■ 「週刊新潮」でツンデレの女王、釘宮理恵が取り上げられる

台湾で開催されたイベント「2010台北國際書展(台北国際ブックフェア)」に、釘宮理恵さんが出席して大フィーバーを巻き起こしたことは記憶に新しいが、そのことが今週発売された「週刊新潮 2月18日号」で取り上げられている。

「台湾で大人気『ツンデレ女王』という『釘宮理恵』は何者か」という見出しで、台湾のファンの暴動を引き起こした釘宮理恵はどんな人物なのかを、騒動の中身を交えながら紹介しているもの。

決して否定的な記事ではなく、非道なキャラから誠実なキャラまでこなせる実力派声優として紹介されており、他のアイドル声優と比べてイベント活動が少なくファンに迎合しない“ツン”な面と、たまのサイン会などで笑顔を見せる“デレ”な面でツンデレの女王なのだと、コラムニストの唐沢俊一さんがコメントしている。
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