■ 「大正オトメ御伽話」7話。珠彦の授業評判となり子どもが集まる

11月19日よりテレビ東京ほかで放送されるTVアニメ「大正オトメ御伽話」第七話「珠彦先生」のあらすじと場面が公開された。
珠彦の授業が評判となり、村の子どもたちが集まってくるようになった。そんな中、珠彦はある決意を固める。

■TVアニメ「大正オトメ御伽話」とは
桐丘さな先生がジャンプSQ.に連載している「大正処女御伽話」が原作。監督は羽鳥潤さん、脚本は福田裕子さん、キャラクターデザインは渡辺まゆみさん、制作はSynergySP。

時は大正――。金持ちの家に生まれ、何不自由なく育ってきた志磨珠彦は、大事故に遭い、右手の自由と父の期待、そして母を失う。養生という名目で田舎に厄介払いされ、いつしか世の中すべてを嫌う厭世家(ペシミスト)になっていた。そんな彼のもとへ、夕月と呼ばれる少女がやってくる。珠彦の世話をするために父があてがった、妻だった。最初は夕月をうっとうしく思っていた珠彦だが、次第にその笑顔と優しさに心を開いていき――。果たして、二人は本当の夫婦になれるのか。大正ノスタルジック・ラブストーリー、開演!

志磨珠彦役を小林裕介さん、立花夕月役を会沢紗弥さん、志磨珠子役を宮本侑芽さん、渥美綾役を安済知佳さん、白鳥ことり役を伊藤彩沙さん、白鳥策役を土岐隼一さんが演じる。

(C)桐丘さな/集英社・大正オトメ御伽話製作委員会
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