おた☆スケたん2号の「一騎当千 呂蒙子明~メイド服Ver.~」レビュー

ポロリ寸前なメイド衣装の呂蒙子明フィギュア

三國志の偉人の名前をモチーフとしたえっちな女性キャラクターが活躍する格闘アニメで、6月から放映しているアニメ第三期「Great Guardians」も好調の『一騎当千』より、眼帯がトレードマークの呂蒙子明がメイド服姿で立体化。呂蒙子明は作中の南陽学園四天王の一人で関節技の名手。自信家で、戦う時は性格が一変するというキャラクターだ。




弾力のありそうなおっぱいに視線釘付け

先日発売となった「一騎当千 呂蒙子明~メイド服Ver.~」。刀と鞘をそれぞれの手に構えた颯爽としたポージング。モノトーンなメイド衣装は繊細かつ躍動感のある造形となっており、覗く胸の形はやや小ぶりな感はあるものの、弾力たっぷりでもちっとした形状がその存在感を際立たせている。

一騎当千 呂蒙子明~メイド服Ver.~。全高は約225mm。原型製作は緋路氏(ASCI L.E.D HP


フォトギャラリー

▲鋭く力強い視線の呂蒙子明

▲カチューシャと髪の毛のコントラストがすばらしい。ややウエッティな衣装の質感にもご注目

▲谷間クッキリ下乳もばっちりなオッパイ! トップとアンダーの差でできた衣装と身体の隙間も見所だ

▲エプロンと黒白のスカートという複雑な三重構造ながら随所に施されたフリフリ感

▲右手、左手部分を接写。左手の鞘はタテにしないとややたれ下がってしまうのが残念

▲引き締まった脚部。ニーソックスはストッキングのようなシャドー処理が大人の雰囲気

▲左足太股部分に収納された武器。クナイ的なものだろうか
▲右脚のすね部分にはナイフが

▲ややローアングルから。後ろから見た時の食い込みや微妙な凹凸なども具合が良い

▲付属品の刀と鞘
▲ボディと台座の間には岩が
▲台座には高級感のあるプレート

●パッケージ


製品情報

一騎当千 呂蒙子明~メイド服Ver.~
(C)Yuji Shiozaki/WANIBOOKS
発売元グリフォンエンタープライズ
発売日発売中
原型製作緋路
商品仕様全高:約225mm(1/7スケール)
定価6,822円
でじたみん価格5,480円
詳細はこちら

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