■ 「小林さんちのメイドラゴンS」最終回。待ちに待った夏祭り始まる

9月22日よりABCテレビ、TOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「小林さんちのメイドラゴンS」#12(最終回)「生生流転(でも立ち止まるのもありですかね)」のあらすじと場面が公開された。
いつも通りの朝。いつも通りのドラゴン娘たち。何一つ不満のない、かけがえのない平凡な日常。だが小林さんの中には、終焉帝の話を聞いてから、ほんの少しだけ重い何かが転がっていた。でもそれが何か判然としない。もやもやとする中、待ちに待った夏祭りが始まる――。

■TVアニメ「小林さんちのメイドラゴンS」とは
原作はクール教信者先生、監督は石原立也さん、シリーズ監督は武本康弘さん、シリーズ構成は山田由香さん、キャラクターデザインは門脇未来さん、総作画監督は丸木宣明さん、アニメーション制作は京都アニメーション。

あのはちゃめちゃドラゴンメイドが再び! ひょんなことから小林さんちのメイドとして働くことになったドラゴン・トール。大好きな小林さんに時々(嘘。たくさん)迷惑を掛けながらも、なんとか人間社会に溶け込み立派に(嘘。そこそこに)メイド業をこなしていた。同じドラゴンのカンナ、ルコア、ファフニール、エルマたちも、それぞれ自分の居場所を見つけて、人間たちと異種間コミュニケーションを満喫していた。そんなまったり、たまに激動の日々を送っていた頃。小林さんに、新たなドラゴンの脅威が襲いかかる──。

小林役を田村睦心さん、トール役を桑原由気さん、カンナ役を長縄まりあさん、エルマ役を高田憂希さん、イルル役を嶺内ともみさんが演じる。

(C)クール教信者・双葉社/ドラゴン生活向上委員会
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