■ 坂本真綾が「DOWN TOWN」をカバーしたのは物語の舞台が…

坂本真綾さんの18thシングル「DOWN TOWN/やさしさに包まれたなら」特設サイトに、坂本真綾さんのインタビューが公開された。

カバーしている「DOWN TOWN」「やさしさに包まれたなら」「悲しくてやりきれない」についてそれぞれ語っているのだが、興味深いのはそもそもなぜ「DOWN TOWN」をカバーすることになったのか?

「DOWN TOWN」は、10月からスタートするTVアニメ「それでも町は廻っている」のオープニングテーマ。その物語の舞台が下町であることから「DOWN TOWN」をカバーすることになったらしい。そんな理由だったのか!

ちなみに、35人編成のビッグバンドで奏でられる「DOWN TOWN」の編曲を担当したのは服部隆之さん(音楽一家・服部家の御曹司。「HERO」などドラマや映画の音楽を多数手掛けている)。どうりでカッコいいわけだ。


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