■ 「プランダラ」8話。飛行する力を持ち人々を殺戮した『悪魔』とは何?

2月26日より放送されるTVアニメ「プランダラ」第8話「アビスの悪魔」のあらすじと場面が公開された。
炎上するリンデンの街。住民は全滅し、美しい湖が広がっていた場所にはいまや巨大な穴が空いていた。ただ一人の生き残りである騎士団員は、その穴の中から『アビスの悪魔』が現れたと言う。禁忌である飛行する力を持ち、剣も弓も効かず人々を殺戮した『悪魔』とは何か……。手がかりを得るため、ジェイルはリヒトーのもとへ向かう。

■TVアニメ「プランダラ」とは
水無月すう先生の同名コミックが原作。監督は神戸洋行さん、副監督は西片康人さん、シリーズ構成は鈴木雅詞さん、キャラクターデザインは高品有桂さん・福地友樹さん・福田裕樹さん、アクション・エフェクト作監は酒井智史さん・友田政晴さん、音楽は松本淳一さん、アニメーション制作はGEEKTOYS
「廃棄戦争」と呼ばれた未曾有の大戦後の世界、アルシア。そこは、強者が弱者から自らの存在を示すを奪い取る、弱肉強食の世界。そんな世界で、2人は出逢う。仮面で素性を隠しながらも、エッチなことが大好きで、弱き者たちのために太刀を振るう青年・リヒトー。母の遺言を頼りに「伝説の撃墜王」を探して旅をする、健気でひたむきな少女・陽菜。2人の出逢いをきっかけに、がすべてを支配する世界の謎が、少しずつ明らかになっていく───「そらのおとしもの」の水無月すうがおくる、渾身のヒロイックアクションファンタジー。

リヒトー=バッハ役を中島ヨシキさん、陽菜を本泉莉奈さん、リィン=メイ役を小澤亜李さん、ペレ役を市川蒼さん、ジェイル=マードック役を梅原裕一郎さん、ナナ役を伊藤静さん、園原水花役を悠木碧さん、アレク役を東地宏樹さん、シュメルマン役を関俊彦さんが演じる

原作コミックは第14巻まで発売中。

(C)水無月すう/KADOKAWA/プランダラ製作委員会
このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新3日分のニュース

2020年3月31日(火)

2020年3月30日(月)

2020年3月29日(日)

2020年3月28日(土)

2020年3月27日(金)

予約受付中の人気作品