■ 「閃の軌跡NW」リィンやアルティナら原作キャラの場面カット一挙解禁

2023年1月8日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War」の原作に登場するキャラクター陣の場面カットが一挙解禁された。原作でキャラクターを演じた声優陣が続投する。

<帝国の英雄>リィン(CV:内山昂輝さん)、リィンの"要請"に同行する帝国軍情報局所属アルティナ(CV:水瀬いのさんり)に加え、鉄血宰相のオズボーン(CV:中田譲治さん)、クロスベル総督のルーファス(CV:平川大輔さん)、帝国軍情報局・特務大尉レクター(CV:森田成一さん)、帝国軍情報局所属のミリアム(CV:小岩井ことりさん)、オーレリア将軍(CV:住友優子さん)と、部下のウォレス准将(CV:近藤孝行さん)、元"北の猟兵"で現・凄腕A級遊撃士のサラ(CV:豊口めぐみさん)、秘密結社《身喰らう蛇》の執行者No.0・カンパネルラ(CV:伊藤かな恵さん)の場面カットが解禁となった。

■TVアニメ「The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War」とは
日本ファルコムの「英雄伝説 閃の軌跡」が原作。監督は佐藤英一さん、アニメーションストーリー考証は恵村まおさん、シリーズ構成はリョウガヒデキさん・恵村まおさん、オリジナルキャラクターデザインは原将治さん、キャラクターデザインは大沢美奈さん、アニメーション制作はタツノコプロ。

七耀暦1205年。ゼムリア大陸北西部に位置する最も貧しい地域であるノーザンブリア自治州で生まれ育った少女ラヴィ。彼女は故郷を守るため、そして、かつて英雄として崇められながらノーザンブリアを裏切った祖父・ヴラドと自身は違うのだと証明するため、大陸最大の猟兵団として名高い《北の猟兵》に志願し任務を遂行していた。任務に没頭するあまり規律違反を繰り返すラヴィは、ある時、マーティ、イセリア、タリオンと小隊を組まされ無謀ともいえるエレボニア帝国への内偵任務を命じられる。ノーザンブリアを脅かす未知の存在《帝国の英雄》の情報を掴むために。

ラヴィアン・ウィンスレット役を小市眞琴さん、マーティン・S・ロビンソン役を中村悠一さん、イセリア・フロスト役をブリドカット セーラ 恵美さん、タリオン・ドレイク役を小野友樹さん、グラーク・グロマッシュ役を壤晴彦さん、ジェイナ・ストーム役を園崎未恵さん、ローガン・ムガード役を近藤孝行さん、イバーノ役を福島潤さん、タック役を木島隆一さん、リィン役を内山昂輝さん、アルティナ役を水瀬いのりさんが演じる。

(C)2023 Nihon Falcom/「閃の軌跡NW」製作委員会
このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新3日分のニュース

2023年3月26日(日)

2023年3月25日(土)

2023年3月24日(金)

2023年3月23日(木)

2023年3月22日(水)