■ 「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」8話。澪はたくやに全てを…

5月21日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」第8話「燕雀いずくんぞ」のあらすじと場面が公開された。
父・島津市長から突然ナショナルスクールへの編入を指示される澪。残された時間も少ない中、なんとか三角山の謎を解明したいと奔走するが、ケガをしてしまう。たくやに保健室で介抱された澪は、たくやに全てを話すことを決心する…。

■TVアニメ「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」とは
1996年に発売された同名ゲームが原作。監督は平川哲生さん、キャラクターデザインは大塚舞さん、音響監督はたなかかずやさん、音楽はヨナオケイシさん、アニメーション制作はfeel.。

主人公である有馬たくやは幼少期に母を亡くし、歴史学者である父も二ヶ月前に事故で亡くしてしまった。すべてにおいて活力を失ってしまった高校生活最後の夏休み。ある日、用途不明の丸い鏡とガラス玉のはまった妙な物体が入った小包が届けられる。同梱されていた手紙には父親が生きていると思わせる内容が…?!
「今夜10時に、この物体を持って剣ノ岬(三角山)へ行け」
指示に従いその場へ向かうと、謎の女性が倒れていた。そこには学園長と謎の転校生の姿も。瞬間、地響きとともに光に包まれる…。 並列世界を駆け巡る旅が、今、始まる!

有馬たくや役を林勇さん、ユーノ役を小澤亜李さん、波多乃神奈役を内田真礼さん、一条美月役を大西沙織さん、島津澪役を釘宮理恵さん、武田絵里子役を小林ゆうさん、朝倉香織役を前田玲奈さん、有馬亜由美役を名塚佳織さん、龍蔵寺幸三役を楠大典さん、結城正勝役を藤原祐規さん、豊富秀夫役を江口拓也さん、一条美月役を大西沙織さん、朝倉香織役を前田玲奈さんが演じる。

(C)MAGES./5pb.
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