■ 遠藤正明、ひときわ大きな声で鳴くセミに自分の小ささを感じる

“アニソン界の若獅子”こと遠藤正明さんが、自転車でリハーサルスタジオに向かっている最中に、ひときわ大きな声で鳴いているセミに遭遇。

周りのセミたちとは比べものにならないくらい、とにかく鳴き声がデカかったそうで、“セミ界の若獅子”って呼ばれているのかもしれないと思ったそうだ。

この暑い中、夏バテもせず、朝から晩まであんなに小さな身体で、しかも樹液だけでのパワーに、感嘆した遠藤正明さんは「俺なんかすぐバテちゃうしさぁ、燃費ワリィーしさぁ、上には上が居るなあ」と、よりいっそうの精進を誓ったのであった。
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