■ 「神様になった日」11話。完全に心を閉ざしたひなに陽太は必死に

12月19日よりTOKYO MXほかで放送されるTVアニメ「神様になった日」11「神殺しの日」のあらすじと場面、予告が公開された。
ひなを取り戻すことを決意した陽太は、央人の協力の元、ひながいる養護施設に潜入する。 ついに再会を果たすが、ひなは完全に心を閉ざしていた。それでもひなの中に、「あの夏、一緒に過ごしたひな」がいることを信じて、陽太は必死に向き合っていく。

■TVアニメ「神様になった日」とは
Key×ANIPLEX×P.A.WORKSによるオリジナルアニメ。原作・脚本は麻枝准(VISUAL ARTS/Key)さん、キャラクター原案はNa-Ga(VISUAL ARTS/Key)さん、監督は浅井義之さん、キャラクターデザイン・総作画監督は仁井学さん、音楽はMANYOさん・麻枝准さん、アニメーション制作はP.A.WORKS。

高校最後の夏休み、大学受験を控えた日々を送る成神陽太の目の前に、ある日突然「全知の神」を自称する少女・ひなが現れる。
「30日後にこの世界は終わる」
そう告げるひなに困惑する陽太だったが、神のような予知能力を目の当たりにし、その力が本物だと確信する。超常的な力とは裏腹に天真爛漫であどけないひなは、なぜか陽太の家に居候することが決まり、2人は共同生活を送ることになる。「世界の終わり」に向けて、騒がしいひと夏が始まる。

ひな役を佐倉綾音さん、成神陽太役を花江夏樹さん、伊座並杏子役を石川由依さん、国宝阿修羅役を木村良平さん、成神空役を桑原由気さん、鈴木央人役を重松千晴さん、神宮司ひかり役を照井春佳さん、天願賀子役を嶋村侑さん、CEO役を井上喜久子さん、尾熊雷太役を松田健一郎さん、成神時子役を柚木涼香さん、成神大地役を新垣樽助さんが演じる。

(C)VISUAL ARTS / Key / 「神様になった日」Project
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