■ 豊崎愛生が漫画「戦場アニメーション」第1巻の帯の推薦文を担当


本日発売されたコミックス「戦場アニメーション 第1巻」の帯の推薦文を、豊崎愛生さんが担当。「『自分』で在ることは、武器だ。この作品を読んでそう思いました。夢を追いかけるすべての人に読んでいただきたい作品です」と大絶賛している。

「戦場アニメーション」は、中田貴大さんが「ジャンプSQ.」に連載中の漫画。声にコンプレックスを抱え、周囲になじめない女子高生の蜂屋蜜花が、アニメ監督を目指す同級生の蟹沢完才に声優としての天賦の才能を見いだされ、声優としての才能を開花させていく物語が描かれている。

そういえば、豊崎愛生さんも声にコンプレックスを持っていたが、声優の道に進んだというエピソードの持ち主。蜂屋蜜花の姿に高校時代の自分を重ね合わせたのかもしれない。

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