■ 「うちの娘」後半に井上雄貴、福緒唯、中村桜、井澤詩織らが出演

TVアニメ「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。」の後半から登場する追加キャラクターとそのキャストが発表された。ヨーゼフ役を井上雄貴さん、マーヤ役を福緒唯さん、ヴェン婆役を芝原チヤコさん、ランドルフ役を関俊彦さん、マクダ役を中村桜さん、ヨルク役を米内佑希さん、ヴィント役を井澤詩織さんが演じる。


■TVアニメ「うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。」とは
著:CHIROLU先生/イラスト:景・トリュフ先生の同名ノベルが原作。監督は柳瀬雄之さん、シリーズ構成・脚本は吉岡たかをさん、キャラクターデザイン・総作画監督は西田美弥子さん、舛舘俊秀さん、出口花穂さん、音楽は横関公太さん、アニメーション制作はMAHO FILM。

若くして頭角を現し、その名を知られる凄腕冒険者の青年「デイル」。とある依頼で深い森へと足を踏み入れた彼は、ガリガリにやせ細った幼い魔人族の少女「ラティナ」と出会う。片角を折られ罪人の烙印を押されたラティナをそのまま放置できず、保護者になることを決意したデイルだったが――「ラティナが可愛すぎて、仕事に行きたくない」――気づけばすっかり親バカ全開に!?

デイル役を岡本信彦さん、ラティナ役を高尾奏音さん、ケニス役を小山剛志さん、リタ役を沼倉愛美さん、クロエ役を桑原由気さん、シルビア役を高野麻里佳さん、ルディ役を田村睦心さん、マルセル役を広瀬ゆうきさん、アントニー役を福原かつみさん、ヨーゼフ役を井上雄貴さん、マーヤ役を福緒唯さん、ヴェン婆役を芝原チヤコさん、ランドルフ役を関俊彦さん、マクダ役を中村桜さん、ヨルク役を米内佑希さん、ヴィント役を井澤詩織さんが演じる。

原作ノベルは第8巻まで発売中。ほた。先生によるコミカライズ版は第4巻まで発売されている。


(C)CHIROLU・ホビージャパン/白金の妖精姫を見守る会
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