■ 「骸骨騎士様」最終話。アークはか弱き人々を救うためヒュドラに挑む

6月23日よりAT-Xほかにて放送されるTVアニメ「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中」第12話(最終話)「異世界の悪を我は斬る!」のあらすじと場面が公開された。
“国落とし”の異名を持つ大魔獣ヒュドラ──暴走するフンバが解き放った奥の手によりケーセックの街に壊滅の危機が迫ろうとしていた。アークはか弱き人々を救うため危機に立ち向かうことを決意し、単身ヒュドラへと挑む。一方、アリアンとチヨメはフンバを見つけ出し――そして今、アークたちの勝利への切り札が炸裂する!

■TVアニメ「骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中」とは
著:秤猿鬼先生/イラスト:KeG先生の見た目が鎧、中身が全身骨格という骸骨騎士様による無自覚"世直し"異世界ファンタジー。監督は小野勝巳さん、シリーズ構成は菊池たけしさん、キャラクターデザインは今西亨さん、音楽はebaさん・伊藤翼さん、アニメーション制作はスタジオKAI×HORNETS。

目覚めるとMMORPGで自身が使用していたゲームキャラの姿のまま、異世界に放り出されていた「アーク」。その姿は、見た目が鎧、中身が全身骨格という"骸骨騎士"であった。──正体がバレたら、モンスターと勘違いされて討伐対象になりかねない!? アークは目立たないよう傭兵として過ごすことを決意する。だが、彼は目の前の悪事を捨て置けるような男ではなかった!

アーク役を前野智昭さん、アリアン役をファイルーズあいさん、ポンタ役を稗田寧々さん、チヨメ役を富田美憂さん、ダンカ役を江口拓也さん、ディラン役を鳥海浩輔さん、グレニス役を皆口裕子さん、イビン役を大久保瑠美さん、ゴエモン役を竹内良太さん、セクト役を河西健吾さん、ダカレス役を濱野大輝さん、ユリアーナ役を大西沙織さん、ドミティアヌス役を石田彰さん、セトリオン役を白石稔さんが演じる。

(C) 秤猿鬼・オーバーラップ/骸骨騎士様製作委員会
このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新3日分のニュース

2022年8月13日(土)

2022年8月12日(金)

2022年8月11日(木)

2022年8月10日(水)

2022年8月9日(火)