■ 「プランダラ」13話。少佐が星型のブローチを配り星について説明を

4月8日より放送されるTVアニメ「プランダラ」第13話「腹いっぱい」のあらすじと場面が公開された。
アルシアの秘密はこの300年前の世界にある――。自分たちがこの世界に送り込まれた理由を探る陽菜たちは第13特設軍学校に入校。クラス分け後、陽菜たちと同じAクラスには離人や時風もいた。そこにシュメルマン少佐が現れ、生徒たちに星型のブローチを配り始める。そして、星の増やし方、互いの星を奪い合うルールを説明するのだった。

■TVアニメ「プランダラ」とは
水無月すう先生の同名コミックが原作。監督は神戸洋行さん、副監督は西片康人さん、シリーズ構成は鈴木雅詞さん、キャラクターデザインは高品有桂さん・福地友樹さん・福田裕樹さん、アクション・エフェクト作監は酒井智史さん・友田政晴さん、音楽は松本淳一さん、アニメーション制作はGEEKTOYS
「廃棄戦争」と呼ばれた未曾有の大戦後の世界、アルシア。そこは、強者が弱者から自らの存在を示すを奪い取る、弱肉強食の世界。そんな世界で、2人は出逢う。仮面で素性を隠しながらも、エッチなことが大好きで、弱き者たちのために太刀を振るう青年・リヒトー。母の遺言を頼りに「伝説の撃墜王」を探して旅をする、健気でひたむきな少女・陽菜。2人の出逢いをきっかけに、がすべてを支配する世界の謎が、少しずつ明らかになっていく───「そらのおとしもの」の水無月すうがおくる、渾身のヒロイックアクションファンタジー。

リヒトー=バッハ役を中島ヨシキさん、陽菜を本泉莉奈さん、リィン=メイ役を小澤亜李さん、ペレ役を市川蒼さん、ジェイル=マードック役を梅原裕一郎さん、ナナ役を伊藤静さん、園原水花役を悠木碧さん、アレク役を東地宏樹さん、シュメルマン役を関俊彦さんが演じる

原作コミックは第14巻まで発売中。

(C)水無月すう/KADOKAWA/プランダラ製作委員会
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