■ 「組長娘と世話係」最終話。霧島は八重花と両親の墓前に備える花を

9月22日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「組長娘と世話係」第12話(最終回)「お嬢の世話係」のあらすじと場面が公開された。
かつては『桜樹組の悪魔』『ヤクザ潰し』と恐れられた霧島も、今ではすっかり世話係が板に付き、八重花と穏やかな日々を過ごしていた。そんな2人をあたたかく見守る、桜樹、杉原、香菜美、葵。ある日、霧島は八重花と共に、両親の墓前に備える花を買いに向かう。霧島が手にしたのは、母との思い出の花・カランコエ。その花言葉は――

■TVアニメ「組長娘と世話係」とは
原作はつきやさん、監督は川崎逸朗さん、シリーズ構成は大知慶一郎さん、キャラクターデザインは緒方浩美さん、音楽は伊賀拓郎さん、アニメーション制作はfeel. / GAINA。

面倒なことは暴力で解決し、裏社会で桜樹組の悪魔と呼ばれていた霧島透。ある日突然、桜樹組の組長から呼び出された霧島は、一人娘・八重花の世話係に任命され―――!? 若頭と組長の一人娘のハートフルコメディ……二人の新しい日常が始まる!

霧島透役を細谷佳正さん、桜樹八重花役を和多田美咲さん、北条零役を羽多野渉さん、速水雅也役を福山潤さん、真白悠莉役を神谷浩史さんが演じる。

原作コミックは第7巻まで発売中だ。

(C)つきや・マイクロマガジン社/組長娘と世話係製作委員会
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