■ 絶望をテーマにした押見修造の青春漫画「惡の華」がアニメ化決定


押見修造さんが「別冊少年マガジン」に連載中の漫画「惡の華」のアニメ化が決定した。

「惡の華」は、フランス人の詩人・ボードレールを愛する少年の春日高男が、放課後の教室に落ちていた大好きな佐伯奈々子の体操着を思わず盗ってしまうところを嫌われ者の少女・仲村佐和に見られ、仲村佐和からのムチャな要求に翻弄されるという、絶望をテーマにした青春漫画。

アニメ化の形態は不明だが、TVアニメ「蟲師」で初監督を手掛けた長濱博史さんが監督を務める。

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