまったノーナは――。

■TVアニメ「超可動ガール1/6」とは
OYSTER先生が月刊アクションに連載していた超身長差ラブコメ。監督は元永慶太郎さん、シリーズ構成は日暮茶坊さん、キャラクターデザインは山名秀和さん、アニメーション制作はstudio A-CAT。

三次元(現実)の女性に興味が無い硬派なオタク、房伊田春人。ある日、大好きなアニメのヒロイン・ノーナの美少女フィギュアを購入したが、突然フィギュアのはずのノーナが動き出した!一人と一機(?)のドタバタ夫婦的生活、始まる!

房伊田春人役を羽多野渉さん、ノーナ役を木下鈴奈さん、ベルノア役を千本木彩花さん、天乃原すばる役をM・A・Oさん、オズマ役を森川智之さん、房伊田ミコト役を松田利冴さん、冠成次郎役を河西健吾さん、クサビ役を徳井青空さん、リンドウ役を深町未紗さん、ルウ役を篠原侑さんが演じる。

原作コミックは第4巻まで発売されている。

(C)OYSTER/双葉社・「超可動ガール1/6」製作委員会
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