■ 茅原実里、大好きなTVドラマ「JIN-仁-」の最終回に物申す

視聴率が20%を突破するなど大ヒットを記録、昨日の放送で最終回を迎えたTVドラマ「JIN-仁-」。

「このドラマが終わってしまったら、いった何を糧に生きていけばいいんだ」というほどどっぷりと「JIN-仁-」にハマっていた茅原実里さんが、最終回の終わり方に唖然としている。

「え?これで終わりですか…??」「えええ~~~こっ、こんな終わり方って~~」とブログに綴っているもので、「だ、だって、何も謎が解決してないじゃないかぁ~」と不満たっぷり。

「JIN-仁-」は、村上もとかさんが「スーパージャンプ」に連載中の漫画が原作。まだ続いている漫画のため、TVドラマの最終回ですべての謎が解決できるはずはないのだが、確かにあのドラマの終わり方には個人的にも不満が。明らかに続編を期待させる終わり方となっていた。

日刊サイゾーによると、「JIN-仁-」の続編は映画化され、2010年3月から撮影に入るとか。日刊サイゾーにも書いてあるが、TVドラマの続編はTVドラマでやって欲しいのだが……。
関連声優ページ
このエントリーをはてなブックマークに追加

■最新3日分のニュース

2016年12月10日(土)

2016年12月9日(金)

2016年12月8日(木)

今日予約開始の商品