■ 「八十亀ちゃんかんさつにっき」11話。名古屋で地下が発展した理由

6月13日よりテレビ愛知ほかで放送されるTVアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」11話「涼しくにゃあ」のあらすじと場面が公開された。
暑い、暑い、暑すぎる…。名古屋の夏暑すぎるだろ!! ムシムシしたまとわりつくような暑さに徐々に視界が暗くなって行く気がして…次に気づいたら時には地下にいた。近くに八十亀と只草ちゃんがいるところを見ると二人が運んでくれたんだろうか。「夏に名古屋の地上を歩くなんて……死にたゃあの?」と言う八十亀…一体名古屋の夏は何が起きているんだ…。

■TVアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」とは
かわいい八十亀ちゃんを観察し、名古屋の地位を向上させる、大人気局地コメディ!! 総監督はひらさわひさよしさん、アニメーション制作はサエッタ、アニメーション制作協力はCreators in Pack。

東京育ちの高校生、陣界斗(じんかいと)が転校した先の名古屋で出会ったのは方言丸出しの女子高生「八十亀最中」(やとがめもなか)だった。ネコのような風貌と露骨な名古屋弁を操る八十亀ちゃんは全然懐いてくれず…。

八十亀最中役を戸松遥さん、陣界斗役を市来光弘さん、只草舞衣役を若井友希さん、笹津やん菜役を小松未可子さん、陣繁華役を東城日沙子さんが演じる。

原作コミックは第6巻まで発売されている。





(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん製作委員会
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